.
●普正寺の森の野鳥……292種(カササギ・シロガシラ・ソウシチョウなどの外来種と思われる種は含まれていません。)
【一日の最大種類数……75種(2013年5月12日)】
(70種以上のその他の記録……2009年5月5日70種・2011年5月4日70種)
(秋期の最大種類数……2017年11月3日68種)

【一年間の最大種類数……172種(2011年)】

【普正寺の森を利用した野鳥……232種】
(利用した野鳥とは、石川県金沢市の普正寺の森70.6haの地上・樹木・建物・電線等にとまった野鳥です。)
(普正寺浜・池等を含み、河川・海・防波堤等は除きました。)

●普正寺の森の種子植物……417種
(植樹や園芸品種のみの種は除きました。木本95種+草本322種=417種)
(植樹のみの31種を含めると木本は126種。園芸品種のみの17種を含めると草本は339種です。木本126種+草本339種=465種)

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

《普正寺の森の楽しみ》→各月の珍鳥・観察例・春のピークは5月1〜10日・秋のピークは11
月1〜15日など、月別の森の情報
を記載しています。

2018.6.17
ムクドリ90羽+(野鳥園跡地)
イワツバメ3羽(普正寺橋)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→0羽
コムクドリ♂1羽
スズメ(小さな餌を運搬1羽)
カモメ類7羽(犀川河口)
ヘラオオバコ満開
ドクダミ満開
ワルナスビ6分咲き
ヒメジョオン満開
クマノミズキ6分咲き
ブタナ満開
イボタノキ花
ゲンノショウコ満開
マサキ3分咲き

カナブン死骸1頭(初認)
クマバチ3頭
大池→ミシシッピアカミミガメ23匹、クサガメ10匹、イシガメ1匹、種不明2匹
ウシガエル1匹(大池)
コシアキトンボ(野鳥園跡地頭、犀川下流左岸14頭、ササゴイの池1頭、大池1頭、プール周辺5頭、(野鳥園跡地)2頭)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸まで1匹・護岸1匹)
ギンヤンマ1頭(ササゴイの池)
オニヤンマ?1頭(野鳥園跡地)



2018.6.16
ツツドリ声(ササゴイの池観察舎黒板の情報より)


2018.6.15
カワラヒワ幼鳥(写真あり)(情報より)
ツマグロヒョウモン♂(ササゴイの池観察舎黒板の情報より)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%92%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%83%A2%E3%83%B3
http://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/tateha13.htm
ゴマダラチョウ(ササゴイの池観察舎黒板の情報より)
シオカラトンボ(ササゴイの池観察舎黒板の情報より)
ウスバキトンボ(薄羽黄蜻蛉)(ササゴイの池観察舎黒板の情報より)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%90%E3%82%AD%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%9C
http://odonata.jp/03imago/Libellulidae/Pantala/flavescens/index.html



2018.6.13
シジュウカラ(電柱の小さな穴に出入り)(写真あり)(情報より)


2018.6.7
スズメ幼鳥3羽
ツバメ電線上3羽、昨日と同じコゲラの小径の高さ約12mの樹上梢にも2羽が止まっていました)
イワツバメ3羽森上空
カワラヒワ幼鳥1羽
オオムシクイさえずり1羽
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ1羽(胸実赤み多い)
ヒヨドリ6羽
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)
ツツドリ声(ササゴイの池観察舎黒板の情報より)
ダイオウグミ実赤
チガヤ絹毛が開ききれい
ネムノキ展葉
スイカズラ満開(いい香りが心地良い)
エビヅル展葉

ウシガエル大池1匹
コシアキトンボ0頭
クマバチ1頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸まで4匹・護岸5匹)、アカテガニ(左岸♂1匹・コゲラの小径1匹・大池1匹・野鳥園跡地南2匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ28匹、クサガメ5匹、種不明2匹


2018.6.5
カワラヒワ5羽
ヒヨドリ7羽
ツバメ(高さ約12mの樹上梢に1羽が止まっていました)(コゲラの小径)
イワツバメ2羽(森上空)
ムクドリ40羽+(林間広場)
ハシボソガラス幼鳥1羽(口内真っ赤)
スズメ14羽
カモメ類4羽(犀川河口)
オオムシクイさえずり1羽
ノビル総苞が割れムカゴが見えてきました
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%93%E3%83%AB
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%94
https://matsue-hana.com/hana/nobiru.html
ヤマハギ新葉
トウバナ開花
アレチウリ開葉

ゴマダラチョウ1頭
クマバチ0頭
コシアキトンボ0頭
カナヘビ1匹
大池→ミシシッピアカミミガメ6匹、クサガメ10匹、種不明2匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸まで6匹・護岸5匹)、アカテガニ(護岸まで1匹・野鳥園跡地1匹)
小さなアリの行列(アスファルト道上)(初認)(2017年は5月23日でした)


2018.6.4
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ3羽
イソヒヨドリ♂1羽(長さ約2.5cmの青虫をくわえて)
ツバメ電線上1羽
イワツバメ1羽(森上空)
スズメ巣立ち雛2羽
カモガヤ花粉は飛んでいないようです
トウバナつぼみ
クマノミズキつぼみ
キンギンボク実一部赤色
スイカズラ満開
ゲンノショウコ満開
ブタナ満開
ヒゲナガスズメノチャヒキ満開
ノブドウつぼみ
ダイオウグミ実赤色多くなりました
ヒヨドリジョウゴ開葉
センダン満開

ゴマダラチョウ1頭
コシアキトンボ(犀川下流左岸6頭、小川1頭、大池1頭、プール周辺1頭)
クマバチ1頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間4匹・護岸1箇所10匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ16匹、クサガメ10匹、種不明4匹
アオスジアゲハ1頭(初認)
ウシガエル1匹(大池)



2018.6.3
イカルさえずり1羽
スズメ巣立ち雛1羽
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ1羽
イソヒヨドリ♂1羽(餌を次々と6個以上くわえた後、運搬。地上にいたムクドリ1羽を追い払う。かなり多い餌の量なので、巣立ち雛へか?巣内雛でもかなり大きい雛では?)
ホオジロ♂1羽餌運搬
カモメ類12羽(犀川河口)
ツツドリ声(情報より)
アオバト声(情報より)
チガヤ満開
ヒメジョオン満開
ドクダミ満開
ツユクサ開葉
スイカズラ6分咲き
イボタノキつぼみ〜満開
ヘラオオバコ満開
ウヅキ散り盛ん
ニガナ花
クロバナエンジュ花
ハコネウツギ散り始め

クマバチ2頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間2匹・護岸1箇所2匹)
コシアキトンボ(犀川下流左岸4頭、三千坊跡1頭、大池1頭、プール周辺1頭)
カナヘビ1匹
ウシガエル1匹(ササゴイの池)



2018.6.2
トビ成鳥(しきりに鳴いていた)(写真あり)(情報より)
→近くに巣がある。または、近くに巣立ち雛がいたために、しきりに鳴いていたのでは?
その場を離れないと、襲われる事もあり危険なのかもしれません。
オオムシクイ(写真あり)(情報より)
メジロ数羽(写真あり)(情報より)
カッコウ声(情報より)
アオバト声(情報より)


2018.6.1
イソヒヨドリ♂(3cm程の白い幼虫を4〜5匹餌運搬)(情報より)


2018.5.31
アオバトさえずり(情報より)
ツバメ幼鳥(電線上)(写真あり)(情報より)


2018.5.29
コムクドリ4羽+(写真あり)(情報より)


2018.5.27
カワラヒワ(巣材運搬:犬の毛?)
メジロさえずり1羽(大池の西)
オオムシクイさえずり4羽
コムクドリ♂1羽
カワラヒワ巣立ち雛(下安原)
ツバメ幼鳥5羽(下安原)
サンコウチョウ1羽(さえずり一声)(ササゴイの池)
コゲラ巣立ち雛1羽(写真あり)(情報より)
シジュウカラ巣立ち雛3羽+(写真あり)(情報より)
ウツギ満開
クマバチ11頭(ウツギの花にも止まっていました)
センダン開花
カモガヤ満開(ただ、花粉はかなり少なくなった印象です)

アワブキムシ類多くなってきました
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸1箇所2匹)、アカテガニ(小川♀1匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ11匹、クサガメ6匹、イシガメ3匹、種不明3匹
ウシガエル1匹(初認)(ササゴイの池)


2018.5.26
マガモ♂1羽♀1羽(犀川下流)(写真あり)(情報より)
ヨシガモ♀1羽(犀川下流)(写真あり)(情報より)
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)
イソヒヨドリ餌運搬(情報より:ササゴイの池観察舎 のノートより)
ササゴイ成鳥1羽(喉や胸に白線あり)(犀川中州 初認)(写真あり)(情報より)
エゾビタキ1羽(三千坊跡)(写真あり)(情報より)
ヒバリ3羽(写真あり)(情報より)
ハクセキレイ♂1羽♀1羽(カモメの浜で、ディスプレイと交尾)(写真あり)(情報より)
ツバメ(枯れた小さな草の茎を数本くわえ、カモメの浜の泥に、嘴でくわえた茎を押し込んで、泥を付けてから飛び上がる カモメの浜 9時51分)(茎をくわえた写真あり)(情報より)


2018.5.25
イワツバメ4羽(森上空)
エゾセンニュウさえずり1羽(水車小屋)
ホトトギスさえずり1羽(大声)
クロツグミさえずり1羽(大池西)
オナガ1羽
コムクドリ♂1羽(♀タイプ1羽の情報も)
コヨシキリさえずり1羽(ササゴイの池)(初認)(情報より)
ビンズイ1羽(写真あり)(情報より)
マミジロ♂成鳥1羽(さえずりもあり)(写真あり)(情報より)
カラアカハラ♂1羽(二天橋 15時18分)(写真あり)(情報より)
ダイオウグミ実ピンク色
クロバナエンジュ8分咲き
チヂミザサ開葉
トサシモツケ花残りわずか
ノイバラ満開
トベラ満開
ハコネウツギ満開
コナスビ満開
イボタノキ5分咲き

ゴマダラチョウ1頭(初認)
クマバチ6頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間1匹)、アカテガニ(二天橋西1匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ34匹、クサガメ7匹、種不明10匹



2018.5.24
サンコウチョウさえずり1羽
(二天橋)(情報より)
イカル1羽(二天橋)(情報より)
コムクドリ♀タイプ1羽(情報より)


2018.5.23
エゾセンニュウさえずり1羽(三千坊跡東)(初認)(情報より)


2018.5.22
ホトトギスさえずり1羽
ウグイスさえずり1羽
ヒバリさえずり1羽
オオムシクイさえずり1羽
イワツバメ9羽とツバメ3羽+が、森上空を低く乱舞。羽蟻の大群を採食していたのでは?
ヒドリガモ♂1羽♀1羽(犀川下流)
ヨシガモ♀1羽(犀川下流)
カモメ類(ウミネコ)1羽(犀川河口)
オオヨシキリさえずり1羽(野鳥園跡地)(情報より)
アオバトさえずり1羽(情報より)
コゲラ巣立ち雛1羽+(巣穴から顔を出していた情報があります)(ササゴイの池)
オオシマザクラ実赤色
ノビルつぼみを包む総苞
https://matsue-hana.com/hana/nobiru.html
マユミ散り始め
イボタノキ開花
カモジグサ満開
https://matsue-hana.com/hana/kamojigusa.html

大池→ミシシッピアカミミガメ20匹、クサガメ1匹、イシガメ1匹、種不明5匹
クマバチ22頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間1匹・護岸1箇所1匹)


2018.5.21
アオバトさえずり1羽

センダイムシクイさえずり1羽
ツツドリさえずり1羽
カッコウさえずり1羽
メジロさえずり1羽
ウグイスさえずり1羽
オオムシクイさえずり2羽
ヒバリさえずり1羽
ヒドリガモ♂1羽♀1羽(犀川下流)
ヨシガモ♀1羽(犀川下流)
ホシハジロ♀1羽(犀川下流)
コムクドリ♂1羽・♀1羽・性別不明1羽
コゲラ巣立ち雛1羽+(巣穴から顔を出していました)(ササゴイの池)
エゾビタキ1羽
イワツバメ8(森上空)
オナガ1羽
マミジロ♂1羽(情報より)
ハマヒルガオ満開
イチゴツナギ満開
シャガ花が少し残っていました
シロバナタンポポ実と花
キショウブ花残りわずか
クロバナエンジュ開花
ニセアカシア散り盛ん(野鳥園跡地・犀川下流左岸)、満開(林内)
キンギンボク実緑色
カモガヤ花粉が多く飛んでいます
サンショウ実緑色

ユウマダラエダシャク交尾
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間1匹・犀川下流左岸1匹)、アカテガニ(野鳥園跡地南1匹がハシブトガラスに食べられていました・犀川下流左岸1匹)
クマバチ20頭


2018.5.20
ヒレンジャク1羽(林間広場 12時52分)
マガモ♂1羽(犀川下流)(♀が繁殖しているの期待しています)
ヒドリガモ♂1羽♀1羽(犀川下流)
ヨシガモ♀1羽(犀川下流)
ホシハジロ♀1羽(犀川下流)
オオバン1羽(犀川下流)
コゲラ(雛1羽が巣穴から顔を出していました。可愛い!)(ササゴイの池)
ハシボソガラスの巣(2羽いた雛は見掛けませんでした。巣立ったのでしょう)(ササゴイの池)
オオヨシキリさえずり1羽(ポンプ室)
メジロさえずり1羽(エノキの小径)
オオムシクイさえずり1羽(二天橋東)
ウグイスさえずり1羽(三千坊跡北)
ホトトギスさえずり1羽
ツツドリさえずり1羽(地上から約50cmの枝に止まっている映像もあります(情報より))
カワセミ♂1羽(ササゴイの池)(情報より)
コゲラ巣立ち雛1羽+(写真あり)(情報より)
ブタナ満開
ゲンノショウコ満開
トベラつぼみ〜満開
ハコネウツギ満開
ツクバネウツギ花残りわずか
トサシモツケ散り始め
チガヤ満開
ノイバラ6分咲き
ウツギつぼみ

モンキアゲハ1頭(初認)
シオカラトンボ?♀1頭(初認)(犀川下流左岸)
カニ情報→見掛けませんでした


2018.5.19
オオムシクイ(写真あり)(情報より)
コムクドリ4羽+(写真あり)(情報より)
カワセミ1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
ヒドリガモ2羽(犀川下流)(写真あり)(情報より)
クロツグミ♀1羽(水車小屋)(写真あり)(情報より)
ノゴマ♂1羽(ポンプ室)(写真あり)(情報より)
サンコウチョウさえずり1羽(ササゴイの池南)(情報より)
マミジロ♂(小川)(写真あり)(情報より)


2018.5.18
ノゴマ♂1羽(さえずりもあり)(ポンプ室)(情報より)
サンコウチョウ♂1羽♀1羽(さえずりもあり)(ササゴイの池南)(情報より)


2018.5.17
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)
ツクバネウツギ花(写真あり)(情報より)
https://matsue-hana.com/hana/tukubaneutugi.html
http://chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/chigakuhp/html/kyo/seibutsu/syokubutsu/SogoZukan/hishi/suikazuraka/hanetukubaneutugi/index.html
カマツカ花(写真あり)(情報より)
https://matsue-hana.com/hana/kamatuka.html
http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/rosaceae/kamatuka/kamatsuka3.htm


2018.5.16
センダイムシクイ(写真あり)(情報より)
メジロ(写真あり)(情報より)
サメビタキ(写真あり)(情報より)


2018.5.15
サメビタキ(写真あり)(情報より)
マミチャジナイ群れ(写真あり)(情報より)
コムクドリ♂♀群れ(写真あり)(情報より)
オオムシクイさえずり(初認)(情報より)
カッコウさえずり(初認)(情報より)(カッコウ類4種がさえずり)
ホトトギスさえずり(情報より)
ジュウイチさえずり(情報より)
ツツドリさえずり(情報より)
シマノジコ♂成鳥1羽(二天橋 12時30分)(写真あり)(情報より)
(1990年以降では、2012年12月2日♂幼鳥1羽・2014年5月9〜11日♂成鳥1羽以来の記録です。)


2018.5.14
マミチャジナイ幼鳥(写真あり)(情報より)
ケリ3羽(写真あり)(情報より)
ビンズイ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)


2018.5.12(5月中旬になっても、チョウセンメジロ・シロハラホオジロ・ジュウイチ・ムギマキ・マミジロキビタキも観察されています。
ピークの5月5日に比較すれば個体数は激減していますが、今春はもう少しの期間、珍鳥でも楽しめそうです)
(今年の野鳥はすでに131種になり、普正寺の森を利用した種も100種を超えました)

ジュウイチさえずり1羽
ムギマキ♂成鳥1羽(プールの北東)
イワツバメ3羽(普正寺橋)
コサメビタキ1羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ2羽)
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)
ツツドリさえずり1羽
チョウセンメジロ1羽(脇腹の赤色が強い)(水車小屋 メジロ7羽とは群れでなく1羽で小川に)(情報より)
(2014年が初記録で、2014〜2016年に記録があります)
メジロ7羽(水車小屋)(情報より)
ホトトギスさえずり1羽(初認)(情報より)
シロハラホオジロ♂1羽(水車小屋)(情報より)
センダイムシクイ(情報より)
エゾムシクイ(情報より)
キビタキ♂2羽(写真あり)(情報より)
アオバトさえずり1羽(情報より)
コルリ(情報より)
キジバト交尾や相互羽づくろい(情報より)
ビンズイ(初認)(写真あり)(情報より)
ニセアカシア(野鳥園跡地満開・犀川下流左岸6分咲き)
マユミ8分咲き

ギンヤンマ1頭(ササゴイの池)(トンボ類初認)
クマバチ35頭
カニ情報→クロベンケイガニ(護岸までの約20m間1匹→ハシブトガラス1羽に腹をかじられ、ハサミも取られ地上で食べられてしまいました)


2018.5.11
イワツバメ(普正寺橋3羽)
ヒドリガモ♂3羽♀4羽(犀川下流)
オオバン1羽(犀川下流)
バン1羽(大池中ノ島)
ツツドリさえずり1羽
ササゴイの池のカモ類→カルガモ1羽(まだ胸に赤みはありません)
センダイムシクイ1羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ2羽→親鳥とほぼ同大)
サンショウクイ群れ(写真あり)(情報より)
オオルリ♂1羽♀1羽(犀川下流左岸)(情報より)
ジュウイチさえずり1羽(情報より)
マミジロキビタキ♂成鳥1羽(水車小屋)(写真あり)(情報より)(1990年以降では、4日連続でマミジロキビタキが記録されたのは初めてです)
ニセアカシア7分咲き(野鳥園跡地)
キショウブ満開
カマツカ満開
トサシモツケ満開

クマバチ34頭
カニ情報→見掛けませんでした
大池→ミシシッピアカミミガメ31匹、クサガメ3匹、種不明7匹


2018.5.10
コムクドリ♂1羽♀1羽(野鳥園跡地)
シメ1羽(犀川下流左岸・水車小屋)
ヒドリガモ♂4羽♀5羽(犀川下流)
カモメ類1羽(セグロカモメ)(犀川河口)
オオルリ♂1羽(水車小屋)
アオジ♂1羽♀1羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ2羽)
シマゴマさえずり2羽(ササゴイの池北・犀川河口左岸)(情報より)
レンジャク類5羽+(ヒレンジャク1羽+ キヅタの実を採食)(犀川下流左岸)(写真あり)(情報より)
マミジロ♂成鳥1羽(三千坊跡)(情報より)
ジュウイチさえずり1羽(情報より)
マミジロキビタキ♂成鳥1羽(水車小屋・ボート小屋周辺)(情報より)
ムギマキ♂1羽♀1羽(情報より)
コウライウグイス?のような大きさで黄色い鳥が飛翔(二天橋の西150m)(情報より)・声を聞かれた方の情報もあります。
トサシモツケ8分咲き
クマバチ3頭
カニ情報→クロベンケイガニ(護岸までの約20m間2匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ14匹、クサガメ6匹、種不明2匹・ササゴイの池→ミシシッピアカミミガメ1匹


2018.5.9(ムシクイ類や大形ツグミ類は観察されませんでした)
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ2羽 親鳥より少し小さいくらいに成長しました)
アオジ♀1羽
メジロさえずり1羽
ウグイスさえずり1羽
コルリ(情報より)
シメ(情報より)
エゾビタキ(写真あり)(情報より)
サメビタキ(写真あり)(情報より)
マミジロキビタキ♂成鳥1羽(水車小屋)(情報より)
ツクバネウツギ満開
キショウブ8分咲き
イボタノキ開花
ニガナ満開
コマユミ散り始め
マユミ3分咲き

大池→ミシシッピアカミミガメ9匹、クサガメ1匹
クマバチ6頭
カニ情報→クロベンケイガニ(犀川下流左岸2匹)、アカテガニ(二天橋1匹 初認)


2018.5.8(個体数も、種類数も激減でした。今後も、徐々に種類数は少なくなると思われます。
ただ、サンコウチョウ・ムギマキなどが残っていてくれました。)
ウグイスさえずり1羽
ヒバリさえずり1羽
エゾムシクイさえずり1羽
センダイムシクイさえずり1羽
ツツドリさえずり1羽
マガモ♀1羽(ササゴイの池)(マガモ♂が犀川下流で観察されており、これまで観察されていなかった♀には抱卵を期待していました。しかし、今日♀が観察されたので繁殖を失敗したのかも?卵や雛が、タヌキや野良猫に襲われた?それらに餌を与えているのは人間!)
ムギマキさえずり1羽(二天橋)(♂成鳥の写真情報も)
エゾビタキ1羽
カルガモ(小川中流に♂1羽♀1羽)
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ2羽)
オナガ1羽
コルリさえずり(情報より)
サンコウチョウさえずり1羽
(三千坊跡)(情報より)
オオルリ♂♀(情報より)
シメ1羽(情報より)
コサメビタキ(写真あり)(情報より)
マミジロキビタキ♂成鳥1羽(水車小屋)(情報より)
キショウブ7分咲き
カキドオシ満開(茎が少々伸び始めました)
カマツカ8分咲き
トサシモツケ4分咲き
コバンソウ満開
コマツヨイグサ満開
ニセアカシア4分咲き(野鳥園跡地)(ニセアカシアは材が固くゆっくり燃焼するので火持ちが良い)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%BB%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%82%A2


2018.5.6
(昨日より個体数も少ないのですが、サンコウチョウ・シマゴマ・ムギマキなど観察され、キビタキ・オオルリも多く、皆さん楽しめたようです。)
(明日、5月7日は一日雨で、8日は晴なのですが、すでに野鳥の春の渡りのピークは過ぎていると思うので、種類数もかなり少ないと思います。
ただ、5月中旬には珍鳥が観察される事も多く、コウライウグイス・クイナ・ヤイロチョウ・カラフトムジセッカなども期待しています。)

ウグイスさえずり1羽
ムギマキさえずり1羽(♂成鳥1羽・♂幼鳥1羽・♀1羽の情報も)
エゾムシクイさえずり1羽
センダイムシクイさえずり1羽
イワツバメ(普正寺橋10羽)
ケリ1羽(水田)
アオサギ(抱卵姿勢)
ツグミ1羽
ムクドリ(1羽が巣材運搬(枯草とナイロン):犀川河口左岸から右岸へ)
ハシボソガラスプールの北東で巣材運搬(枯れ枝約40cm)
オオバン(犀川下流2羽)
バン(犀川下流成鳥1羽)
ササゴイの池のカモ類→カルガモ1羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ2羽)野鳥園跡地北の巣:ヒナ1羽+(親鳥の1/2程の大きさ))
シメ1羽
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽(アカハラ?)
ヒバリさえずり1羽
エゾムシクイさえずり1羽(地鳴きが多くなりました。→♀が多くなって来ているのでしょう)
センダイムシクイさえずり1羽
マミチャジナイ1羽
マガモ♂1羽(普正寺海岸)
サンコウチョウさえずり1羽(♂3羽の情報も)
ヒバリさえずり1羽(他の1羽は、餌運搬)
マヒワ♀1羽(二天橋)
コルリさえずり3羽・♀1羽
メジロさえずり長い1羽(二天橋)
キビタキ♂幼鳥1羽・♀1羽(♂成鳥の情報も。キビタキは多数見かけたのと情報が多い)
アカハラ♂1羽
マミジロさえずり1羽(情報より)
ヤマガラ1羽(二天橋)(初認)(写真あり)(情報より)
ノゴマ♂1羽(二天橋)(♀1羽の情報も)
オオルリ♂1羽・♀1羽(♀2羽の情報も)
ジュウイチさえずり1羽(情報より)
チュウヒ1羽(犀川下流を上流へ 8時頃)(情報より)
(2014年11月8日と2017年2月19日に1羽が、同じようなコースを飛翔しています。なぜ、このようなコースをチュウヒが?)
キレンジャク1羽(情報より)
レンジャク類4羽+(情報より)
ヒドリガモ♂3羽・♀3羽(犀川下流)(写真あり)(情報より)
コサメビタキ1羽(犀川下流左岸)(写真あり)(情報より)
コムクドリ♂1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
シマゴマ1羽(さえずりあり)(初認)(ササゴイの池の北)(情報より)
エゾビタキ1羽(情報より)
ハクセキレイ1羽(情報より)
カワセミ1羽(犀川中州の樹木に止まったのは初記録。
2006年10月からの記録では、中州を利用した鳥類は52種になりました)(写真あり)(情報より)
メボソムシクイさえずり1羽(コゲラの小径)(情報より)
http://bird-atlas.jp/zukan.html

【3時52分から、野鳥園跡地や三千坊跡での観察】
4時08分、トビ声(ピーヒョロロ)
4時14分、ハシブトガラス声
4時14分、ガ類(ユウマダラエダシャク)30頭+と多い(三千坊跡)
4時35分、ヒヨドリ声
4時38分、大形ツグミ類声
4時40分、カワラヒワ声
4時45分、アカハラ♂1羽
4時46分、コルリさえずり
4時46分、クロツグミさえずり
4時51分、ジョウビタキ♂1羽
4時55分、キビタキさえずり
4時55分、日の出時刻

カマツカ7分咲き
ヤマグワ実ピンク色
ハマエンドウ満開
ハマハタザオ花
スナビキソウ花
コウボウシバ果期(葉の表面はクラクチ質)
ハマボウフウ果実(根は下部に伸びる)
ハマニガナ花(根は横に伸びる)
オニグルミ雄花も雌花も満開
キリ花は少なくなりました
http://www.m-sugi.com/42/iwai42.htm
http://www.pref.tokushima.jp/_files/00099240/kirisaibaitebiki.pdf#search=%27%E3%82%AD%E3%83%AA++%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B0%27
シャリンバイつぼみ
シャガ満開
http://www.ohararyu.or.jp/kihondata/syaga.html
http://www2.plala.or.jp/aki_ogawa/episode/syaga.html
アカメガシワ新葉(星状毛あり)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%AF
http://www.hobashira-aigo.jp/6_hakase/fusigi/fu_31.html
ブタナ開花
タブノキ(赤みのある若葉が多くなってきました)
https://botanicalartsalon.com/?QBlog-20140419-2

アオダイショウ1匹体長約1m
蚊に刺されました。今年初めて。


2018.5.5(今日の野鳥は66種)
(早朝には種類数はあまり多くなく、鳥の声も少なかったのですが、
徐々に多くなりサンコウチョウ・レンジャク類・シロハラホオジロ・キマユムシクイ・ムギマキ・ジュウイチなどが記録され、楽しめました。)

キジさえずり
ヒドリガモ♂1羽♀2羽(犀川下流)
マガモ♂2羽(犀川橋上流)
カルガモ
コガモ♂4羽♀6羽(犀川中州の下流)
キンクロハジロ♂3羽♀3羽(犀川橋上流)
カイツブリ繁殖羽2羽(大池)(写真あり)(情報より)(1997年4月25日に大池で3羽の記録もありました)
キジバト
ウ類1羽(犀川中州)(情報より)
アマサギ1羽(安原川轟橋下流左岸の、樹上梢に止まりました。森の利用は2013年以来)
アオサギ(ササゴイの池南の民地の樹上で抱卵姿勢)
ダイサギ1羽(水田)
チュウサギ4羽(水田)(1羽はアマサギのいた樹上の横にも止まりました)
コサギ1羽(水田)
オオバン(犀川下流1羽)
ジュウイチさえずり1羽(情報より)
チュウシャクシギ1羽(水田)(写真あり)(情報より)
カモメ類1羽(犀川河口)
トビ
オオタカ幼鳥1羽(情報より)
コゲラ
サンショウクイ1羽
サンコウチョウさえずり1羽(小川周辺・犀川下流左岸・二天橋で水浴び)
(野鳥園跡地で尾羽の長い個体の情報も。♂2羽以上の情報も)
オナガ
ハシボソガラス(野鳥園跡地北の巣:ヒナ1羽+(親鳥の1/2程の大きさ))
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリ
ツバメ
イワツバメ
ヒヨドリ
ウグイス(♀1羽は巣材運搬。これまで夏期にさえずりや、総排泄腔が大きく突起した個体1羽の記録はあったのですが、繁殖行動は初記録です。)
(9時頃に運んだ巣材はナイロン)(情報より)
ヤブサメさえずり1羽(情報より)
キマユムシクイさえずり1羽(姿も)(ササゴイの池観察舎からのコゲラの小径の入口)(初認)(情報より)
エゾムシクイさえずり2羽
センダイムシクイさえずり3羽
メジロさえずり1羽(情報より)
オオヨシキリさえずり1羽(情報より)
キレンジャク1羽+(情報より)
ヒレンジャク(情報より)(レンジャク類12羽+)
ムクドリ
コムクドリ♂1羽(情報より)
マミジロさえずり1羽(情報より)
クロツグミさえずり1羽
マミチャジナイ多い(情報より)
シロハラ
アカハラ
ツグミ
ノゴマ
コルリさえずり2羽
ジョウビタキ♂1羽
エゾビタキ(初認)(情報より)
サメビタキ(初認)(情報より)
コサメビタキ多い(情報より)
キビタキさえずり1羽(♂幼鳥1羽)・♀1羽
(腰がマミジロキビタキ♀程濃くはないが、黄色の個体も撮影されていました。ただ、翼に白斑はなし)
ムギマキ♂成鳥1羽(犀川下流左岸・二天橋で水浴びも)(情報より)
オオルリ♂1羽(犀川下流左岸)(情報より)
スズメ
ハクセキレイ
カワラヒワ
マヒワ1羽(情報より)
シメ1羽(犀川下流左岸)
ホオジロ
シロハラホオジロ♂1羽(三千坊跡の北東)(写真あり)(情報より)
アオジ
クロジ♀1羽(情報より)

【18時15分から、二天橋などでの観察】
18時15〜27分、ウグイスが盛んにさえずり1羽(三千坊跡の北や滝周辺で)
18時15分、コルリさえずり
18時21分、サンコウチョウ♂。小川でチャプンと体を水に付けるだけの水浴びを3回 
18時37分、ハシボソガラス声
18時45分、日の入り時刻
18時46分、ハシブトガラス声
18時38分、アカハラ2羽樹上
18時42分、アカハラ1羽水浴び
18時54分、小型のコウモリ類1匹
19時06分、トビ声(ピーヒョロロ)
19時09分、ヒドリガモ♂1羽♀2羽、コガモ♂4羽♀6羽(犀川中州の下流)
19時27分、カエルの大合唱(普正寺の森の東の水田で)
フジ満開
シロバナヤマフジ散り盛ん
カマツカ開花
カモガヤ花粉が飛び始めました
ニセアカシア開花

クマバチ21頭(9時6分〜)



2018.5.4(今日の野鳥は50種)
(今朝は思いより寂しい森でした。予報より雨が長引き、14時頃まで雨模様でした。また、7時9.1℃と寒い朝でした。
ただ、条件の悪い今朝もサンコウチョウ・マミジロ♀・ジュウイチなどの記録もあり、予報では「晴れ」の明朝に期待しています。)
http://www.jma.go.jp/jp/radame/index.html?areaCode=209
https://tenki.jp/forecast/4/20/5610/17201/3hours.html

キジ
マガモ♂1羽(犀川下流)
カルガモ(大池♂2羽)
コガモ
(ササゴイの池のカモ類→カルガモ2羽・コガモ♂1羽♀2羽)
キンクロハジロ♂2♀2羽(犀川橋上流)
キジバト
アオサギ
チュウサギ2羽(水田)
オオバン1羽(犀川下流)・(安原川下流4羽)
ジュウイチさえずり1羽(初認)
イソシギ1羽(専光寺海岸との境の排水路 5時33分)(初認)
ミサゴ1羽(5時38分・5時58分)
トビ2羽
コゲラ(新しい巣穴で成鳥が入れ替わる。抱卵中などでは?情報より)
チョウゲンボウ1羽(情報より)
サンショウクイ1羽(情報より)
サンコウチョウさえずり1羽
(今朝の個体は「ホイホイホイ」の声がありました)(小川の西)
(♂でも尾羽が非常に長い個体と、♂でも短めの個体が撮影されていて、♂は2羽)
オナガ1羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:成鳥が2羽巣上に)
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリさえずり1羽
ツバメ
イワツバメ(普正寺橋7羽)
ヒヨドリ
エゾムシクイさえずり1羽
センダイムシクイさえずり4羽
メジロ1羽(情報より)
キレンジャク3羽+(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク10羽+(写真あり)(情報より)(レンジャク類15羽+)
ムクドリ
マミジロ♀1羽(小川の西 7時20分)
トラツグミ(情報より)
クロツグミさえずり1羽
マミチャジナイ2羽
アカハラ1羽
(大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽(アカハラ?))
ツグミ1羽
コルリさえずり3羽
ジョウビタキ♂1羽
イソヒヨドリ♂1羽
キビタキ(情報より)
ムギマキ♂成鳥1羽(初認)(野鳥園跡地南・犀川下流左岸)(情報より)
オオルリ♂成鳥1羽・♀1羽(犀川下流左岸)
スズメ
カワラヒワ
マヒワ10羽+(情報より)
シメ1羽(犀川下流左岸)
ホオジロ
シロハラホオジロ♂1羽(小川の西や、三千坊跡)(写真あり)(情報より)
アオジ
ツクバネウツギ満開
キンギンボク満開(白花4割・黄花6割)
キリ散り始め
ヘビイチゴ開花
キヅタ実黒
ヒゲナガスズメノチャヒキ穂
ヤブニンジン実



2018.5.3(雨の上がった13時1分〜14時4分まで、野鳥園跡地→二天橋→水車小屋→ササゴイの池→野鳥園跡地で観察しました。)
(野暮用があり長くは観察出来なかったのですが、サンコウチョウ♂1羽(初認)・シロハラホオジロ♂1羽などが森に訪れていて、ムシクイ類は数日前よりは多い。気圧の谷が通過中にしては鳥が多い印象でした。5月4〜5日に多くが渡って来るのではないかと、期待は益々高まりました。)

サンコウチョウ♂1羽(水車小屋)(音質はサンコウチョウのさえずりでしたが、前半部の「月日星」とは聞こえない声で、後半部も「ホイホイホイ」の声はなく、姿を見るまで種不明でした。)
キビタキ♂幼鳥1羽・♀1羽
オオルリ♂1羽
キジバト(コゲラの小径の樹上に10羽と多く、1羽は♀?の前で盛んに頭部を上下するディスプレイ)
センダイムシクイさえずり1羽
コサメビタキ1羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ1羽+)
シロハラホオジロ♂1羽(三千坊跡)(情報より)
カワセミ(情報より)
マヒワ10羽+(情報より)
ツツドリさえずり1羽(初認)(情報より)
シメ5羽(情報より)
アカハラ(情報より)
コムクドリ♂1羽♀1羽(写真あり)(情報より)
ブッポウソウ1羽(小川)(初認)(2014年以来久々)(写真あり)(情報より)
ニセアカシアつぼみ
クロベンケイガニ1匹(犀川下流左岸アスファルト道での初認)


2018.5.2(大形ツグミ類が特に少なく、渡りのピークは5月3日の気圧の谷の通過後の、4〜5日だと思いました。ただ、週間天気予報では、4日は朝9時頃まで雨マークがある点。4日は南西寄りの風で良いのですが、風速9m/Sとかなりの強風の点は気掛かりです。)

コルリさえずり1羽
キビタキさえずり2羽・♀1羽(水車小屋)
センダイムシクイさえずり3羽
エゾムシクイさえずり1羽
キジバトさえずり5羽(コゲラの小径に12羽:6時38分)
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽(アカハラ?)
アオジさえずり1羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ3羽。6時38分)
ミサゴ1羽(コゲラの小径上空を低く飛翔)
ツグミ1羽
オナガ1羽(犀川下流左岸)
カワラヒワ(巣材運搬)
コサメビタキ1羽
サンショウクイ1羽
イワツバメ1羽(森上空)
キンギンボク満開(白花5割・黄花5割)
タブノキ新葉
ノイバラつぼみ
キショウブ1分咲き
コバンソウ5分咲き
アキグミ8分咲き
コマツヨイグサ開花
ハマエンドウ8分咲き
フジ満開
ヤマフジ満開
シロバナヤマフジ散り始め
ハゼノキ開葉
ヒメスイバ満開
コナスビ開花


2018.5.1
イスカ6羽+(♂2羽+・♀2羽+)(小川で水飲み)(写真あり)(情報より)
マミジロ♂成鳥(二天橋)(写真あり)(情報より)
コムクドリ♂1羽♀1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
オオルリ♂1羽♀1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
シロハラホオジロ♂成鳥1羽(三千坊跡 13時37分)(写真あり)(情報より)
コルリ♂(二天橋)(写真あり)(情報より)


2018.4.30
シロハラホオジロ♂成鳥1羽(二天橋 7時59分 8時7分には小川で水浴びも見せてくれました)(初認)
(シラガホオジロは近年記録される年が多くなり、2004〜2018年の15年間には13年に記録があります)
イカルさえずり1羽(エノキの小径)
アオバトさえずり1羽
コマドリさえずり2羽

コルリさえずり1羽・♀1羽(小川で水浴びも)
ミサゴ1羽(2羽の情報も)(約60cmの枯れ枝を持って、ポンプ室東の黒松高木の梢に置く。7時27分)
センダイムシクイさえずり4羽(二天橋では、センダイムシクイ5羽+とエゾムシクイ1羽+が同時に見られ賑やかでした。8時頃)
エゾムシクイさえずり3羽
キビタキさえずり1羽(♂幼鳥1羽や♀の情報も)
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽(アカハラ?)
オオバン3羽(犀川下流)
マガモ♂2羽(犀川下流)
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ2羽+)
ササゴイの池のカモ類→カルガモ2羽
イワツバメ(普正寺橋4羽)
コサメビタキ1羽
ヤブサメ1羽(二天橋)
ノゴマ1羽(情報より)
ツグミ(写真あり)(情報より)
コマユミ満開
ツルニチニチソウ5分咲き
ヒメジョオン開花
ヤマフジ満開
カマツカつぼみ
マツオウジ(情報より)(針葉樹、特にマツ科の枯れ木や倒木、製材した作った木造製品などからも発生します。 )
http://www.kinoco-zukan.net/matsuouji.php

カエル類1匹(大池)(今朝も種類不明の鳴き声あり)(情報より)


2018.4.29(ゴールデンウィークの始まりで思いの高まりがあり、4月29日は野鳥の個体数が少なく感じてガッカリすることは多いのですが、今朝も当てはまりました。アカハラ・マミチャジナイなどの大形ツグミ類が非常に少なく、サンコウチョウもまだ記録がなく、ピークは後の様です。
ただ、今朝はオオヨシキリ・ノゴマ・コルリが初認で、これからも次々と色々な種が森に訪れるでしょう。気が抜けない森です。)

コマドリさえずり3羽
センダイムシクイさえずり2羽
エゾムシクイさえずり3羽
オオヨシキリさえずり2羽(犀川中州・第4駐車場南)(初認)
イワツバメ2羽(普正寺橋)
ヒバリ1羽
オオバン2羽(大池)
オナガ2羽(野鳥園跡地の南)
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:巣上に親鳥1羽がいました。6時55分)
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
キビタキ♂2羽(情報より)
オオルリ♂2羽・♀1羽(情報より)(犀川下流左岸では♂5羽の情報も)
ノゴマ♂1羽(さえずりもあり)(初認)(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク5羽+(情報より)
ヤブサメさえずり1羽(二天橋)(情報より)
コルリ♂1羽(情報より)
キンギンボク8分咲き(白花10割・黄花0割)
スイバ満開
サンショウ満開
クマノミズキ開葉
シロバナヤマフジ満開
フジ1分咲き
ヤマフジ8分咲き

アワブキムシ類の泡初認
カエル1匹が断続的に鳴いていました(水車小屋と大池の境い)(ゲゲ・ゲゲと大声で鳴いていますが、種不明です。ただ、普正寺の森でも記録のある、モリアオガエルが低い声で鳴く時にもっとも近いと思います)
http://uns.music.coocan.jp/kaeruSWF/moriAo-Kaeru.html

普正寺の森から69km先の、高爪山が見えました。
(高爪山:羽咋郡志賀町と輪島市の境。標高341m。別名「能登富士」)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%88%AA%E5%B1%B1
http://fuji55.sakura.ne.jp/tyubu_hokuriku/ishikawa/notofuji/notofuji.html



2018.4.27(今朝も野鳥は少なく、大きなピークは次の気圧の谷が通過した後の、5月4日頃ではないかと思いました。)
センダイムシクイ2羽(二天橋)
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ3羽+)
ササゴイの池のカモ類→カルガモ2羽
サンショウクイ1羽
オナガ2羽(ササゴイの池)
アオジ♂2♀2羽
イワツバメ5羽(普正寺橋)
エゾムシクイ(情報より)
オオルリ♂3羽(犀川下流左岸)(情報より)
ヤブサメ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
カワアイサ♂1羽(普正寺橋の下から泳いで上流の中州へ。中州の上流から右岸側へ行き、中州の周りを一周しました。)(写真あり)(情報より)
フジ開花
ヤマグワ開花
ヤエムグラ満開
オオシマザクラやソメイヨシノの実は、緑色からピンクに変わりつつありました

クマバチ10頭(大池南の藤棚に7頭)


2018.4.26(今日の野鳥は47種)
(4月24〜25日が雨だったので、もう少し個体数も種類数も多いと思ったのですが……。雨が長引き、4月26日の2時台にも雨が降り、6時まで厚い雲がありました。さらに、6時の気温は10.7℃で寒さを感じました。夜間は星が出てなくて、星を頼りに小鳥達は渡りを出来ず、気温もあまり上がらなかったのが要因では?)
(4月27〜5月1日は好天の予報です。明日に個体数が増えていなければ、5月1日までピークはないのでは?ただ、最高気温が30℃を超える日があると、以前の様にどっと多く渡ってくる可能性も?)
(5月2〜4日には雨マークもある予報です。その後に大きな渡りのピークがあると思うのですが?)

キジ
オシドリ(ササゴイの池:♂1羽)(♂3羽・♀1羽の情報も)
ヒドリガモ35羽(犀川橋上流約50〜100m
アメリカヒドリ♂1羽(犀川橋上流約50m 5時10分)(周辺にはヒドリガモ35羽やキンクロハジロ・コガモなどもいました)
(頭部は淡いクリーム色、眼から後頭部にかけて光沢のある緑色。嘴基部の黒斑も太さがありました)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%92%E3%83%89%E3%83%AA
https://hide0310.exblog.jp/12410744/
https://www.birdfan.net/pg/kind/ord05/fam0500/spe050027/all-050027/
http://bird-muromi.sakura.ne.jp/zukan/kamo/amerikahidori/amerikahidori.html
http://www.naturalista.mx/taxa/485176-Mareca-americana

カルガモ(ササゴイの池2羽)
コガモ(ササゴイの池♂1羽♀1羽)
ホシハジロ♂1羽♀1羽(犀川橋上流)
キンクロハジロ♂9羽♀5羽(犀川橋上流)
キジバト
アオサギ(ササゴイの池南の民地 7時24分:巣11個・個体数11羽・婚姻色確認できた6羽すべて・抱卵姿勢6羽・親鳥のいない巣2個)
ダイサギ1羽(水田)
チュウサギ2羽(水田)
オオバン(金石港船溜り2羽、犀川下流3羽)
ウミネコ
セグロカモメ
トビ
オオタカ1羽(二天橋)
コゲラ
モズ
オナガ11羽
ハシボソガラス(ササゴイの池西の巣:ヒナ1羽+・野鳥園跡地北の巣:親鳥抱卵または抱雛姿勢)
ハシブトガラス
キクイタダキ(情報より)
シジュウカラ
ヒバリさえずり2羽(プールの北と、第4駐車場の南)
ツバメ
イワツバメ(普正寺橋4羽)
ヒヨドリ(渡り個体数1380羽:6時7分〜7時12分)
ウグイス
センダイムシクイ1羽(二天橋)(情報より)
メジロ4羽
ムクドリ
コムクドリ♂3羽♀3羽
クロツグミさえずり1羽
アカハラ(情報より)
ツグミ1羽
ジョウビタキ♀1羽
コサメビタキ(情報より)
キビタキ1羽(情報より)
オオルリ♂1羽(情報より)
スズメ
アトリ1羽(情報より)
カワラヒワ13羽群れ(犀川下流左岸)
シメ1羽(写真あり)(情報より)
カシラダカ(駐車場で採食)(写真あり)(情報より)
ホオジロ
アオジ♂2♀2羽
ヌルデ開葉
ウワミズザクラ満開
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AF%E3%83%9F%E3%82%BA%E3%82%B6%E3%82%AF%E3%83%A9
コナラ(雄花序が多く下がっています)(小川や大池の東で増えています)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%A9
ツツジ類(オオムラサキ?)開花
マユミ開花
コマユミ満開
ミズヒキ展葉
ムラサキケマン満開
シャガ満開
イチゴツナギ穂
ハマダイコン満開(犀川下流右岸)
カモガヤ穂
オニグルミ雄花序が多く地上に落ち始めました
ヤマフジ開花
フジつぼみ
シロバナヤマフジ8分咲き
クロマツ開花
キンギンボク1分咲き(白花10割・黄花0割)
ハナミズキ(白花)満開

大池→ミシシッピアカミミガメ35匹、クサガメ6匹、種不明3匹



2018.4.23 (非常に寂しい森でした。好天が続くと野鳥は少ないですね。)
オナガ1羽(野鳥園跡地南)
ヨシガモ♂1羽♀3羽(犀川下流)
アオジ♂7羽♀4羽
クロツグミさえずり1羽
シロハラ2羽
ハシボソガラス(ササゴイの池の巣:巣上に親鳥がいて嘴を半開き。雛は3羽見えました。観察8時6〜12分。)
オオバン4羽(犀川下流)
イワツバメ2羽(普正寺橋)
カモメ類0羽(犀川河口)
キビタキ♂成鳥1羽(写真あり)(情報より)
キセキレイ(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク3羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
アカハラ(二天橋)(写真あり)(情報より)
ヤブサメ(水車小屋)(写真あり)(情報より)
アカハラ(写真あり)(情報より)
センダイムシクイ(写真あり)(情報より)
キリ開花


2018.4.22 (今日の野鳥は45種。まだまだ野鳥は少ない森でした。)
キジ
マガモ♂2羽(犀川下流)(♀が見られず抱卵をどこかでしていたら良いのですが。石川県ではまだ記録のない、繁殖を期待しています。)
カルガモ
コガモ
キジバト
オオハムまたはシロエリオオハム1羽(普正寺海岸)
http://bird-muromi.sakura.ne.jp/shikibetu/s04/s04_03.html
アマサギ1羽(水田)
アオサギ
ダイサギ3羽(水田)
チュウサギ9羽(水田)
オオバン(犀川下流)(情報より)
セグロカモメ5羽(普正寺海岸)
トビ
カワセミ♂1羽(犀川下流左岸・普正寺橋上流約100m)
コゲラ(ドラミングもあり)
サンショウクイ1羽(情報より)
オナガ9羽
ハシボソガラス(ササゴイの池の西側の黒松の梢に巣あり。巣には、まだ小さい雛4羽)(野鳥園跡地の北にもカラスと思われる巣があります)
ハシブトガラス
シジュウカラさえずり7羽
ヒバリさえずり1羽
ツバメ
イワツバメ(普正寺橋7羽・森上空1羽)
ヒヨドリ(渡り個体数960羽:5時59分〜8時17分)
ウグイスさえずり6羽
エゾムシクイ(情報より)
メジロ
レンジャク類2羽(情報より)
ムクドリ
コムクドリ♀1羽(♂の情報も)
シロハラ1羽
アカハラ1羽→(大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずりも1羽あり)
ツグミ
コマドリさえずり2羽

ジョウビタキ♀(情報より)
イソヒヨドリ♀1羽
キビタキ♂幼鳥1羽(二天橋)・ササゴイの池の南で♂2羽の情報も
オオルリ♂1羽(さえずりもあり)
スズメ
カワラヒワ
マヒワ1羽(二天橋)(情報より)(3羽の情報も)
シメ1羽(犀川下流左岸)(嘴は鉛色になっていました)
ホオジロ
アオジ♂2羽(さえずり1羽あり)・♀2羽
クロジ♂幼鳥1羽(三千坊跡東)
サルトリイバラ満開
アケビ満開(ムベと違い、先端にわずかに凹みあり。落葉樹)
http://elm3.web.fc2.com/top/ruijisyu-miwakekata-hoka/akebi-mitubaakebi-mube.html
アキグミ2分咲き
ハマエンドウ開花
キンギンボク開花
エノキ満開
フジ開花(大池南の藤棚の西側)
ニワウルシ開葉
ヤブニンジン8分咲き
コマユミ開花
ニワトコ開花
センニンソウつるが伸び始めました
カマツカつぼみ
ヤマコウバシ葉が広がり始めています
サンショウつぼみ
ヤブツバキ新葉
ムラサキケマン開花
シラスゲ花

ユウマダラエダシャク1頭(初認)
http://www.jpmoth.org/Geometridae/Ennominae/Abraxas_miranda_miranda.html



2018.4.21(好天が続いているためでしょうが、種類数も個体数も少ない森でした。)
(春の渡りのピークは今春も5月1〜10日でしょうが、次の気圧の谷の通過後も期待しています。
4月24日は一日雨、25日午前は雨の予報で、4月26日に小さなピークがあるのではと思っています。)
https://tenki.jp/forecast/4/20/5610/17201/3hours.html
ツグミ1羽
コマドリさえずり1羽

ウグイスさえずり2羽
センダイムシクイさえずり1羽
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽
メジロ4羽
ヒドリガモ19羽(大池上空を西へ。犀川にいた群れが、何かに驚いて移動したのでは?)
カモメ類8羽(犀川河口)
コムクドリ♂1羽♀1羽
オナガ1羽
ササゴイの池のカモ類→カルガモ2羽
ダイサギ7羽(水田)
チュウサギ9羽(水田)(今春もチュウサギが多くて安心しました)
アマサギ1羽(初認)(水田)
コサギ1羽(水田)
オオルリ♂1羽(犀川下流左岸)(情報より)
ササゴイの池のカモ類→カルガモ2羽
イワツバメ11羽(ササゴイの池上空)
トラツグミ1羽(写真あり)(情報より)
シロバナタンポポ満開
カキドオシ満開
ツルニチニチソウ1分咲き
オニグルミ雄花満開
シャク満開
ハマダイコン満開
コスミレ花が少し残っていました
コブシ花多く残っています
スノーフレーク満開
ヤブニンジン1分咲き
八重桜満開(大池南)
ヤマザクラとオオシマザクラには、少々花が残っていました
シャガ6分咲き
ヒメスイバ満開
スズメノヤリ満開
ハナカイドウ満開
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%A6

アオダイショウ体長約1m(大池を泳いで東側へ)(初認)
カナヘビ1匹
アゲハ1頭(初認)
クマバチ38頭
大池→ミシシッピアカミミガメ34匹、クサガメ5匹、種不明1匹


2018.4.20
ヒレンジャク5羽+
(情報より)
ヤブサメさえずり(情報より)


2018.4.19
コムクドリ♀(写真あり)(情報より)
オオルリ♀(写真あり)(情報より)
コサメビタキ(写真あり)(情報より)
トラツグミ(小川)(写真あり)(情報より)
ヤブサメ(写真あり)(情報より)


2018.4.18
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)
キビタキ♂成鳥1羽(写真あり)(情報より)
ルリビタキ♀タイプ(写真あり)(情報より)
コマドリ♂(写真あり)(情報より)


2018.4.17
クロジ♂幼鳥1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
オオルリ♂成鳥1羽・♀1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
マミジロキビタキ♂成鳥1羽(水車小屋 16時2分)(写真あり)(情報より)(1990年以降29年間では、19年に記録があります。ただ、♂成鳥は2014年5月10日以来久々です。)
ルリビタキ♂成鳥1羽(水車小屋)(写真あり)(情報より)
キビタキ♂成鳥1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
ヤブサメ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
クロツグミ♀1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
コマドリ♂1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)


2018.4.16
チュウサギ2羽(水田)(嘴は黒色で、飾り羽もありました)(初認)
センダイムシクイ1羽(さえずり初認)(写真あり)(情報より)
ルリビタキ♀タイプ(写真あり)(情報より)
キビタキ♂成鳥(写真あり)(情報より)
オオルリ♀(写真あり)(情報より)
コムクドリ♀2羽(バーベキュー広場)(写真あり)(情報より)


2018.4.15
キンクロハジロ♂2♀3羽(犀川下流)
オナガ5羽
ルリビタキ♀タイプ1羽
ミヤマホオジロ7羽+とカシラダカ♂2羽+の群れと思われる20羽+(アカモズの小径北東)
カモメ類9羽(セグロカモメ)(犀川河口)
アオゲラ♀1羽
メジロ6羽(さえずり1羽(初認))
ツグミ5羽
オオルリ♂成鳥1羽
オオバン3羽(犀川下流)
キクイタダキ1羽(大池西)
キビタキ(二天橋♂1羽、ササゴイの池南♂成鳥1羽・♂幼鳥1羽)
ツバメ2羽
ウグイスさえずり3羽
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽(初認)
エゾムシクイさえずり初認1羽(1994年以降では、これまでのさえずりの初認日4月16日より速い記録でした)
カワセミ♂1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
チューリップ散り始め
オオシマザクラ満開〜散り盛ん
ヤマザクラ散り盛ん
ソメイヨシノわずかに花が残っています
スノーフレーク満開
カワヤナギ?花(大池南)
ナワシログミ実緑色〜ピンク
ハルガヤ穂
ヒメオドリコソウ満開
カキドオシ満開(まだ茎はあまり伸びていません)
キンギンボクつぼみ
コスミレ満開
リョウブ開葉
ヤブニンジンつぼみ
アオキ雄花満開
ダイオウグミ8分咲き
カマツカ新葉
シャガ開花
ツルニチニチソウ開花
スイバつぼみ


2018.4.14
コムクドリ♂♀数羽(初認)(写真あり)(情報より)
キクイタダキ(写真あり)(情報より)


2018.4.13
クロツグミ♂♀(写真あり)(情報より)
キレンジャク5羽+(写真あり)(情報より)


2018.4.12
ルリビタキ♀タイプ(写真あり)(情報より)
オオルリ♂成鳥など数羽(写真あり)(情報より)


2018.4.10
ヤツガシラ(林間広場)(初認)(写真あり)(情報より)(2016年5月11日以来)
ルリビタキ♂成鳥(写真あり)(情報より)
クロジ♂成鳥(写真あり)(情報より)
ノビタキ♂繁殖羽1羽(初認)(アカモズの小径)(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク30羽+(水車小屋東)(写真あり)(情報より)
キクイタダキ15羽+(二天橋西)(写真あり)(情報より)(2008年10月27日17羽に次ぐ多い記録でした)
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)


2018.4.9
ミヤマホオジロ(写真あり)(情報より)
ベニマシコ♀(写真あり)(情報より)
アトリ(写真あり)(情報より)
キクイタダキ群れ(写真あり)(情報より)
レンジャク類群れ(ヒレンジャク)(写真あり)(情報より)


2018.4.8 (最高気温9.3℃、最低気温2.6℃)森の所々に、アラレが残っていました
カモメ類1羽(ウミネコ)(犀川河口)
ツバメ3羽(大池上を低く飛翔)
メジロ4羽
オオバン(犀川下流1羽)
ツグミ1羽
オナガ22羽(大池の南西)
カンムリカイツブリ繁殖羽1羽(犀川下流)
オオシマザクラ満開〜散り始め
ヤマザクラ満開〜散り始め
オオヤマザクラ散り始め
ソメイヨシノ散り盛ん
ヤブツバキ花まだ多く残っています
ヤマグワ開葉
ヤマコウバシ開花(枯葉も少し残っています)
ダイオウグミ開花
ニセアカシア(ハリエンジュ)開葉
レンギョウまたはシナレンギョウ満開
https://blog.goo.ne.jp/utyucosmos/e/9a0fa5c0e51df14ccc7f5407e9d0d4e5
http://mikawanoyasou.org/50on/wamei-data.htm


2018.4.7 夕方に、一時アラレが降りました
コマドリさえずり1羽
(初認)(三千坊跡東)(写真あり)(情報より)(1993年以降の記録では、2002年4月7日と同じく、もっとも早いさえずりの日でした)
キビタキ♂成鳥1羽(情報より)
ヤマシギ1羽(情報より)
ミヤマホオジロ♀1羽(情報より)
クロツグミさえずり1羽(情報より)


2018.4.6
オオバン(犀川下流9羽・大池1羽)
アオジさえずり1羽
アカゲラ♀1羽
キンクロハジロ♂2♀3羽(犀川下流)
ホシハジロ♂1羽(犀川下流)
ヒヨドリ5羽
ミヤマホオジロ♀1羽
イワツバメ1羽(森上空)
ツバメ1羽(森上空)
アキグミ開葉
スズメノヤリ満開
アオキ雄花雌花共に満開
アケビ開花
エノキつぼみ〜満開・開葉



2018.4.5
キクイタダキ(写真あり)(情報より)
キビタキ♂成鳥(初認)(写真あり)(情報より)
クロツグミ♂1羽♀1羽(初認)(さえずりもあり)(情報より)
ミヤマホオジロ♀(写真あり)(情報より)
メジロ群れ(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク群れ(写真あり)(情報より)
アリスイ(写真あり)(情報より)


2018.4.4
ヒヨドリ2羽
メジロ4羽
ツバメ1羽(森上)
カモメ類120羽+(犀川河口)
ツグミ(第1駐車場1羽・サッカー場4羽)
ミサゴ1羽
オナガ2羽
ウグイスさえずり4羽
ヒバリさえずり1羽
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤1羽)
オオバン(犀川下流3羽・大池1羽)
カンムリカイツブリ換羽中2羽(犀川下流)
ゴイサギ成鳥1羽(初認)(情報より)
レンジャク類20羽±
(情報より)
ハマダイコン3分咲き
ヤマザクラ2分咲き〜満開
ソメイヨシノ満開
オオシマザクラつぼみ〜満開
オオヤマザクラ満開(小川の右岸1本)
コスミレ満開
コウボウムギ穂
チューリップ8分咲き〜満開
スノーフレーク8分咲き
ユキヤナギ満開
キクザキイチゲ散り始め
白梅(正門花残りわずか)
アオキ雄花満開・雌株(雌花開花・実は真っ赤)
コブシ満開
ダイオウグミつぼみ
ヤマコウバシ(新芽ふくらむ・枯葉は少なくなってきました)
イボタノキ新葉
ネズミモチ新葉
シャク開花

シジミチョウ類(初認)
タテハチョウ類(初認)
アマガエル2匹(初認)
大池→ミシシッピアカミミガメ49匹、クサガメ15匹、種不明10匹
クマバチ10頭(初認)



2018.4.2
亜種ハチジョウツグミ
(写真あり)(情報より)
カワラヒワ(♂から♀へ求愛給餌)(写真あり)(情報より)
レンジャク類10羽±
(ヒレンジャク・キレンジャク)(写真あり)(情報より)


2018.4.1
ツバメ1羽(初認)(水田)
キンクロハジロ♂11羽・♀4羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ換羽中1羽(犀川下流)
ヒヨドリ2羽
カモメ類100羽+(犀川河口)
オオハムまたはシロエリオオハム1羽
(普正寺海岸)
オオバン(大池1羽、犀川下流10羽)
ベニヒワ♀2羽(大池の西)(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク6羽+(写真あり)(情報より)
亜種ハチジョウツグミ1羽(林間広場)
セイヨウタンポポ満開
ハマダイコン開花
コバンソウ小さな穂が出てきました
チューリップ3〜7分咲き
マサキ新葉
アケビつぼみ
白梅(正門満開〜散り始め・犀川下流左岸散り盛ん)
オオシマザクラ開花間近〜3分咲き
ヤマザクラつぼみ〜5分咲き
ソメイヨシノ1分咲き
ユキヤナギ8分咲き
コマユミ開葉
マユミ展葉
オニグルミ開葉
シロバナタンポポ開花
クコ開葉

大池→ミシシッピアカミミガメ50匹、クサガメ6匹、イシガメ1匹、種不明1匹
黄色の小型のチョウ1頭(初認)
白色の小型のチョウ1頭(初認)


2018.3.31
ベニヒワ10羽(情報より)
レンジャク類20羽+(ヒレンジャクに、キレンジャクも1羽+)(小川の中流周辺のキヅタの実を採食 12時15分)(写真あり)(情報より)
アオゲラ1羽(ピョーピョーと盛んに鳴く)(野鳥園跡地南 12時52分)(写真あり)(情報より)


2018.3.30
ベニマシコ♂♀(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)


2018.3.29
イワツバメ12羽(普正寺橋)
ヒヨドリ4羽
カシラダカ♂繁殖羽2羽(1羽は長くさえずっていました)
亜種ハチジョウツグミ1羽(アカモズの小径)
アカゲラ1羽
ツグミ(第1駐車場1羽・第3駐車場1羽・サッカー場7羽)
カンムリカイツブリ非繁殖羽1羽(犀川下流)
ルリビタキ♂成鳥1羽(犀川下流左岸)
オオバン(犀川下流10羽)
カモメ類8羽(犀川河口)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤3羽)
オナガ3羽
キンクロハジロ(大池♂11羽・♀3羽)
ミヤマホオジロ数羽(写真あり)(情報より)
キクイタダキ(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク1羽(二天橋 10時30分)(写真あり)(情報より)
アオゲラ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
白梅(正門満開)
ユキヤナギ3分咲き
アケビ開葉
ヒメカンスゲ満開
ヒメオドリコソウ開花
アオキ実赤色と雄花開花〜3分咲き
イタドリ開葉
オオイヌノフグリ開花
コバンソウの葉が15cm以上伸びてきました
ハマダイコンつぼみ
オオシマザクラ開葉
チューリップ開花


2018.3.27
イワツバメ2羽(普正寺橋)
ツグミ(野鳥園跡地5羽・第3駐車場1羽・サッカー場2羽)
アカゲラ♀1羽
キンクロハジロ(大池♂1羽♀4羽)
ハシビロガモ♂1羽(大池)
ヒヨドリ4羽
オオバン(犀川下流2羽)
カシラダカ4羽
キツツキ類ドラミング1羽
オナガ4羽
ウ類(犀川中州繁殖羽1羽)
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
キクイタダキ2羽(写真あり)(情報より)
亜種ハチジョウツグミ(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク10羽+(野鳥園跡地)
ルリビタキ♂成鳥(二天橋)(写真あり)(情報より)
カシラダカ多数(水車小屋)(写真あり)(情報より)(頭部なども真っ黒な♂繁殖羽も。)
白梅(正門8分咲き〜満開・犀川下流左岸満開〜散り盛ん)
タネツケバナ満開
ヤマザクラ開葉
ユキヤナギ開花
キクザキイチゲ満開



2018.3.26
ヒレンジャク(写真あり)(情報より)
イスカ♂♀群れ(写真あり)(情報より)
アオゲラ1羽(三千坊跡 12時13分)(写真あり)(情報より)
アリスイ1羽(野鳥園跡地 12時40分)
シロハラ成鳥1羽(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)


2018.3.25
ヒレンジャク(写真あり)(情報より)
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
ジョウビタキ(写真あり)(情報より)
アオジ(写真あり)(情報より)


2018.3.24
ヒレンジャク12羽(三千坊跡 9時32分)
イスカ♂1羽(三千坊跡 9時32分 ヒレンジャクの群れのすぐ近くにも止まりました)
イワツバメ2羽(初認)(普正寺橋)
オオバン(犀川下流1羽・大池1羽)
カモメ類60羽+(犀川河口)
ハシボソガラス(普正寺浜のコンクリート階段で1羽が半分に割れているオニグルミの実を数回つついていました。8時39分)
ヒバリさえずり1羽
シロハラ1羽
アカゲラ?1羽(声のみ)
キツツキ類ドラミング1羽(コゲラ?)
ヒヨドリ5羽
カンムリカイツブリ(犀川下流1羽・普正寺海岸2羽)
オナガ4羽
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤9羽)
白梅(正門6〜8分咲き・犀川下流左岸満開〜散り盛ん)
大池→ミシシッピアカミミガメ30匹


2018.3.23
ヒレンジャク10羽±(写真あり)(情報より)(レンジャク類12羽の情報も)
キレンジャク(情報より)


2018.3.21
ヒヨドリ1羽
カモメ類28羽(犀川河口)
キンクロハジロ大池♂12羽♀9羽
ホシハジロ普正寺橋上流5羽
オナガ23羽(野鳥園跡地 9時35分)(大きな群れになっていました)
ヒバリ1羽(プールの北)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
ツグミ2羽
オオバン(犀川下流1羽・大池1羽)
アオキつぼみ
ヤブツバキ満開
ソメイヨシノ蕾ふくらみ始めました
タネツケバナ開花
白梅(犀川下流左岸8分咲き〜散り盛ん)



2018.3.18
アカゲラ1羽(ドラミングもあり)
オナガ1羽
カモメ類80羽+(犀川河口)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤11羽)
ジョウビタキ♂2羽
オオハムまたはシロエリオオハム2羽(普正寺海岸)
大池のカモ類→カルガモ57羽・コガモ4羽・キンクロハジロ♂19羽♀13羽
オオバン(犀川下流4羽・大池1羽)
ヒバリさえずり1羽(プールの北)
シメ群れ(情報より)
亜種ハチジョウツグミ1羽(情報より)
オシドリ♂(写真あり)(情報より)
セランダイン満開
白梅(正門1分咲き・犀川下流左岸1分咲き〜散り始め)

大池→ミシシッピアカミミガメ5匹


2018.3.17
イスカ4羽+(写真あり)(情報より)
カワラヒワ巣材運搬(初認)(犬の毛? 産座用で、完成間近の様です。)(写真あり)(情報より))


2018.3.16
亜種ハチジョウツグミ(写真あり)(情報より)


2018.3.15
オシドリ♀1羽(大池の中ノ島の石の上)
オナガ14羽(正門の南)
ツグミ(第3駐車場6羽・サッカー場2羽)
ハシボソガラス2ヶ所で巣材運搬を観察しました(プールから大池方向へ移動(つる植物?を束ねている様)。福交差から北東へ(40cm程の枯れ枝))
キンクロハジロ(大池♂15羽・♀13羽)
ホシハジロ(普正寺橋下流7羽)
カンムリカイツブリ(換羽中2羽)(犀川下流)
カシラダカ1羽
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤7羽)
ウグイスさえずり初認1羽
ヒヨドリ4羽
オオバン(犀川下流3羽)
アカゲラ♀1羽
カモメ類120羽+(犀川河口)
シロハラ2羽(三千坊跡)(情報より)
アオゲラ1羽(情報より)
亜種ハチジョウツグミ1羽(林間広場)(情報より)
ミヤマホオジロ3羽(情報より)
ヤブニンジン開葉
大池→ミシシッピアカミミガメ19匹、クサガメ1匹


2018.3.14
キジ♂1羽(肉垂は赤く大きくなっていました)
アオサギの巣6個(婚姻色1羽)
キンクロハジロ♂16羽・♀14羽(大池)
オオバン(大池1羽)
カシラダカ3羽(情報より)
イスカ20羽+(大池 9時30分頃 樹上)(情報より)(昨秋は、渡りと思われる群れが時々観察されました。越冬地からの帰りで、今春は今後も時々森に訪れるのでは?と期待しています)
白梅(正門開花)
大池→ミシシッピアカミミガメ28匹、クサガメ2匹、種不明2匹



2018.3.13
ジョウビタキ♂2羽(野鳥園跡地)(初認)(情報より)
ヒバリ(プール)(情報より)
亜種ハチジョウツグミ1羽(林間広場)(情報より)
小川(長期にわたり止まっていましたが、再び流れ始めました)(情報より)


2018.3.12
アトリ(写真あり)(情報より)
イスカ20羽+(林間広場 10時30分頃 樹上)(情報より)


2018.3.11
キバシリ1羽(水車小屋)(情報より)
ヒレンジャク12羽(野鳥園跡地)(情報より)
ウミウ(情報より)
ミサゴ(情報より)
ヒバリ(情報より)
カシラダカ(情報より)


2018.3.10
ホシハジロ(普正寺橋下流4羽・普正寺橋上流7羽)
キンクロハジロ(大池20羽・普正寺橋上流1羽)
オカヨシガモ♂7♀3羽(犀川下流)
カシラダカ5羽(プールの北)
ウ類(犀川橋下流浅瀬1羽・金石西防波堤14羽)(繁殖羽1羽初認)
カワラヒワ13羽の群れ(三千坊跡南)
ハヤブサ幼鳥1羽(犀川下流に多いカモ類の上空を低空飛行で飛翔)(その後、樹上での情報もあります)
ミサゴ1羽
カンムリカイツブリ2羽(換羽中)(犀川下流)
オオバン10羽(犀川下流)
カモメ類50羽+(犀川河口)
アカゲラ?1羽(声のみ)
ヒヨドリ1羽
キレンジャク1羽(情報より)
マガモ♂とカルガモ♀との雑種1羽(犀川下流)(写真あり)(情報より)
キバシリ1羽(水車小屋)(情報より)
ハシボソガラス1羽(健民海浜公園の駐車場で、上空からクルミ落として割り実を食べる。その後、2羽で採食)(写真あり)(情報より)
白梅(正門つぼみ膨らむ・犀川下流左岸8分咲き)


2018.3.7
ウミアイサ♀2羽
(普正寺橋下流約350m)
カモメ類20羽+(犀川河口)
シロエリオオハムまたはオオハム2羽
(普正寺海岸)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ3羽(犀川橋〜普正寺橋)。大池→キンクロハジロ25羽・ホシハジロ♂1羽
ヨシガモ♂2♀2羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ(換羽中1羽・非繁殖羽1羽)(犀川下流)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤7羽)
アオサギの巣5個(巣は完成している様でした)(ササゴイの池観察舎の南約300mの民地)
シメ1羽
ヒヨドリ1羽
オオバン7羽(犀川下流)
ハシボソガラス(普正寺浜のタイル仕上げ階段で1羽が、オニグルミの実を高さ約7mから1度落とす。でも割れない。近くで2羽のハシボソガラスが見ていました。9時21分)(そこから、約530m北東で1羽が10時11分に、四分の一に割れているオニグルミの実を左脚で押さえ実を突ついている。同一個体でしょうか?)
キバシリ1羽(写真あり)(情報より)
白梅(犀川下流左岸5分咲き)
キショウブの葉の先が、ササゴイの池の水面から出始めました
ツクシ(頭を出していました)
オランダミミナグサ開葉
オオイヌノフグリ開葉



2018.3.6
カシラダカ1羽(写真あり)(情報より)
シメ1羽(写真あり)(情報より)
イカル1羽(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)
アオゲラ♀1羽(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク5羽(ポンプ室)(写真あり)(情報より)
キレンジャク1羽(また聞きの情報です)


2018.3.4
ヒレンジャク3羽(プールの北東)(二天橋では、ヒレンジャク2羽を含む、レンジャク類7羽+の情報も)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
オナガ1羽
シジュウカラ群れ最大2羽(さえずり2羽)
ミサゴ1羽
アカゲラ1羽
シメ5羽
オオバン(大池1羽)
キンクロハジロ1羽・ホシハジロ4羽(犀川橋〜普正寺橋)(キンクロハジロは大池に34羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤8羽)
ヒヨドリ1羽
カワラヒワ1羽
カモメ類80羽+(犀川河口)
亜種ハチジョウツグミ1羽(情報より)
キバシリ1羽(二天橋 12時10分)(写真あり)(情報より)
アリスイ1羽(野鳥園跡地〜犀川左岸)(写真あり)(情報より)
キジ♂1羽・♀3羽(二天橋西)(写真あり)(情報より)
ハシビロガモ♀1羽(大池)(写真あり)(情報より)
白梅(犀川下流左岸開花)
ユキヤナギ葉芽膨らむ
ノイバラ開葉
セランダイン花

大池→ミシシッピアカミミガメ31匹



2018.3.3
ヒレンジャク2羽(情報より)
アオゲラ(情報より)


2018.3.2
キバシリ1羽(二天橋の西)(私の2m横を通り、5m前のクロマツで盛んに採食。ゆっくり見せてくれました。あまり人を恐れない個体のようです。)
アカゲラ♀1羽
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)
オカヨシガモ♂1羽(犀川下流)
カモメ類17羽+(犀川河口)
ミサゴ1羽(大池上空)
大池のカモ類→コガモ253羽・カルガモ97羽・キンクロハジロ30羽
ハシボソガラス巣材運搬1羽(長さ約25cmの細い枯れ枝)
オオバン3羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州13羽・金石西防波堤0羽)
ノスリ1羽(ハシボソガラス1羽に追われて)
オオセグロカモメ1羽(普正寺浜)
ヒヨドリ・シロハラ・ツグミ・シジュウカラも見掛けませんでした
白梅(犀川下流左岸つぼみ膨らむ)
コゲラの小径・野鳥園跡地の南・二天橋の西には、まだ残雪が約10cmあります



2018.2.28
ホオジロさえずり(写真あり)(情報より)
カナヘビ(初認)(写真あり)(情報より)


2018.2.27
セランダイン開花(写真あり)(情報より)


2018.2.25(すべて写真ありの情報より)
カワラヒワ群れ
アカゲラ♀
ミサゴ
シロハラ幼鳥


2018.2.24
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
オナガガモ♂14羽・♀11羽(犀川下流)(25羽は1990年以降では2番目に多い記録です)
カワラヒワ♂3羽(久々)
カモメ類30羽+(犀川河口)
オオバン1羽(犀川下流)
キンクロハジロ5羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋) (他に、キンクロハジロ大池♂1羽・ホシハジロ金石港船溜り1羽)
シジュウカラ群れ最大2羽
ヒヨドリ・シロハラ・ツグミにも逢えませんでした
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤8羽)
オナガ2羽


2018.2.23
ハクセキレイ(水浴び)(写真あり)(情報より)


2018.2.22
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
オオバン3羽(犀川下流)
マガモ♂とカルガモの雑種1羽(犀川下流)
シジュウカラ群れ5羽
ヒヨドリ0羽
シロハラ1羽
ツグミ1羽(第4駐車場)
シメ1羽
キンクロハジロ11羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋) (ホシハジロは金石港船溜り9羽)
カモメ類90羽+(犀川河口)
ウ類(見掛けませんでした)
オオハムまたはシロエリオオハム5羽(普正寺海岸)
アカゲラ2羽
オナガ9羽

ハシボソガラス1羽(オニグルミの実?を嘴にくわえて、普正寺橋東のアスファルト道上に高さ約5mから3度落下しました)
(9時41分:軽自動車2台の約10m前に落下する。車が来るのを理解して落としたのかと思いました。
しかし、9時42分:車がいないのに落下。
9時43分:軽自動車が1台通過後に落下しました。まだ、車とクルミが割れる関係は理解していないようです。)


2018.2.18(積雪21cm)
アカゲラ♀1羽
ヒヨドリ2羽
ウ類(犀川中州4羽・金石西防波堤4羽)
ハシブトガラス1羽
ツグミ11羽(プールの北を飛翔)
オナガ4羽
カモメ類41羽+(犀川河口)
シメ1羽
オオバン7羽(犀川下流)
ハシボソガラス5羽
キンクロハジロ2羽・ホシハジロ12羽(犀川橋〜普正寺橋)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
シロハラ1羽
トビ1羽
カルガモ(大池7羽)
イソヒヨドリ1羽


2018.2.16
ヒヨドリ1羽
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤14羽)
アカゲラ?1羽(声のみ)
ツグミ2羽
イソヒヨドリ♂1羽
ハジロカイツブリ1羽(普正寺橋上流約100m)
オオバン9羽(犀川下流)
オナガ2羽
シジュウカラ群れ最大3羽(さえずり1羽(初認))
カモメ類5羽+(犀川河口)
大池→ミシシッピアカミミガメ2匹(10時19分 晴れ)


2018.2.15
カモメ類11羽(犀川河口)
アカゲラ?1羽(声のみ)
キンクロハジロ3羽・ホシハジロ14羽(犀川橋〜普正寺橋)
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)
シメ2羽
シジュウカラ群れ最大3羽と、その周辺での小鳥(コゲラ1羽)
ウ類(犀川中州1羽)
オオバン4羽(犀川下流)
ヨシガモ♂1羽(珍しく、犀川中州より下流で)
ツグミ1羽
亜種ハチジョウツグミ1羽(情報より)


2018.2.12
シメ(写真あり)(情報より)


2018.2.11(積雪40cm)(積雪が多く、鳥達の姿は非常に少ない状態でした。積雪ない所を探して採食しているのでしょうか?降雪前に関西等へすでに渡っているのでしょうか?ヒヨドリは冬期にも群れで、南へ渡っている姿を見かけます。)
ハシブトガラス1羽
ハシボソガラス2羽
キジ♀1羽(犀川下流右岸)
トビ1羽
ウ類(犀川中州4羽)
オナガ4羽
ヒヨドリ3羽
コゲラ2羽
シジュウカラ群れ最大3羽
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)
アカゲラ♀1羽


2018.2.8(金沢積雪87cm:3時台)


2018.2.7(金沢積雪87cm:21-22時台)


2018.2.2
トモエガモ♀1羽(大池11時4分)
http://www.geocities.jp/tokpy_1/yachoo_folder/baikal_teal.htm
オオハムまたはシロエリオオハム1羽(普正寺海岸)
イカル1羽(野鳥園跡地)(10羽+の情報も)
ハシボソガラス1羽が、アスファルト道(普正寺橋右岸から東に約90m)で、割れているオニグルミの殻から実を盛んに食べていました。9時54分。
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
オオバン(犀川下流3羽・大池2羽)
ハジロカイツブリ1羽(普正寺橋上流約80m)(今朝も盛んに潜っています)
キンクロハジロ35羽・ホシハジロ39羽(犀川橋〜普正寺橋)
オナガガモ♂3羽・♀1羽(犀川下流)
オナヨシガモ♂1羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州0羽・犀川橋下流浅瀬2羽・金石西防波堤11羽)
メジロ3羽
コゲラ2羽
アカゲラ♂1羽(流れが止まっている小川中流の石上)
オナガ4羽
大池のカモ類→カルガモ64羽・コガモ204羽・オナガガモ♀2羽・カルガモとマガモとの雑種1羽
ツグミ6羽(2羽は争っていました)(第4駐車場)
シジュウカラは見掛けられなかったのですが、約20羽の群れの情報があります。大きな群れとなり採食しているのでは。
シメ1羽
シロハラ6羽
ヒヨドリ12羽の群れ
キジバト1羽
カモメ類3羽(犀川河口)
ウグイス1羽(プールの北東)
キジ♀1羽(近くで見掛けたのですが、まったく逃げようとしません。2017年5月4日に犀川から助け上げた♀では?と勝手に思ってしまいました。野鳥園跡地西)
大池→ミシシッピアカミミガメ4匹(快晴でしたが、積雪4cm、11時の気温は6.1℃とまだ寒いのですが、12月23日以来の記録になりました)


2018.2.1
ウミアイサ♀2羽(普正寺橋下流約250m)
ハジロカイツブリ1羽(普正寺橋下流約250m)(盛んに潜っていました)
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
オナガ3羽
キンクロハジロ28羽・ホシハジロ32羽(犀川橋〜普正寺橋)
オナガガモ(犀川下流♂18羽・♀10羽)(大池♂2羽・♀1羽)→28羽は、普正寺の森では1990年以降で最大個体数でした(なぜか犀川下流や大池など、普正寺の森周辺で観察されないのを不思議に思っています)
シジュウカラ0羽
カモメ類1羽(犀川河口)
オオバン10羽(犀川下流)
シロハラ5羽
ウ類(犀川中州3羽・犀川橋下流浅瀬1羽)
ヨシガモ♂7・♀5羽(犀川下流)
ハシビロガモ(犀川下流♀1羽・大池♀1羽)
ヒヨドリ0羽
ミヤマホオジロ♂1羽・♀1羽(プールの北東)
ムクドリ100羽+
アカゲラ♂1羽(情報より)
イカル10羽+(情報より)
キレンジャク2羽(水車小屋の東)(情報より)


2018.1.31
イカル2羽
オオタカ♂成鳥1羽

オオバン(犀川下流2羽・大池1羽)
シメ2羽
シロハラ5羽(内、♂成鳥1羽)
ヒヨドリ2羽
アカゲラ♀1羽
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
キンクロハジロ16羽・ホシハジロ30羽(犀川橋〜普正寺橋)
ウ類(犀川中州1羽・犀川橋下流浅瀬2羽)
シジュウカラ群れ最大10羽(林間広場)
キジバト3羽
カモメ類3羽(犀川河口)
オナガガモ♂3羽・♀2羽(大池)
メジロ3羽(越冬個体は少ない)


2018.1.29
アカゲラ♂(写真あり)(情報より)


2018.1.28
ヒバリ2羽(普正寺浜のコンクリート階段周辺で、盛んに採食)(普正寺の森では、雪景色にヒバリは珍しい光景でした)
http://blog.goo.ne.jp/shikokusaburou-4157/e/0b447751385896f0058a3dd354004adc
http://mimomaron.blog.fc2.com/blog-entry-3410.html

オオバン18羽(犀川下流)
オナガ5羽
ウ類(犀川中州1羽・犀川橋下流浅瀬2羽・金石西防波堤6羽)
ユリカモメ幼鳥1羽(犀川水面上1〜7m程で、犀川中州から安原川轟橋上へ)(2013〜2014年は1羽も記録がないなど、普正寺の森では珍しい種になりました)
ヒヨドリ群れ8羽
オオタカ♂成鳥1羽(林上を飛ぶとオナガが大騒ぎ)
シジュウカラ群れ最大2羽
ヒドリガモ大池に♂2♀2羽
アオジ♂1羽(3羽の情報も)
ハヤブサ♀1羽(第4駐車場の西側バックネット上)
マガン33羽(木曳川上空から森上へ)
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
キンクロハジロ30羽・ホシハジロ32羽(犀川橋〜普正寺橋)
カモメ類2羽(犀川河口)
シメ1羽
アカゲラ1羽
ツグミ(野鳥園跡地1羽・プール北1羽・プール南2羽)
シロハラ4羽
水鳥3羽(アビ類?アカエリカイツブリ?望遠鏡がなく、遠くて不明)(普正寺海岸)
ノスリ(情報より)
小川の流れがありませんでした(凍結?)


2018.1.21
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
オオバン5羽(犀川下流)
キンクロハジロ29羽・ホシハジロ1羽(犀川橋〜普正寺橋)
シロハラ3羽
ハシボソガラス3羽が犀川下流左岸(普正寺橋下流)で水浴び
イソヒヨドリ♀1羽
ウ類(犀川中州2羽・犀川橋下流浅瀬5羽・金石西防波堤5羽)
シジュウカラ群れ最大3羽と、その周辺での小鳥(ウグイス1羽)
ツグミ1羽
シメ1羽(写真あり)(情報より)
ノスリ1羽(写真あり)(情報より)


2018.1.19
キセキレイ(小川)(写真あり)(情報より)


2018.1.18
オオバン12羽(犀川下流)
キンクロハジロ29羽・ホシハジロ11羽(犀川橋〜普正寺橋)
ウグイス1羽
ノスリ1羽(ササゴイの池北の樹上)
コゲラ2羽
ツグミ1羽
キジバト1羽
カモメ類9羽(犀川河口)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤5羽)
ハシボソガラス1羽がオニグルミの実をくわえて高さ約5mから落下。(普正寺浜のタイル仕上げ階段で(11時10分)。落下後には約1m横に、他のハシボソガラス1羽がじっと見ている様でした。これまでクルミを落とすカラスは1羽のみですが、他の個体へと広がり、文化となるか今後が楽しみ。)
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)
ヒヨドリ5羽
アカゲラ1羽
アオゲラ1羽
(大池東)
シジュウカラ群れ最大6羽
ハシボソガラス3羽
ハシブトガラス2羽
アオジ♀1羽
シロハラ3羽
コハクチョウ15羽(10時50分 高度約20mで北東へ。群れの後方約400m(高度約60m)には、ヘリコプターが群れを追いかけている形で飛行していました。パイロットには群れは見えていると思われます。プール上空通過以降の状況は不明ですが、爆音を立てるヘリの、コース変更等(海上飛行等)の配慮は出来ないものかと思いました。)


2018.1.15
カイツブリ(虹彩は黄色)(写真あり)(情報より)


2018.1.14(すべて情報より)
オナガ10羽+
ノスリ
トラツグミ
アカゲラ
カシラダカ♀


2018.1.13(金沢積雪62cm)


2018.1.8
シメ水浴び(写真あり)(情報より)


2018.1.7
オオバン(犀川下流16羽・大池1羽)
ウ類(犀川中州6羽・犀川橋下流浅瀬1羽・金石西防波堤11羽)
ヨシガモ♂5羽♀7羽
アトリ22羽(林間広場)
オナガ9羽
ツグミ3羽
ミヤマホオジロ♂5羽♀2羽
カモメ類1羽(セグロカモメ)(犀川河口)
ヤマシギ1羽(大池西)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
キンクロハジロ24羽・ホシハジロ10羽(犀川橋〜普正寺橋)
アカゲラ♂1羽(♀1羽の情報も)
シメ31羽(二天橋東)
シジュウカラ群れ最大7羽と、その周辺での小鳥(コゲラ1羽・エナガ2羽・メジロ1羽)
オオタカ幼鳥1羽(情報より)
キバシリ1羽(11時頃 プールと大池の間。シジュウカラの群れと)(情報より)
ウソ♂1羽(林間広場南)(情報より)
キセキレイ1羽(小川)(情報より)
ミサゴ(情報より)


2018.1.4
オオバン(犀川下流9羽・大池1羽)
ツグミ2羽
キンクロハジロ27羽・ホシハジロ18羽(犀川橋〜普正寺橋)
ヒヨドリ4羽
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)
カモメ類10羽(犀川河口)
オナガ1羽
ミヤマホオジロ♀1羽
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州7羽・金石西防波堤0羽)
ハシビロガモ♂2♀1羽(大池)
アカゲラ?1羽(声のみ)
チョウゲンボウ♀タイプ1羽(犀川下流左岸の樹上)
ウミアイサ♀タイプ2羽(普正寺橋上流)(写真あり)(情報より)
オオタカ1羽(情報より)


2018.1.3
ウミアイサ♀タイプ2羽(普正寺橋上流約50m)
http://doudesyo.blog.so-net.ne.jp/2012-11-09

セグロセキレイ2羽
ミサゴ1羽
シロハラ2羽
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
オオバン(犀川下流3羽・大池1羽)
ウ類(犀川中州8羽・金石西防波堤0羽)
ヒヨドリ4羽(かなり少なくなってきました)
ミユビシギ9羽(普正寺浜)
ツグミ4羽
ウグイス♂1羽(犀川下流左岸)
アカゲラ?1羽(声のみ)
キンクロハジロ12羽・ホシハジロ20羽(犀川橋〜普正寺橋)
シメ30羽+
シジュウカラ群れ最大2羽と、その周辺での小鳥(コゲラ2羽・メジロ2羽・エナガ4羽)
サザンカ散り始め
コイ54匹+(内、錦鯉1匹)(小川から大池に流れ込む所)


2018.1.1
ツグミ2羽
シメ25羽
ヒヨドリ11羽
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)
ヨシガモ♂4羽♀3羽(犀川下流)
キジ♂1羽♀2羽(二天橋東の小径上)
カモメ類9羽+(犀川河口)
ミヤマホオジロ♂7羽♀3羽
メジロ2羽
コガモ304羽(大池)
大池のカモ類→カルガモ30羽・コガモ304羽(大池の1990年12月からの記録ではコガモは最も多い個体数でした。)
アカゲラ♀1羽
キンクロハジロ20羽・ホシハジロ10羽(犀川橋〜普正寺橋)
ウ類(犀川中州13羽・金石西防波堤0羽)
オナガ5羽
クロガネモチの赤い実はほとんどなくなっていました(野鳥園跡地)



【2017年の普正寺の森では、野鳥は166種記録され、今年も160種を超えました。
特に、アビ目〜ツル目が17種、チドリ目チドリ科〜ウミスズメ科が11種と多く、1990年以降ではもっと多い種類数でした。
なお、普正寺の森を利用した種のみでも、125種も観察されています。】

※利用した鳥類とは,石川県金沢市の普正寺の森70.6haの地上・樹木・建物・電線等に止まった野鳥です。(普正寺浜・池等を含む。河川・日本海・防波堤等は含まれていません。)

【2017年に期待されているのですが、まだ記録のない種は、以下の通りです。
観察されていましたら、ご連絡をお願い致します。  
クロサギ・ダイゼン・タシギ・クサシギ・トウネン・コチョウゲンボウ・チゴハヤブサ・ミヤマガラス・ヒガラ・シマセンニュウ・コヨシキリ・カラアカハラ・ホオアカ】



2017.12.31
カワセミ♀(写真あり)(情報より)
オナガ(写真あり)(情報より)
シメ(写真あり)(情報より)
ハジロカイツブリ(情報より)
オオタカ(情報より)


2017.12.30(すべて写真ありの情報より)
ハジロカイツブリ
メジロ
オオタカ


2017.12.25
ノスリ幼鳥(写真あり)(情報より)
オナガガモ♂2羽(写真あり)(情報より)


2017.12.24
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
シメ(写真あり)(情報より)


2017.12.23
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
キンクロハジロ6羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
ヨシガモ♂9羽♀7羽(犀川下流)
エナガ1羽(三千坊跡)
シジュウカラ群れ最大6羽
メジロ6羽(二天橋)
ミヤマホオジロ♂2♀1羽
カモメ類1羽(セグロカモメ)(犀川河口)
シメ1羽(3羽の情報も)
オオバン(犀川下流6羽・大池1羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤11羽)
アオゲラ♀1羽(プールの北東 地上2mに下がってきました)
アオジ♂1羽♀4羽
オナガ3羽
キセキレイ1羽(水車小屋)
ケリ18羽(水田)
チョウゲンボウ♀タイプ1羽
(水田)
アカゲラ3羽(情報より)
大池→ミシシッピアカミミガメ3匹


2017.12.22
ヒヨドリ80羽+群れ
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)
シメ8羽
アオジ♂2羽・♀6羽・性別不明1羽
キンクロハジロ2羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
ウ類(犀川中州2羽・犀川橋下流浅瀬5羽・金石西防波堤3羽)
ウミウ幼鳥2羽(テトラポッド)
オオバン(犀川下流8羽・大池1羽)
ツグミ8羽
シロハラ4羽
ヨシガモ♂6羽♀9羽(犀川下流)
アカゲラ♂1羽♀1羽(♂はドラミング)
ミサゴ1羽(金石西防波堤)
キセキレイ(写真あり)(情報より)


2017.12.20
オオバン(犀川下流7羽・大池1羽)
ツグミ(第4駐車場5羽)
アカゲラ?1羽(声のみ)
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
ヒヨドリ90羽+(プールの北東から南東へ。渡りのシーズンと違い、黒松の上空ではなく、黒松の2/3程の高さで、枝を縫う様に細く縦長になり、群れで移動していました。)
カモメ類7羽(犀川河口)
イソヒヨドリ♂幼鳥1羽
アオジ♂1羽♀2羽
オナガ2羽
ノスリ1羽(犀川下流上空)
ヨシガモ♂3羽♀1羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州2羽・犀川橋下流浅瀬3羽・金石西防波堤8羽)
セグロセキレイ2羽
シメ1羽
シジュウカラ群れ最大8羽と、その周辺での小鳥(エナガ5羽・メジロ2羽)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ♂1羽(犀川橋〜普正寺橋)
ベニマシコ♂1羽(情報より)
ウミウ(情報より)
シロチドリ(情報より)
オオタカ(情報より)
カワセミ(情報より)
エナガ(情報より)
キセキレイ(情報より)


2017.12.19
ノスリ1羽(情報より)


2017.12.17
キレンジャク1羽とレンジャク類1羽(林間広場)(写真あり)(情報より)


2017.12.16
カシラダカ7羽
ミヤマホオジロ8羽(カシラダカと群れていました)
アカゲラ♂1羽(枯れ枝の頂部で一度ドラミング)
カモメ類2羽(セグロカモメ)(犀川河口)
ウ類(犀川中州6羽・金石西防波堤0羽)
オオバン1羽(犀川下流)
シジュウカラ群れ最大8羽と、その周辺での小鳥(コゲラ2羽)
ツグミ10羽群れ(ポンプ室)
スズメ17羽群れ(ポンプ室)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
キンクロハジロ1羽・ホシハジロ3羽(犀川橋〜普正寺橋)
オオタカ成鳥1羽(情報より)


2017.12.15(今日は珍鳥が次々現れた情報がありました。春秋の渡りのシーズン以外では、非常に稀な良い日だったようです)(すべて写真ありの情報より)
アカマシコ♀タイプ1羽(11時45分 犀川下流左岸(普正寺橋上流約200m) シジュウカラ4羽・メジロ4羽・コゲラ2羽が近くに。胸の縦斑多い。大雨覆と中雨覆先端にバフ色斑)(ベニマシコと違い、嘴が太く、尾羽が短く、外側尾羽に白い部分がありません)(12月8にも同所で)

メジロ
カシラダカ
アカゲラ♀
キバシリ(10時46分 犀川下流左岸の三差路付近。10羽程のシジュウカラと付かず離れず)
ウミアイサ♀タイプ(11時29分 犀川下流)
ミソサザイ(12時3分 二天橋)
オオタカ(13時24分 大池の東の樹上)
シロチドリ(13時37分 カモメの浜)
イソヒヨドリ♂幼鳥(13時42分 カモメの浜)
ウミウ(13時43分 カモメの浜)
オニアジサシ(13時5分 カモメの浜 その後、約10分で北西の金石海原方面へ)(普正寺の森初記録)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%B5%E3%82%B7
http://blog.goo.ne.jp/yocchi-bird/e/dc753e36b911578cef5d28c32209e514
http://www.gettyimages.co.jp/写真/%e3%82%aa%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%b8%e3%82%b5%e3%82%b7


2017.12.10
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)
ツグミ2羽
ウ類(犀川中州0羽・犀川橋下流浅瀬0羽・金石西防波堤8羽)
カワセミ♂1羽(ササゴイの池)
キセキレイ1羽(二天橋)
オオバン(犀川下流5羽・大池1羽)
ハシビロガモ♀1羽(犀川下流)
ミヤマホオジロ♂1羽♀幼鳥1羽
セグロセキレイ1羽
アオジ♂1羽♀1羽
ノスリ1羽(情報より)
カシラダカ(写真あり)(情報より)
アカゲラ♂♀(写真あり)(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)


2017.12.9
カワセミ♂(写真あり)(情報より)


2017.12.8
アカマシコ♀タイプ1羽(犀川下流左岸(普正寺橋上流約200m)(1995年2月4日♀タイプ1羽の普正寺の森初記録以来、2度目の記録です。)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%82%B3
http://ishigantou.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-3186.html
http://fieldnow.la.coocan.jp/file/banding/akamasiko.htm
http://karakoto.exblog.jp/23905829/
http://b3216076.blog.fc2.com/blog-category-147.html
http://mimibird.exblog.jp/i20/


2017.12.7
ツグミ2羽
ウ類(犀川中州5羽・金石西防波堤10羽)
シメ1羽
ミヤマホオジロ♂1羽♀2羽
カモメ類70羽+(犀川河口)
オシドリ♀1羽(大池の中ノ島の、南西の石の上)(コガモは遊歩道を歩く人達に驚いて、飛び立つ事があります。でも、オシドリはまったく動じず、眠りの姿勢を時々とっていました。)
アカゲラ♀1羽
オオバン(犀川下流2羽・大池1羽)
エナガ1羽
ウソ♀1羽(ササゴイの池南 頻繁に鳴き、私達に近づいて来ました)
メジロ1羽(3羽の情報も)
アオジ♂1羽♀2羽
シジュウカラ群れ最大7羽と、その周辺での小鳥(カシラダカ1羽・ミヤマホオジロ♂1羽♀1羽)
キジさえずり1羽(さえずり(ケンケン)が、アカモズの小径脇で1回ありました。そのさえずりの前に2回、その後に1回、それぞれ約200m南南東で、「警戒鳴き」等と言われる声がありました。)(さえずりの終認は7月が多く、これまでの最も遅い終認は11月25日でした。そして今日のさえずりが最も遅い終認の記録となりました。)

アオゲラ♀1羽(情報より)
ジョウビタキ♀2羽(情報より)
ミサゴ(写真あり)(情報より)(オオタカと比較し腹や下雨覆が真っ白)
カワセミ♂(写真あり)(情報より)
ハジロカイツブリ(犀川下流 初認)(写真あり)(情報より)
ハシビロガモ♀(犀川下流)(写真あり)(情報より)
ホオジロ♀(頬が少し濃いタイプ)(写真あり)(情報より)(繁殖期ほどの違いではないのですが、冬期にも頬などが濃い♀がいます。なぜこのような色の違いがあるのでしょう?
「繁殖期に、頬が薄い雌を見かけることはありますか?」http://web2.incl.ne.jp/cioides/osietekudasai.htm

大池→ミシシッピアカミミガメ2匹、クサガメ1匹


2017.12.4
ヒヨドリ12羽
アカゲラ?1羽(声のみ)
アオゲラ♀1羽
オオタカ幼鳥1羽
(ポンプ室の東)(幼鳥の写真情報もあり、犀川中州でカワウを襲うが失敗。
その後、ササゴイの池北ではカラス類に騒がれて退散。)
セグロセキレイ1羽
カモメ類0羽(犀川河口)
メジロ2羽
ウグイス2羽
ウ類(犀川中州4羽・犀川橋下流浅瀬7羽・金石西防波堤6羽)
オオバン(犀川下流5・大池1羽・犀川橋上流には9羽)
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
ツグミ1羽
キンクロハジロとホシハジロは犀川橋〜普正寺橋では観察できませんでしたが、
犀川橋上流で、キンクロハジロ23羽・ホシハジロ28羽
カワセミ♂幼鳥1羽(ササゴイの池観察舎)(写真あり)(情報より)
トベラ 果実が熟し赤い粘液の付いた種子が見え始めました


2017.12.3
アカゲラ?1羽(声のみ)
オオバン(犀川下流1羽・大池2羽)
ウ類(犀川中州4羽・金石西防波堤23羽)
ジョウビタキ♀1羽
アオジ♀タイプ1羽
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
カモメ類0羽(犀川河口)
セグロセキレイ1羽
メジロ1羽
ミヤマホオジロ3羽+(情報より)
ヒレンジャク1羽(写真あり)(情報より)
ノスリ幼鳥1羽(写真あり)(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)
亜種ハチジョウツグミ(二天橋)(写真あり)(情報より)
キバシリ1羽(11時50分 二天橋で約40分観察。今年初記録でした。)(写真あり)(情報より)
(これまで普正寺の森では、2013年11月23・30日、12月8・16・19・26日、
2014年1月3・5・10・18・24日、2月3・26日、3月4日に、それぞれ1羽の記録があります。
シジュウカラとの混群も多く、シジュウカラに注目したいと思います。)
https://pepy.jp/24860

センダン身は薄茶色になり始めました
トベラ実黄色

大池→ミシシッピアカミミガメ3匹、クサガメ1匹


2017.12.2
オナガガモ♂1羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
ハシビロガモ2羽(犀川下流)
カワセミ2羽(ササゴイの池観察舎)(情報より)
ミヤマホオジロ5羽+(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク1羽(写真あり)(情報より)
オオタカ幼鳥(情報より)


2017.12.1
ジョウビタキ♀(写真あり)(情報より)
ウソ♀(写真あり)(情報より)
ハマシギ50羽+(写真あり)(情報より)


2017.11.28(火)(メジロガモは27日を最後に、犀川下流では観察されていないようです。
河北潟や木場潟へ移動したのでしょうか?もっと遠くの関西・東海・九州?台湾?  越冬後などに再び犀川下流に訪れるのを期待しています。)

オナガ(木の洞に溜まっている水を、次々と訪れて飲む)(写真あり)(情報より)
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
シメ(写真あり)(情報より)


2017.11.27(月)
メジロガモ♂幼鳥1羽(犀川中州周辺 11時15分〜14時30分)(写真あり)(情報より)
(ホオジロガモのディスプレーの様に、頭部を背に付けた映像には、嘴の裏の根元に直径1cm程の丸い白い斑がある情報を頂きました。
メジロガモの特徴でしょうか?この個体特有でしょうか?)(2013年1月5日に長崎県西彼杵郡時津町で撮影された♂成鳥にも、同じような斑がありました。)
(羽ばたきや飛び出しなどの映像もあり、幅広い真っ白の翼帯や、翼下面の白さが印象的です。)

ヨシガモ♂1羽♀1羽(初認)(写真あり)(情報より)
ハマシギ40羽+(写真あり)(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)


2017.11.26(日)
メジロガモ♂幼鳥1羽(犀川中州周辺 11時12分)(写真あり)(情報より)
(7時11分の私の観察では逢えませんでした。また、9時半頃にも逢えなかったとの情報がありました。
しかし、その後に今日も犀川に来てくれていた映像を頂きました。ただ、眠りの姿勢が多かったそうです。)
(私の20年以上前の記録ですが、かなり暗い時刻になると、犀川下流(河口から国道8号)の水面には、カモ類は1羽もいなくなっていました。
また、普正寺橋〜犀川橋のカモ類は、すべて南方面に飛び去っていました。)

(メジロガモも暗くなると、南方面へ移動しているのでは?そして、水田などで夜間には採食しているのでは?
その採食をしている水田は、金沢市豊穂町辺り?白山市長島町辺り?もっと南の小松市古府町辺りなのでしょうか?)

http://www.kagashi-ss.co.jp/kamoike/tomoegamo.html
「あまり知られていませんが、淡水に生息する多くのカモ類は夜行性です。
昼間は天敵に襲われにくい鴨池のような深い湿地で休息し、夜になると餌を求めてたんぼなどの浅い湿地へ飛び立ちます。」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/izu/9/0/9_35/_article/-char/ja/
「越冬期のカモ類は,夜間,水の溜まった水田で収穫後に残された落ち籾などを採食する.」
http://www.jawgp.org/anet/jg007c.htm
「カモ類は片野鴨池から11km以内の,おもに加賀市内の水田で採食していた」
http://www.tml.co.jp/wfrf/tansuiine.pdf#search=%27%E3%82%AB%E3%83%A2++%E6%8E%A1%E9%A3%9F++%E6%B0%B4%E7%94%B0%27
https://www.wbsj.org/nature/public/strix/25/strix25_05.pdf#search=%27%E3%82%AB%E3%83%A2++%E6%8E%A1%E9%A3%9F++%E6%B0%B4%E7%94%B0%27
「カモ類の採餌はおもに夜間に行なわれるため……」
http://kahokugata.sakura.ne.jp/pdf/sougouken/s6-3.pdf#search=%27%E3%82%AB%E3%83%A2++%E6%8E%A1%E9%A3%9F++%E6%B0%B4%E7%94%B0%27
「干拓地では麦と牧草が広い範囲でつくられており,夜間に多数のカモが飛来して短くてやわらかい葉を好んで食べる.」

イソヒヨドリ♂1羽(普正寺浜の流木の上)・♀幼鳥1羽(犀川橋下流右岸の柵上)
ウ類(犀川中州10羽・金石西防波堤22羽)
ツグミ5羽
シメ1羽
カモメ類13羽(犀川河口)
セグロセキレイ2羽
シジュウカラ群れ最大13羽と、その周辺での小鳥(コゲラ1羽)
オシドリ♀1羽(大池の中ノ島の石上 8時56分)
オナガガモ♂1羽(大池)(今年、大池で泳いだ鳥類は16種になりました。なお、オシドリは大池の中ノ島の石の上にいて、泳いでいないので記録には含まれていません。)
オオタカ2羽(8時52分 大池上空から東へ(高さ約15m)成鳥1羽が移動。その数秒後に、もう一羽が同じコースで東へ)(9時21分には、野鳥園跡地でムクドリ大1羽を、追いかけていました)
オナガ2羽
シロチドリ1羽(情報より)
アカゲラ♀1羽(情報より)
コハクチョウ10羽+(南西へ)(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク(二天橋 12時50分)(写真あり)(情報より)
ノスリ幼鳥(写真あり)(情報より)

○普正寺橋〜犀川橋の水鳥(7時11分)
カルガモ470羽
マガモ88羽
ホシハジロ11羽
ヒドリガモ9羽(11月23日に比較すると、ヒドリガモは激減。)
オカヨシガモ♀タイプ2羽
オオバン8羽
カンムリカイツブリ2羽

○犀川橋〜赤土大橋の水鳥(10時22分)
カルガモ65羽
ホシハジロ15羽
キンクロハジロ20羽
ヒドリガモ78羽
コガモ43羽
スズガモ♂エクリプス1羽・♀タイプ2羽(犀川橋下流へも飛翔)(今年初記録。今年の普正寺の森の記録は160種になりました)
オオバン7羽
カンムリカイツブリ3羽


2017.11.25(土)
メジロガモ♂幼鳥1羽(犀川中州周辺 12時6分 14〜16時頃にも)(あまり活発に動いていません。寝ている姿勢も)(写真あり)(情報より)
トモエガモ♂1羽♀タイプ2羽(犀川中州周辺)(今年初記録)
ハマシギ80羽+(普正寺浜)(情報より)
コチドリ2羽(普正寺浜)(情報より)
ミヤマホオジロ♂(写真あり)(情報より)
メジロ(ハゼノキの実を採食)(写真あり)(情報より)
アカゲラ♀(ハゼノキの実を採食)(写真あり)(情報より)
イソヒヨドリ♂幼鳥(バーベキュー広場)(写真あり)(情報より)


2017.11.24(金)
メジロガモ♂幼鳥1羽(犀川中州周辺 10時15分)(写真あり)(情報より)
(私は9時20〜41分観察では逢えなかったのですが、今日も11月21日と同じ中州周辺での映像を頂きました。
悪天候の寒い朝でしたが、今朝もメジロガモは犀川に来てくれ、かなりこの環境が気に入っているのではと思う様になりました。今後、どの様に換羽が進むのか楽しみです。)

カンムリカイツブリ(犀川下流2羽・大池1羽)(大池での記録は3例目。2012年11月28日1羽以来でした)
オナガガモ♂1羽(犀川下流)(初認 2017年4月12日以来)
ウ類(犀川中州6羽・金石西防波堤0羽)
ツグミ1羽
アオジ♀タイプ2羽
オオバン(犀川下流)1羽・大池2羽
ミヤマホオジロ(野鳥園跡地南)(写真あり)(情報より)
アカゲラ♂(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)
イボタノキ実黒灰色
アオキ実赤くなり始めました



2017.11.23(木)(勤労感謝の日)
メジロガモ♂幼鳥1羽(13時2分から14時17分まで観察しましたが、11月21日と同じで、犀川中州周辺を泳いでいました。午前10時頃にはすでに犀川中州周辺で観察された情報もあります。これまでの行動と同じで、カルガモ・キンクロハジロ・ヒドリガモなどのカモ類の近くへは行くのですが、短時間で離れ1羽になります。ただ、常にカモ類の群れの中にはいます。非常に落ち着きがなく、左右を向いたり上を見上げたり、左右に回転したり、他のカモ類に比較しせわしなく動いています。2月頃まで犀川にいて換羽が進み、赤い羽根が多くなる事を願っています。)

(14時46分に、犀川橋右岸で、下流のカモ類をカウントしました。見える範囲内のみでも461羽と多数でした。
西寄りの風が非常に強く、風を避け犀川橋下流の左岸寄りに多く集まったのでしょう。犀川橋からは中州が影になりカウント出来ないカモ類が多かったのですが、犀川橋から普正寺橋間のカモ類は、少なくとも600羽以上と思われます。)(犀川下流としては、今日はヒドリガモとマガモがかなり多かった)

オナガ7羽(ササゴイの池)
アオサギ幼鳥1羽(犀川右岸の水田: 左脚が折れているようで、飛翔時に左脚がブラブラしており、畦道に降りても左脚を地に付けません)
スズメ40羽+が犀川下流右岸の小さな葦原に
メジロがマユミの実を採食(写真あり)(情報より)
オニノゲシ花
オンブバッタ1頭(全長2cm弱の小さな個体が、アスファルト道を少しづつ移動していました)



2017.11.22(水)
キンクロハジロ(普正寺橋〜犀川橋間2羽・犀川橋〜赤土大橋間10羽・大池1羽)
ヒヨドリ28羽
オオバン(犀川下流5羽・大池1羽)
ウ類(犀川中州43羽・犀川橋下流浅瀬6羽・金石西防波堤0羽)
シメ15羽
シジュウカラ群れ最大7羽と、その周辺での小鳥(エナガ6羽)
オナガ6羽
アカゲラ♀1羽
シロハラ?5羽
ツグミ8羽
イソヒヨドリ♀1羽(テトラポッド)
ノスリ1羽
メジロ3羽
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
アオゲラ(情報より)
カワセミ(情報より)
オオタカ(情報より)
ヒレンジャク群れ(写真あり)(情報より)

メジロガモ♂幼鳥1羽(6時16分〜8時16分に、犀川下流(普正寺橋〜赤土大橋)を4回観察したのですが、メジロガモには逢えませんでした。しかし、今朝10時5分撮影の映像を今日も送っていただけました。今朝も昨日と同じで、犀川中州周辺や少し上流へと移動していた。)
(メジロガモとキンクロハジロの♀タイプの同時映像では、かなり頭部が赤いのが際立ちます。)

(中州の枝に乗り水面から腹部を出している写真もあります。脇腹には細かい整然と並んだ斑が見え、幼羽だと思います。→23日の観察では、下腹にも斑が見え幼鳥であることは間違いありません。)

○ホシハジロとの雑種ではないとする点
・ホシハジロ♂♀の特徴がまったく見られない。
(ホシハジロ♂と違い、虹彩は赤くない。胸に黒みはない。背や腹の灰色みがない等。)
(ホシハジロ♀と違い、虹彩に黒みがない等。)

・嘴先端の黒斑について。
(嘴先端の黒斑のみに、雑種の特徴が現れるのも不思議です。そして、雑種をチェックする時に、嘴先端の黒斑のみで決定するのは問題があると考えます。)
(嘴の拡大の映像も送っていただきました。「日本のカモ識別図鑑」p193の「メジロガモ×ホシハジロ♂の雑種」の嘴先端の黒斑より小さい。p196のメジロガモ1年目冬とほぼ同大。また、ホシハジロに比較すると明らかに小さい。さらに、下記の海外のサイトも、この黒斑の大きさでメジロガモと掲載されています。)
(p196に「嘴先端の黒斑の大きさは個体差があり、特に♀や幼鳥では嘴爪の外に広がる傾向が強い。しかしホシハジロの関わった雑種によく見られるほど明らかにU字型に広がってはない。」とあります。

○アカハジロとの雑種ではないとする点
・アカハジロ♂♀の特徴がまったく見られない。
(アカハジロ♂と違い、頭部の緑色がまったくない。脇の前縁部の脇腹上端までの白色部の食い込みもなし。また、アカハジロの様に嘴は長くない等。)
(アカハジロ♀と違い、虹彩に褐色みがない等。)

http://www.arkive.org/ferruginous-duck/aythya-nyroca/image-G19414.html
http://www.arkive.org/ferruginous-duck/aythya-nyroca/image-G81718.html
https://search.yahoo.co.jp/image/search;_ylt=A2RCKwkeFBZakCoAkwyU3uV7?p=Aythya+nyroca++juvenile&aq=-1&oq=&ei=UTF-8#mode%3Ddetail%26index%3D78%26st%3D2917
https://en.wikipedia.org/wiki/Ferruginous_duck#/media/File:Aythya_nyroca_at_Martin_Mere_1.jpg

(最新版である「石川野鳥年鑑 2013」では、メジロガモは2008年と2013年に記録されています。
2008年1月7〜21日木場潟♂1羽と、2013年1月23日加賀市片野鴨池1羽)


2017.11.21(火)
メジロガモ♂幼鳥1羽(犀川中州の左側水面 10時36分)
(虹彩が白い。キンクロハジロに比較して、頭部から胸は少々赤みあり。ただ、あまり赤くないので、メジロガモとしても♂幼鳥では?または雑種?)(大きさはキンクロハジロ大。翼を広げなかったので翼帯等の形状は不明。)
(近くに、キンクロハジロ群れ6羽が水面にいましたが、群れにならず通り過ぎて離れました。)

(11時25分撮影の映像を送っていただきました。後ろからの撮影では、下尾筒が白くなっていました。アカハジロの様に嘴は長くありません)
(明朝も観察出来れば、嘴先端の黒色部の形状に注目したいと思います。)

https://www.birdfan.net/2017/03/03/50577/
https://www.birdfan.net/pg/kind/ord05/fam0500/spe050033/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%AD%E3%82%AC%E3%83%A2

オオバン6羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
オカヨシガモ♀タイプ1羽(犀川下流)
キンクロハジロ6羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
ウ類(犀川中州6羽・犀川橋下流浅瀬21羽・金石西防波堤9羽)
カモメ類1羽(犀川河口)
ツグミ1羽
シロハラ?1羽
アオジ♂2羽
キセキレイ1羽(水車小屋)
アカゲラ♀1羽
シジュウカラ群れ最大5羽と、その周辺での小鳥(コゲラ1羽)
シメ1羽
ミヤマホオジロ♂3・♀2羽(アカモズの小径)
カシラダカ6(アカモズの小径)
アトリ(写真あり)(情報より)
オオタカ成鳥1羽(12時10分 大池上空)(写真あり)(情報より)


2017.11.19(日)(最高気温7.8℃・最低気温3.2℃)(今秋の渡りのピークは終わっている印象です。ただ、今後も珍鳥には期待しています。)
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州22羽・金石西防波堤9羽)
ヒヨドリ13羽
ツグミ7羽
アカゲラ♂1羽
アオジ♂1羽・♀タイプ4羽
シロハラ?4羽
オナガ2羽
カシラダカ♂1羽♀1羽(野鳥園跡地西)
ミヤマホオジロ♂5羽♀3羽(野鳥園跡地西)(近くに、カシラダカ・アオジ・シジュウカラ・メジロ)
オオバン(犀川下流3羽・大池1羽)
シメ6羽
シジュウカラ群れ最大6羽と、その周辺での小鳥(コゲラ1羽)
メジロ5羽
キジ♂1羽
大池のカモ類→カルガモ509羽・コガモ38羽・マガモ♂16♀23・ホシハジロ♂1羽・ヒドリガモ1羽
(大池のカルガモが500羽を超えたのは、2009年1月上旬以来です。)
クロジ♂成鳥1羽・♀1羽(写真あり)(情報より)
ミコアイサ♀タイプ1羽(大池)(情報より)(2017年2月5日以来)
カワアイサ♂1羽(犀川中州周辺)(情報より)(2017年3月13日以来)
センダン実緑色


2017.11.17
アオゲラ(写真あり)(情報より)
アカゲラ♂♀(写真あり)(情報より)
キセキレイ(写真あり)(情報より)
カワセミ♂(情報より)


2017.11.16
アカゲラ♂(写真あり)(情報より)


2017.11.15
ベニマシコ♀(写真あり)(情報より)


2017.11.13(小鳥は、個体数・種類数共に、益々減少していました。)
(以下は、最近の秋のピークです。2016年は11月5・10日、2014年は11月5・16日、2012年は11月4・11・16日、2010年は11月6・14日、2009年は11月7日。2011年・2013年・2015年の秋は、大きなピーク日は不明でした。)
(2014年11月16日にはウソ4羽など60種の記録があり、今年ももう少し後にもピークがあるのでは?と期待しています。)

ハヤブサ♀1羽
(大池南でキジバト大を襲いました)
ウ類(犀川中州16羽・金石西防波堤8羽)
カモメ類3羽(犀川河口)
ツグミ1羽
シロハラ1羽(シロハラ?の声も2羽)
アオジ♀タイプ2羽
カシラダカ1羽
ミヤマホオジロ(アカモズの小径♂4羽♀1羽、大池東♂1羽♀1羽)(大池東では、約3m先の高さ約2mの、まじかで長くさえずってくれました。)
シメ(アカモズの小径4羽、コゲラの小径1羽)
ダイサギ2羽
アカゲラ♀1羽(2羽同時の情報も)
オオバン1羽(犀川下流)
オナガ2羽
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
ノスリ1羽(ササゴイの池北)
ルリビタキ♂成鳥・♀タイプ1羽(水車小屋と三千坊跡間)(♂はコマユミの実を1個食べました)
セグロセキレイ1羽
シジュウカラ群れ最大2羽と、その周辺での小鳥(メジロ2羽)
エナガ(写真あり)(情報より)
ヤマコウバシの黄葉のピークは過ぎ、葉は茶色味が強くなりました
ツタ紅葉ピーク
ハゼノキの紅葉はこれから

ジョロウグモ1匹


2017.11.12(小鳥は非常に少ない状態が続いています。このまま今秋の渡りが終わってしまうのではと、心配になってきました)
オオバン7羽(犀川下流)
ハシビロガモ♀タイプ1羽(犀川橋上空を下流へ)
カンムリカイツブリ1羽(犀川橋上流)
イソヒヨドリ♂幼鳥1羽・♀幼鳥1羽
カワセミ1羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州20羽・金石西防波堤0羽)
シメ5羽
カシラダカ♀タイプ1羽(アカモズの小径)
ミヤマホオジロ♂2♀1羽(アカモズの小径)(さえずりも1羽)
アトリ25羽+
オジロビタキ1羽(声のみ)(エノキの小径北側)(水車小屋の北東からも声の情報も)
ヒドリガモ(♂の生殖羽も多くなりました)
キンクロハジロ6羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
オナガ3羽(野鳥園跡地西)
アカゲラ1羽
カワラヒワ9羽
シジュウカラ群れ最大7羽と、その周辺での小鳥(コゲラ1羽・メジロ2羽)
シロハラ3羽(♂成鳥1羽がエノキの小径で近くまで降りてくれました)
ツグミ3羽
マミチャジナイ(情報より)
カイツブリ(情報より)
ミサゴ(情報より)
オオタカ(情報より)
ジョウビタキ(情報より)
コマユミ紅葉のピークはやや過ぎた感ですが、種子の赤橙色が綺麗
ノコンギク花



2017.11.11
マヒワ(写真あり)(情報より)
ミヤマホオジロ♂(写真あり)(情報より)
クロジ♂成鳥1羽(大池東)・♂幼鳥1羽(エノキの小径)


2017.11.10(小鳥は非常に少ない状態が続いていました。)
ダイサギ5羽(犀川中州にも1羽)
キンクロハジロ14羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
カモメ類2羽(ウミネコ)(犀川河口)
アカゲラ1羽
アトリ8羽
ツグミ1羽
エナガ5羽
オオバン(犀川下流8羽・大池1羽)
ウ類(犀川中州20羽・金石西防波堤4羽)
オナガ2羽
ミサゴ1羽(テトラポッド)
シメ1羽(6羽+の情報も)
マミチャジナイ(情報より)
アカハラ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
ノスリ1羽(ササゴイの池北)(写真あり)(情報より)
メボソムシクイ上種(オオムシクイ?)1羽(写真あり)(情報より)
アオゲラ♀1羽(写真あり)(情報より)
ルリビタキ♀タイプ(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク(写真あり)(情報より)
クロジ♂成鳥1羽(大池東)・♂幼鳥1羽(エノキの小径)
ヤブコウバシ実赤
ヒイラギ満開

大池→ミシシッピアカミミガメ1匹


2017.11.9(非常に非常に、寂しい森でした。種類数は40種以下、小鳥の個体数も11月3日の1/10ぐらいの印象です。)
(今後は、かなり大きな気圧の谷が通過しないと、渡りの個体数は増えないのでは? ただ、もう一度ピークがあるのでは?と期待しています。)
シメ12羽+(所々で見掛けました。)
メジロ20羽+
アカゲラ?1羽(声のみ)
ウ類(犀川中州8羽・金石西防波堤0羽)
ミヤマホオジロ♂2羽
エナガ2羽
オオバン(犀川下流2羽・大池1羽)
オナガ2羽
アオジ♀タイプ1羽
クロジ♂幼鳥1羽(エノキの小径の北側入口)
カシラダカ♀タイプ1羽
オカヨシガモ♀1羽(大池)
キセキレイ1羽(写真あり)(情報より)
ウンラン花


2017.11.8
クロツグミ♂(情報より)


2017.11.7
キセキレイ1羽(水車小屋)
シメ2羽
ルリビタキ♀タイプ1羽(写真あり)(情報より)
イスカ15羽±(森上空)(情報より)
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)(写真あり)(情報より)
アカハラ幼鳥(写真あり)(情報より)
ミヤマホオジロ♀(写真あり)(情報より)
クロジ♂幼鳥2羽(エノキの小径)


2017.11.6
コサメビタキ1羽(写真あり)(情報より)
オオタカ成鳥1羽(写真あり)(情報より)


2017.11.5(今日の野鳥は67種)(種類数は、デジカメの映像を確認するなど、少なく少なく記載しています。今朝は個体数が少なく、思いより期待外れの森だったのですが、夕方にはキマユムシクイ・アオゲラ・ハヤブサ・ノスリなどが記録され、集計すると67種にもなっていました。)
(今日はレンジャク類、ウソ、ベニヒワなども記録され、あと1〜2週間の秋の渡りを楽しみたいと思います。)

(6時7分〜7時24分の、小鳥の渡りの個体数は、ヒヨドリ14羽・種不明7羽でした。2時間ほどで5,000羽以上は、今朝に渡ると期待していたので、拍子抜けでした。低気圧が思いより発達せず、東北・北海道・ロシア沿海地方など、渡りを始める地方の気温があまり下がらなかったのが要因では? 今後、気圧の谷が通過する予報の翌日の、11月9日(木)や、12日(日)にも期待しています。)(小鳥の大きな渡りが、今秋はまだ観察されておらず、今後も楽しみにしています。)
(ミヤマホオジロ・アオバト・カイツブリなど、今日、観察されていましたらご連絡お願い致します。)

キジ♂2羽・♀4羽(情報より)
コハクチョウ1羽(プール上空を1羽のみで。高さ約20mと低く、一声鳴いて北東へ。6時54分)
ヒドリガモ
マガモ
カルガモ
コガモ
ホシハジロ5羽(犀川下流)
キンクロハジロ11羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
キジバトさえずり1羽
カワウ(ウ類(犀川中州95羽(これまでの最大個体数でした)・犀川橋下流浅瀬6羽・金石西防波堤5羽))
アオサギ12羽
コサギ1羽(水田)
オオバン14羽(犀川下流 16時47分)(大池にも1羽)
ケリ4羽(水田)
ウミネコ6羽
セグロカモメ1羽
ミサゴ1羽
トビ2羽(2羽が上下で飛翔中に、上部の個体がナイロン袋(約20cm角)を落としました。下の個体へのプレゼント? 7時10分 専光寺の森との境い)
オオタカ成鳥1羽(写真あり)(情報より)
ノスリ1羽(森の上空)(情報より)
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
コゲラ
アカゲラ1羽(♂1羽♀1羽の情報も)
アオゲラ♀1羽
(16時55分 大声を出しながら二天橋東の樹上に止まりました)(水浴びの情報も)
ハヤブサ♀1羽(コゲラの小径)
モズ(17時17分のかなり暗くなっても高鳴き。日の入り時刻16時53分)
オナガ6羽(15羽の情報も)(森の南の電線上、二天橋北)
ハシボソガラス
ハシブトガラス
キクイタダキ1羽(水車小屋)
シジュウカラ
ヒヨドリ
ウグイス
エナガ5羽
キマユムシクイ1羽(翼帯2本はっきりあり、尾羽が短い)(水車小屋 今年初記録。今年の記録は157種になりました)(写真あり)(情報より)
メボソムシクイ上種(オオムシクイ?)(情報より)
メジロ
キレンジャク1羽(二天橋 水飲み 12時19分)(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク1羽(情報より)
ムクドリ4羽
クロツグミ♀1羽(17時6分 水浴び)(♂の情報も)
マミチャジナイ1羽
シロハラ(17時2分 水浴び)
アカハラ1羽(写真あり)(情報より)
ツグミ1羽(亜種ハチジョウツグミに近い個体)
コマドリ♀タイプ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
ルリビタキ♂成鳥1羽(♀タイプ2羽の情報も)
ジョウビタキ♀1羽
イソヒヨドリ♀タイプ幼鳥1羽(♂1羽の情報も)
ムギマキ♀タイプ1羽
(野鳥園跡地西)
オジロビタキ♀タイプ1羽(林間広場から北へ)(情報より)
スズメ76羽
キセキレイ1羽(水車小屋)
ハクセキレイ2羽
セグロセキレイ1羽
アトリ70羽+
カワラヒワ
マヒワ1羽(情報より)
ベニヒワ♂1羽(写真あり)(情報より)
ウソ♂1羽(写真あり)(情報より)
シメ1羽(3羽の情報も)
イカル2羽(エノキの小径)(情報より)
ホオジロ
カシラダカ(♀タイプ1羽を含んだ、カシラダカとミヤマホオジロ?の、20羽±の群れ)(アカモズの小径 11時53分)(写真あり)(情報より)
https://www.birdfan.net/2015/12/04/39013/
https://www.birdfan.net/2017/04/07/51739/
アオジ
クロジ♂幼鳥1羽(エノキの小径 人をあまり恐がらない個体で、地上でエノキの実を次々くわえているのを、近くで見せてくれました)(2羽の写真ありの情報も )
コゲラの小径では、コマユミの紅葉とヤマコウバシの黄葉が特に綺麗でした
ツタ紅葉見頃
センニンソウ(実のひげが広がっています)
ヤツデ5分咲き
マユミもコマユミと同様に、仮種皮が割れ、種子が見えて綺麗

ハラビロカマキリ1頭(緑色)
大池→ミシシッピアカミミガメ6匹、クサガメ1匹
アカテガニ♂1匹(三千坊跡東)

サーファー(専光寺海岸12名(7時21分)・普正寺海岸5名(7時59分))


2017.11.4
クロジ(写真あり)(情報より)


2017.11.3(今日の野鳥は68種。1990年以降では、秋期の最多記録です。これまでの秋期の最多記録は、2006年11月18日と2010年11月14日の63種でした。また、68種以上の種類数は2013年5月12日以来です。)
(シギチドリでは、ケリの1種のみなのに、これほど多種の野鳥が観察される普正寺の森は、やはり凄い!)
(レンジャク類・ルリビタキ・マヒワ・イカルなど、今日、観察されていましたらご連絡お願い致します。)

キジ♂1羽
オシドリ♂第1回生殖羽1羽(銀杏羽も見られず、全体にボンヤリした羽色。♂エクリプスではありません。)(犀川下流)
ヒドリガモ
マガモ
カルガモ
ハシビロガモ♀タイプ1羽(大池)
コガモ
ホシハジロ♂3羽・♀1羽(犀川下流)
キンクロハジロ2羽(犀川下流)(♀で嘴基部の周囲が白い個体や♀幼鳥では冠羽は短めの個体もいるので、スズガモと誤認注意。「日本のカモ識別図鑑」などより)(水に濡れ冠羽が見ずらい事もあります。)
http://www4.kcn.ne.jp/~ima-naka/umami_kamoitiran.htm

カイツブリ繁殖羽1羽(大池)
カンムリカイツブリ2羽(犀川橋上流)
キジバト
アオバトさえずり1羽
オオミズナギドリ1羽(普正寺橋下流約300m(河口より約410m)で泳いでいました。2回左側の羽を広げる。下流に泳ぎながら、また一度約30mを飛び移動し河口から約200m沖へ。13時40〜58分)(犀川の水面での観察は初です。)
カワウ(ウ類(犀川中州18羽・犀川橋下流浅瀬3羽・金石西防波堤2羽))
アオサギ1羽
コサギ1羽(犀川橋上流)
オオバン(犀川下流4羽・安原川13羽・大池2羽)
ケリ8羽(水田)
ウミネコ11羽
セグロカモメ1羽
ミサゴ1羽
トビ
オオタカ成鳥1羽(ササゴイの池北)
ノスリ1羽(コゲラの小径で、10m先の低い位置から飛び立ちました)
カワセミ♂幼鳥1羽(ササゴイの池)
コゲラ
アカゲラ♀1羽
アオゲラ♀1羽(写真あり)(情報より)
チョウゲンボウ♂1羽(犀川右岸の墓地横の電柱上)
ハヤブサ♀1羽(7時19分 小川上空を北へ)
モズ(鳴いている個体を所々でよく見かけました)
オナガ12羽(ササゴイの池)
ハシボソガラス(8時49分 1羽が金石港船溜り南のアスファルト道上で、オニグルミの割れている実を食べていました。自身で置いたのかは不明です)
ハシブトガラス
キクイタダキ1羽(水車小屋)
シジュウカラ
ヒヨドリ(早朝には約150羽渡っていました)
ウグイス
エナガ(情報より)
メボソムシクイ上種1羽(水車小屋)
メジロ
エゾセンニュウ1羽(外側尾羽が短い。水浴び)(写真あり)(情報より)
ミソサザイ1羽(二天橋)(情報より)
ムクドリ
クロツグミ♂2羽・♀1羽(水車小屋)
マミチャジナイ1羽(二天橋)
シロハラ
アカハラ1羽(水車小屋)
ツグミ
コマドリ♂1羽(二天橋)
ジョウビタキ♀1羽
イソヒヨドリ(テトラポッド♀1羽・アカモズの小径♂1羽)
ムギマキ♂幼鳥1羽(写真あり)(情報より)
オジロビタキ♀タイプ1羽
(大池の西や南西で)
スズメ1羽
キセキレイ1羽(水車小屋)
ハクセキレイ2羽
セグロセキレイ1羽
アトリ
カワラヒワ
イスカ30羽+(林間広場の上空高くを北へ、その後南へ。赤い♂も観察)(情報より)
ウソ♂2羽・♀1羽
(♂は腹までかなり赤い)(エノキの小径)(写真あり)(情報より)
シメ多数(情報より)
ホオジロ2羽
カシラダカ(エノキの小径5羽・アカモズの小径3羽)
ミヤマホオジロ(アカモズの小径♂1羽・三千坊跡東♂4羽♀1羽)
アオジ♂2羽
ハラビロカマキリ1頭(緑色)
虫の音少なりましたが、まだ綺麗な声で鳴いています。
黄色小型のチョウ1頭
大池→ミシシッピアカミミガメ2匹、クサガメ1匹



2017.11.2
ウミアイサ♀タイプ1羽(9時35分 大池 5〜6回潜水したあと北へ。大池で泳いだのは初記録で、普正寺の森を利用した種も増え230種になりました。大池で記録されるとは驚きました)(写真あり)(情報より)
カワセミ♂1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
アカゲラ♀(犀川下流左岸)(写真あり)(情報より)
カンムリカイツブリ(犀川下流)(写真あり)(情報より)
ミサゴ1羽(樹上)(写真あり)(情報より)
ムギマキ♂二天橋(写真あり)(情報より)
ツグミ(赤みがあり、亜種ハチジョウツグミに近い個体 二天橋)(写真あり)(情報より)
コマドリ(情報より)
キクイタダキ2羽(小川で水浴び3回)(情報より)
ムギマキ(情報より)
ヤブサメ(情報より)
ベニヒワ♀1羽(初認)(水車小屋 ベンチの近くで水飲み)(情報より)


2017.11.1(今日の野鳥は57種)(今日は十二分に楽しめました。今秋は、アトリ類など綺麗処の種が良く観察されます。)
(スズメ・キセキレイ・イソヒヨドリなどの記録が今日はありませんでした。観察されていましたら情報お願い致します。)
(次の気圧の谷の通過は11月4日(土)の予報です。翌日の5日(日)は渡りに適した風も吹きそうで、また、気温も下がる予報なので、非常に期待しています。)

キジ♂1羽
ヒドリガモ(犀川河口にも23羽)
マガモ
カルガモ(ディスプレイ初認)
コガモ
ホシハジロ3羽(犀川橋上流)
キンクロハジロ8羽(犀川橋〜普正寺橋)
カンムリカイツブリ非繁殖羽1羽(初認)(犀川下流)
キジバト(首の側面に青と白の横縞模様のない幼鳥も1羽)
カワウ  ウ類(犀川中州59羽(非常に多い)・金石西防波堤2羽)
アオサギ
ダイサギ1羽(普正寺海岸上空)
コサギ1羽(水田)
オオバン(犀川下流2羽・安原川6羽)
ケリ3羽(犀川橋上流を川沿いに上流へ。川上空は珍しい)(水田でも2羽)
ウミネコ3羽
セグロカモメ1羽
ミサゴ1羽(魚を持ってササゴイの池北の樹上)(情報より)
トビ
オオタカ♀幼鳥1羽(コゲラの小径北)・♂成鳥1羽(15時54分 野鳥園跡地でハシブトガラス1羽と追いつ追われつを数回)
(幼鳥2羽が、ササゴイの池北の高木梢で同時に止まっている写真ありの情報もあり。今日は3羽確認されています。)
カワセミ♂幼鳥1羽(ササゴイの池の杭)(写真あり)(情報より)
コゲラ
アカゲラ♀1羽
アオゲラ♀1羽
(水車小屋 近くの枝に止まってくれました)
モズ3羽
オナガ13羽(ササゴイの池)
ハシボソガラス
ハシブトガラス
キクイタダキ1羽(大池の西)(写真あり)(情報より)
シジュウカラ
ヒヨドリ
ウグイス(所々で地鳴きが聞こえました)
エナガ(情報より)
メジロ10羽
キレンジャク2羽+(二天橋 小川で水飲み)(写真あり)(情報より)
ヒレンジャク2羽+(ササゴイの池北)(写真あり)(情報より)(レンジャク類7羽+の写真ありの情報も)
ムクドリ12羽
クロツグミ♂3羽・♀2羽(水車小屋で同時に。♀1羽は背が黒に近い灰色でした。雄化現象でしょうか?)
マミチャジナイ3羽
シロハラ
ツグミ1羽
コマドリ1羽(水車小屋)(情報より)
ジョウビタキ♀1羽
ムギマキ♀タイプ2羽
(二天橋)(写真あり)(情報より)
オジロビタキ1羽(大雨覆や三列風切などの先端にバフ斑あり 8時8分・25分 大池の西)(写真あり)(情報より)
ハクセキレイ2羽
セグロセキレイ1羽
アトリ12羽
カワラヒワ10羽
イスカ10羽(林間広場)(情報より)
ウソ♂♀(写真あり)(情報より)
シメ2羽(多数の情報も)
イカル8羽+(写真あり)(情報より)(10羽の情報も)
ホオジロ
カシラダカ♀タイプ1羽(写真あり)(情報より)
ミヤマホオジロ1羽(コゲラの小径)(写真あり)(情報より)
アオジ2羽(犀川下流左岸)
アキグミ実赤色
ツワブキ満開
コナラ(どんぐり多い)
ヤマコウバシ黄葉

大池→ミシシッピアカミミガメ1匹、クサガメ1匹
カニ情報→クロベンケイガニ(犀川下流左岸1匹)



2017.10.31(すべて写真ありの情報より)
キレンジャク2羽(二天橋 午前中に小川で4回)(今年初記録:今年の記録は155種になりました)
ヤブサメ(二天橋)
コマドリ(二天橋 水浴び)
イカル(二天橋)(初認)
アトリ(二天橋)
クロツグミ♂幼鳥(大雨覆の先端の斑(GC斑)あり。大雨覆や風切に、若干茶色みのある幼羽あり)
ムギマキ(二天橋)
ツグミ類多く、種ツグミも増えてきました。
ミヤマホオジロ♂
オオルリ♂幼鳥
ウソ♂1羽(初認)
アカゲラ(情報より)
アオジ(情報より)
カワセミ3羽(情報より)
ジョウビタキ♂♀(情報より)
キツネ成獣1匹(二天橋下流)(写真あり)(情報より)


2017.10.30(すべて写真ありの情報より)
メジロ数羽(アケビを採食)
シメ数羽
マヒワ
オオタカ(情報より)


2017.10.29(今日の野鳥は59種)(日本野鳥の会 「中部ブロック会議」参加者による探鳥会(53名)の記録も含まれています)
キジ(情報より)
ヒドリガモ
マガモ
カルガモ
ハシビロガモ(情報より)
オナガガモ(情報より)
コガモ
キジバト
アオバトさえずり1羽
カワウ:ウ類(犀川中州9羽)
アオサギ
ダイサギ(情報より)
オオバン(犀川下流3羽・大池1羽)
シロチドリ(情報より)
イソシギ(情報より)
ウミネコ
ミサゴ(情報より)
トビ
ノスリ(情報より)
コゲラ
アカゲラ♀1羽(小川の西)
アオゲラ(情報より)
チョウゲンボウ1羽(水田上でハシボソガラス1羽を追う)
モズ
オナガ1羽(野鳥園跡地)
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ツバメ(情報より)
ヒヨドリ多い
ウグイス
エナガ
メボソムシクイ上種(情報より)
メジロ
ミソサザイ(情報より)
ムクドリ
クロツグミ♂5羽♀2羽
マミチャジナイ2羽
シロハラ2羽
アカハラ(情報より)
ツグミ:ツグミ類は、アカモズの小径で13羽+(7時39分)や、エノキの小径で7羽、ほか所々で地鳴きが聞かれました。ツグミ類は、かなり多く森に来ている様です。)
ジョウビタキ(情報より)
ノビタキ(情報より)
イソヒヨドリ(情報より)
エゾビタキ(情報より)
ムギマキ(情報より)
スズメ
キセキレイ1羽(水車小屋)
ハクセキレイ
セグロセキレイ(情報より)
アトリ(情報より)
カラワヒワ
ベニマシコ(情報より)
イスカ(情報より)
シメ3羽
ホオジロ(情報より)
カシラダカ(情報より)
ミヤマホオジロ♀1羽(短時間ですが、ミヤマホオジロと思われるさえずりもありました)
アオジ(情報より)

他に、2006年以来となる、タヒバリ(声のみ)の情報もありましたが、含まれていません。

オオアワダチソウ 花枯れが進んでいます
コマユミ紅葉見頃になりました

カニ情報→クロベンケイガニ(護岸1箇所1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹・小川1匹・野鳥園跡地7匹)


2017.10.28
イスカ40羽+(林間広場や二天橋)(情報より)
(普正寺の森にイスカは、主に水浴び及び給水のために訪れていると思っています。
普正寺の森では今も黒松は残っていますが、非常に少なくなりました。ただ、普正寺の森の小川より南西約1kmから、徳光パーキングエリアまでの約6kmは、現在も海岸保安林に黒松が多くあります。その黒松林でイスカを以前見掛けた事もあります。
採食はその海岸保安林で主に行っているのではないか?と思っています。しかし、海岸保安林周辺には水浴びをする所は、今はまったくなくなってしまいました。

そのため、普正寺の森の小川まで来て水浴びをしているのではないかと思っています。そしてイスカの観察は、小川周辺が良いと思うのですが?)
普正寺の森のイスカの最大個体数は、2013年11月3日の300羽+です。今秋はイスカの当たり年でしょうか?期待しています。

ツグミ(写真あり)(情報より)
クロツグミ♂♀(二天橋)(写真あり)(情報より)
マミチャジナイ(情報より)
シロハラ(情報より)(今日もツグミ類多い)
マヒワ4羽+(大池の東)(写真あり)(情報より)
コマドリ♂タイプ(水車小屋 午前に3回)(写真あり)(情報より)
キクイタダキ8羽(今年初記録)(情報より)
ルリビタキ♂成鳥1羽(写真あり)(情報より)
ムギマキ♀タイプ1羽(写真あり)(情報より)


2017.10.27(すべて写真ありの情報より)
イスカ10羽+(♂は写真あり)(初認)(水車小屋2羽+ 9時頃・10時頃など午前中に数回観察。ポンプ室でも観察されています。)(2014年4月25日♂1羽の写真ありの情報以来)

アオジ♀タイプ(初認)
ミヤマホオジロ♂♀
クロツグミ♂♀
オシドリ♂(大池)
マヒワ(水車小屋)
ムギマキ♂幼鳥(水車小屋)
コマドリ♀タイプ(水車小屋)
クロツグミ♂♀(小川)
マミチャジナイ(小川)
シロハラ(小川)(ツグミ類が多数、代わる代わる小川に降りてきました)(ツグミ類は台風の影響を避けるため、台風前に渡って来たのでしょうか?)
アカハラ(情報より)
ルリビタキ♀タイプ(情報より)


2017.10.26(すべて写真ありの情報より)
クロツグミ♀
ヒレンジャク数羽

メジロ(樹洞で給水と水浴び)
ルリビタキ♀タイプ
シメ(初認)(二天橋)
コマドリ♂タイプ(水車小屋)
アカゲラ(情報より)


2017.10.25
オオルリ(情報より)
アオジ(情報より)
ルリビタキ♀タイプ(情報より)


2017.10.24(大型の台風通過の翌日だったので、かなり期待していたのですが、ヒヨドリ以外の小鳥は期待外れでした。ただ、ヒヨドリの渡りの個体数はこれまでの最高で、マガンの大群・ヒシクイ18羽や、ミゾゴイ1羽の情報もありました。
まだ気温が高いので、渡りのピークは平年通り11月1〜15日なのでしょう。砂丘の西の小鳥の渡りもまったく見られませんでした。)

ヒヨドリ7619羽(1990年以降では、普正寺の森最大個体数。7時5分〜8時55分の短時間の観察ですが、次々と群れが通過しました。以前の最大は、2008年4月26日4215羽です。)
(これまで普正寺の森周辺の一群は、500羽が最大でした。しかし、今朝は7時5分1000羽、7時9分600羽、7時37分600羽、7時57分550羽、8時24分500羽の、500羽以上の群れが5回も見られました。また、7時32分には300羽・300羽・400羽の合計1000羽の群れが、3箇所同時に。)(秋は春よりヒヨドリの渡りの個体数は少なく、秋は海岸線沿いより、山沿いに渡る個体が多いのではないかと思っていました。今朝は気象条件も良く、台風の影響と思いますが、渡りを控えていた個体が一気に渡ったのでしょう。8時は11.3℃・東北東・2.4m/s)

マガン95羽
(今年初記録 6時54分1羽・7時25分94羽)
(6時54分の1羽は、沖合い約200m高度約40mで南西へ。南西から来た海面上約5mと低く飛んでいるウ類10羽とマガン1羽が近づくと、マガンは急降下するとともに180度方向をかえ北東へ。ガン類が、普正寺の森周辺で飛翔方向を180度変えたのは初めてです。)(94羽は、7時25分に沖合い0〜300m高度約70mを北東へ) 
  
ヒシクイ18羽
(7時42分 森上を北東へ)
ハクチョウ類4羽
(7時1分 森上を北東へ)  
ハヤブサ♀1羽(7時58分 専光寺町境からプール上空へ)(9時21分には、かないわ病院西の鉄塔)
チョウゲンボウ♂1羽(9時10分 第4駐車場の地上)
ダイサギ11羽(早朝に1羽が沖合い約200m高度約5mで北東へ)(11羽は、11時28分犀川橋下流の浅瀬で観察)
コサギ31羽(7時46分 27羽が波打ち際、高度約5mを北東へ)(8時47分 4羽沖合い約300m高度約3mで北東へ)(1990年以降では最大個体数)
キビタキ♂1羽(二天橋)・♀タイプ1羽(水車小屋)
オオルリ♂幼鳥1羽(水車小屋)
オナガ7羽
セグロセキレイ1羽
ミサゴ1羽
キジ♂群れ3羽
カモメ類3羽(ウミネコ)(犀川河口)
ウ類(犀川中州2羽・犀川橋下流浅瀬11羽・金石西防波堤0羽)
アカゲラ1羽
エナガ6羽
ミゾゴイ1羽(二天橋下流)(写真あり)(情報より)
ツグミ4羽+(写真あり)(情報より)
ノスリ幼鳥1羽(初認)(写真あり)(情報より)
カワセミ♂1羽(ササゴイの池)(情報より)
コマユミ ほぼすべての仮種皮が割れ、種子が見えていました

大池→ミシシッピアカミミガメ30匹、クサガメ6匹、種不明2匹
カニ情報→クロベンケイガニ(護岸までの約20m間2匹)



2017.10.23
3時22分 最大瞬間風速36.0m/s 北北東(台風21号の影響)


2017.10.21
アカゲラ♀1羽
ウグイス地鳴きを所々で聞きました
ウ類(犀川中州2羽・犀川橋下流浅瀬6羽・金石西防波堤1羽)
バン幼鳥1羽(犀川下流)
アトリ30羽+
オオタカ成鳥1羽
(ササゴイの池)(幼鳥1羽の写真情報も)
クロツグミ♀1羽(二天橋)(写真ありの♂の情報も)
キビタキ♀タイプ1羽(水車小屋)
ハシビロガモ♀1羽(大池)
マヒワ1羽(情報より)
ジョウビタキ♂♀(写真あり)(情報より)
メボソムシクイ上種(写真あり)(情報より)
キビタキ♀タイプ(二天橋)(写真あり)(情報より)
コマドリ♂(二天橋)(写真あり)(情報より)
ムギマキ♀タイプ(写真あり)(情報より)
マミチャジナイ(小川)(写真あり)(情報より)
オオルリ♂幼鳥(写真あり)(情報より)
オオアワダチソウ花枯れ始め
シロダモ満開
ミゾソバ満開
トキワサンザシ実橙色
ヤブツバキつぼみ

大池→ミシシッピアカミミガメ5匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間25匹・護岸1箇所30匹・犀川下流左岸2匹・小川2匹・大池1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹・野鳥園跡地2匹・三千坊跡1匹・小川6匹)


2017.10.20
エナガ(写真あり)(情報より)
マミチャジナイ(写真あり)(情報より)
ジョウビタキ♂(写真あり)(情報より)
ムギマキ♀タイプ(写真あり)(情報より)
シロハラ(写真あり)(情報より)
オオルリ♂幼鳥・♀(二天橋)(写真あり)(情報より)
メジロ(写真あり)(情報より)
クロツグミ♀(写真あり)(情報より)
ムギマキ♀タイプ(二天橋)(写真あり)(情報より)
キビタキ♀(GC斑がまったくなく成鳥と思われます。頭部から背にかけて灰色みが強い個体)(二天橋)(写真あり)(情報より)
http://www.env.go.jp/nature/choju/effort/effort3/oruri.pdf


2017.10.19
ツワブキ開花(写真あり)(情報より)
アカタテハ(写真あり)(情報より)
http://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/tateha01.htm
http://mushinavi.com/navi-insect/data-cho_akatateha.htm



2017.10.18
ヒシクイ2羽(初認)(11時16分 沖合い約300m上空(高さ約60m)を、海岸線に沿って北東へ)
ハシビロガモ♀1羽(大池)
セグロセキレイ1羽
ミサゴ1羽
カモメ類1羽(ウミネコ)(犀川河口)
オオバン1羽(金石港船溜り)
キンクロハジロ2羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
ヒドリガモ8羽
ウ類(犀川中州0羽・犀川橋下流浅瀬5羽・金石西防波堤0羽)
クロツグミ♂1羽(水車小屋)
シロハラ1羽(水車小屋)
コマドリ1羽(水車小屋)(情報より)
サメビタキ(水車小屋)(写真あり)(情報より)
オオルリ♂幼鳥(水車小屋)(写真あり)(情報より)
キビタキ♂(水車小屋)(写真あり)(情報より)
シロダモ開花(実も赤くなり始めました)
ナワシログミ満開
コマユミ仮種皮が割れ、種子が見え始めました

ギンヤンマ1頭(ササゴイの池)
大池→ミシシッピアカミミガメ1匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(見掛けませんでした)、アカテガニ(野鳥園跡地1匹)


2017.10.17
オオタカ成鳥1羽(ササゴイの池)
オシドリ23羽(♂生殖羽3羽・♂エクリプス4羽・♀タイプ16羽)(ササゴイの池上空飛翔後、犀川下流へ)
ヒドリガモ♀タイプ5羽(犀川下流)
キビタキ♂1羽(ササゴイの池)(♀タイプの写真情報も)
オナガ12羽
カワセミ幼鳥1羽
(ササゴイの池)
ジョウビタキ♂1羽・♀2羽
オオルリ♂幼鳥1羽・♀1羽
カワウ(犀川中州2羽)
オオバン1羽(犀川下流)
バン幼鳥1羽(犀川下流)
カモメ類26羽(犀川河口)
イソヒヨドリ♀タイプ1羽(テトラポッド)
セグロセキレイ1羽
アカゲラ?1羽(声のみ)
ムギマキ♀タイプ(小川)(写真あり)(情報より)
オオアワダチソウ満開
ノコンギク満開
ウンラン満開
アキグミ実赤くなり始めました
ヤツデつぼみ
アオツヅラフジ実渋い青色
ミゾソバ7分咲き

カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間5匹・護岸1箇所10匹)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹・小川1匹・コゲラの小径1匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ17匹、クサガメ3匹


2017.10.16
オシドリ15羽(♂生殖羽2羽・♂エクリプス1羽)


2017.10.15
ハイタカ1羽(水田)
ケリ10羽(水田)
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
メジロ(写真あり)(情報より)
ツグミ1羽(初認)(情報より)
オオルリ♂成鳥・♂幼鳥・♀(情報より)



2017.10.14(すべて写真ありの情報より)
キビタキ♀タイプ
クロツグミ♀
ムギマキ♂幼鳥

トラツグミ(小川)
アトリ(情報より)
コマドリ♀タイプ(小川)


2017.10.13(すべて写真ありの情報より)
アトリ
オシドリ♂生殖羽2羽・♂幼羽1羽・♀2羽
+(大池に♂4羽・♀4羽の情報も)
ヒドリガモ♂エクリプス1羽・♀タイプ3羽+(初認)
ハヤブサ(樹上での記録は今年初です)
ジョウビタキ♂(初認)
ミヤマホオジロ(初認)(情報より)
バン幼鳥(第1回冬羽)(犀川下流)
http://blog.goo.ne.jp/goofukurou/e/07266d2b6494f048eb54861c22387d2c
ハシビロガモ♀(犀川下流)


2017.10.12
モンキアゲハ(写真あり)(情報より)


2017.10.11
オオタカ♀成鳥1羽(写真あり)(情報より)
キビタキ♀タイプ2羽(小川)(写真あり)(情報より)


2017.10.10(すべて写真ありの情報より)
アリスイ(正門 10時25分)(初認 4月9日以来)
アオゲラ♀(二天橋 小川で水浴び)
クロツグミ♂(二天橋)
アトリ(二天橋)
キビタキ♀タイプ(水車小屋)(ムギマキが小川に現れると追い払う)
ムギマキ♀タイプ(水車小屋)
オオルリ♂幼鳥(小川)
ルリビタキ♀タイプ(二天橋)
アケビ(食べ頃:ヒヨドリも食べていました)


2017.10.9
オオタカ♀成鳥1羽(大きく、虹彩黄色)(ササゴイの池)
アカゲラ?1羽(声のみ)
クロツグミ♂成鳥1羽(二天橋)(♀1羽の情報も)
オオルリ♂成鳥2羽・♀1羽(二天橋)(♂幼鳥の情報も)
キセキレイ1羽(二天橋)
メボソムシクイ上種1羽
キンクロハジロ♀タイプ1羽(犀川下流)
オオバン5羽
ウ類(犀川中州1羽)
オナガ9羽
セグロセキレイ1羽
コサメビタキ2羽(4羽の情報も)
ツバメ3羽(他に種不明のツバメ類6羽も)
マミチャジナイ(小川)(写真あり)(情報より)
アトリ20羽±(水車小屋)(情報より)
エナガ(情報より)
シロハラ1羽(初認)(写真あり)(情報より)
ヤマガラ1羽(今年初記録:今年の記録は152種になりました)(写真あり)(情報より)
アオゲラ♀1羽(写真あり)(情報より)
ムギマキ♀タイプ1羽(水車小屋 12時頃)(初認)(写真あり)(情報より)
コマドリ1羽(二天橋 初認)(写真あり)(情報より)
トラツグミ(情報より)
シロハラ(情報より)
ヒカゲイノコヅチ穂
ミゾソバつぼみと花
コマユミ 紅葉が広がっています
キヅタ実と花
アキノノゲシ花と実

カナヘビ1匹(全長約5cmと非常に小さい)
蚊多い(二天橋での観察では、携帯の蚊取り線香の2ヶ所以上から煙を上げないと刺されそう。私は6カ所から煙を上げていました。)

カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間150匹・護岸1箇所100匹・犀川下流左岸23匹・エノキの小径1匹・三千坊跡9匹・小川8匹)、アカテガニ(犀川下流左岸11匹・エノキの小径2匹・三千坊跡23匹・プール1匹・野鳥園跡地2匹・小川127匹)

「護岸までの約20m間」や「護岸1箇所」で、再び個体数が多くなり、特に小川内で非常に多く観察されました。(今日の最高気温は26.4℃と高く、それが要因?)
(小川(小川周辺を除く)では、クロベンケイガニ合計14匹(二天橋上流0匹・二天橋下流6匹・中流1匹・水車小屋上流7匹)、アカテガニ合計122匹(二天橋上流15匹・二天橋下流91匹・中流1匹・水車小屋上流15匹))→小川のカニ類合計14+122=136匹)


2017.10.8
オオタカ幼鳥(ササゴイの池 チュウサギを襲う)(写真あり)(情報より)
チュウサギ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
カワセミ2羽(情報より)
カイツブリ(情報より)
ミサゴ(情報より)
ハヤブサ(情報より)
センダイムシクイ(情報より)
メジロ(情報より)
クロツグミ(情報より)
イソヒヨドリ(情報より)
こさめびたきじょ
オオルリ(情報より)
セグロセキレイ(情報より)


2017.10.7
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ61羽・コガモ7羽・マガモ♂2羽
オオバン4羽
ミサゴ1羽(樹上の写真情報もあり)
ウ類(犀川中州4羽・犀川橋下流浅瀬1羽)
センダイムシクイ1羽
ハヤブサ♂成鳥1羽(9時20分 コゲラの小径)
キセキレイ1羽
ツバメ3羽
カモメ類16羽(犀川河口)
キビタキ♂1羽(小川)(情報より)
サメビタキ(情報より)
オオムシクイ(情報より)
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
セグロセキレイ(写真あり)(情報より)
アカゲラ(情報より)
ハシビロガモ♀タイプ2羽+(虹彩の色などが不明なため性別は?)(大池)(写真あり)(情報より)
キンクロハジロ♂2羽+・♀タイプ2羽+(大池)(写真あり)(情報より)
エゾビタキ(二天橋)(写真あり)(情報より)
ヤブサメ(二天橋)(写真あり)(情報より)
メボソムシクイ上種5羽±(二天橋)(写真あり)(情報より)
オオルリ♂成鳥1羽・♂幼鳥1羽・♀2羽(写真あり)(情報より)
アオゲラ♀(初認)(水車小屋 12時40分)(写真あり)(情報より)
クロツグミ♀(二天橋)(写真あり)(情報より)
モズ♀(写真あり)(情報より)
オオアワダチソウ5分咲き
イヌタデつぼみ
アメリカセンダングサ開花
ナワシログミ6分咲き
センニンソウの実のヒゲが広がり始めました
ベニバラボロギク花と実

ユスリカ類多い(プールの北の砂丘)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%82%AB
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間45匹・護岸1箇所35匹・犀川下流左岸61匹・小川4匹・大池2匹・野鳥園跡地2匹)、
アカテガニ(犀川下流左岸9匹・ササゴイの池1匹・コゲラの小径1匹・エノキの小径1匹・三千坊跡7匹・大池1匹・野鳥園跡地11匹・小川22匹)→今朝は特に小川周辺の小径でよく見かけました。また、これまでより森の各所で逢えました。


2017.10.6
オシドリ♀1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
カワウ(犀川中州)(写真あり)(情報より)


2017.10.5
メボソムシクイ上種(写真あり)(情報より)
ホシハジロ♂2羽(初認)(写真あり)(情報より)
セグロセキレイ(写真あり)(情報より)
コサメビタキ(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.10.4
犀川中州→カワウ1羽
コサメビタキ1羽
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ20羽・コガモ♀タイプ34羽
オオバン1羽(犀川下流 5月28日以来)(初認)(写真あり)(情報より)
サメビタキ(写真あり)(情報より)
オオルリ♂成鳥1羽・♂幼鳥(写真あり)(情報より)
キセキレイ3羽(写真あり)(情報より)
マガモ♂エクリプス1羽・♀タイプ1羽(犀川下流12時4分(写真あり)(情報より)

オシドリ♂1羽・♂エクリプス1羽・♀タイプ1羽(犀川下流 12時0分)(写真あり)(情報より)(♀でも嘴に若干の赤味はあります。写真の個体は♂エクリプスと言えるほど赤が濃くないと思われます。そして、脇の淡色斑は丸くない様なので、♀の幼鳥だと思われます。
ただ、10月の時点で嘴の色に性差が確実に表れるのか不明なので、♀と断定はせず、♀タイプとするのが適切と思いました。「日本のカモ識別図鑑:誠文堂新光社」を参考にしました)

ノブドウ実緑色〜薄紫色
ツタ紅葉が始まりました

センサス時に、蚊取り線香なしでも、蚊を見かけませんでした。(ただ、11月上旬でも刺される事もありますので、注意が必要です。)
カナヘビ2匹
アメンボウ多い
虫の音、まだ多く聞かれました
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間2匹・護岸1箇所0匹・犀川下流左岸10匹・ササゴイの池1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹・エノキの小径1匹・小川1匹・大池1匹)(今朝は、なぜかカニ類が非常に少ない)
大池→ミシシッピアカミミガメ49匹、クサガメ9匹、イシガメ1匹、種不明6匹


2017.10.1
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ6羽・コガモ♀タイプ5羽
ツバメ幼鳥1羽
カモメ類21羽(犀川河口)
オオサギ1羽
キビタキ♂1羽(情報より)
エナガ5羽+(写真あり)(情報より)
カワセミ1羽(ササゴイの池)(情報より)
アカゲラ(情報より)
クロツグミ♂1羽(小川)(写真あり)(情報より)
エゾビタキ(写真あり)(情報より)
コサメビタキ(写真あり)(情報より)
オナガ多い(情報より)
ヒガンバナ花
ツユクサ花
オギ満開
ススキ満開
ヒメジソ満開
マユミ実ピンク色
コマユミ実赤〜ピンク色
ミズヒキ満開
マルバハギ花
ハマゴウ実と花
コマツヨイグサ花
キョウチクトウ花

赤とんぼ(プールの北に400頭+と非常に多い)
スズメバチ類(小型)1頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間70匹・護岸1箇所6匹・犀川下流左岸3匹)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹・野鳥園跡地1匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ8匹、クサガメ5匹、イシガメ1羽、種不明3匹


2017.9.30
オオルリ♀(写真あり)(情報より)
コサメビタキ(写真あり)(情報より)
メボソムシクイ上種数羽(小川)(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)
キビタキ(情報より)
エゾビタキ(情報より)


2017.9.29
コガモ♀タイプ4羽+(大池)(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.9.28
オシドリ♂2・♂エクリプス1羽・♀2羽(ササゴイの池 オオタカに襲われる)(情報より)
オオタカ(情報より)


2017.9.27
オオタカ♀幼鳥・♂成鳥(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.9.26(すべて写真ありの情報より)
オオルリ♂成鳥・♂幼鳥・♀など4羽+
http://www.birdfan.net/2006/05/17/1211/
http://www.birdfan.net/2016/09/02/45906/
キセキレイ
アカゲラ♀1羽+
マミチャジナイ


2017.9.25(すべて写真ありの情報より)
アカゲラ2羽
オオルシ♂幼鳥
コムクドリ♂
キセキレイ


2017.9.24
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ17羽・コガモ♀タイプ4羽
犀川中州→カワウ1羽
エゾビタキ3羽
コサメビタキ1羽
ツバメ7羽
カモメ類5羽(犀川河口)
オオルリ♂3羽+(情報より)
コムクドリ5羽+(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)
メボソムシクイ上種(写真あり)(情報より)
ギンヤンマ3頭
カナヘビ1匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間70匹・護岸1箇所40匹・犀川下流左岸5匹)、アカテガニ(犀川下流左岸3匹・三千坊跡1匹・野鳥園跡地2匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ15匹、クサガメ3匹、種不明6匹



2017.9.23
コウライウグイス1羽(8時50分 ササゴイの池の西 一度飛び立ってくれ、真っ黄色の胸腹などが良く見えました。5月28日以来。)(1990年以降では、28年の内13年に記録があります。)
モズ4羽(大声で鳴いていました)
チョウゲンボウ1羽(普正寺橋東のスズメ3羽に襲いかかる)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ8羽・コガモ♀タイプ1羽
ウ類1羽(犀川下流上空)
ゴイサギ幼鳥1羽(ササゴイの池)
オナガ10羽(ササゴイの池樹上のゴイサギの周辺に集まり、2度ゴイサギへの体当たりもありました)
カワセミ♂幼鳥1羽(ササゴイの池)
マミチャジナイ♂2羽・♀タイプ1羽
エゾビタキ3羽
コサメビタキ2羽
ツバメ51羽(その内、電線上42羽)
キジ♀1羽(成鳥大)
ヒヨドリ(頭部が換羽中の個体もいました)
カモメ類200羽+(犀川河口)
ケリ11羽(水田)
キビタキ♀タイプ1羽(情報より)
ツユクサ満開
チヂミザサ満開
センニンソウ実と花
ミゾソバ展葉
ウンラン花
ネズミノオ満開

ツクツクボウシ1頭
カナヘビ1匹
カラスアゲハ1頭
モンキアゲハ1頭
ツマグロヒョウモン♀2頭(初認)
ギンヤンマ1頭
コマカキリ1頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間140匹・護岸1箇所40匹・犀川下流左岸266匹(多い)・コゲラの小径3匹・三千坊跡5匹・小川5匹ササゴイの池4匹・大池5匹・野鳥園跡地4匹)、アカテガニ(犀川下流左岸28匹・三千坊跡27匹(多い)・小川11匹・野鳥園跡地35匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ8匹、クサガメ匹、種不明匹


2017.9.22
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
オオタカ成鳥(遊歩道でドバトを採食)(写真あり)(情報より)
カワセミ2羽(情報より)


2017.9.21
キセキレイ(写真あり)(情報より)
オナガ(写真あり)(情報より)
エゾビタキ(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)
キセキレイ(情報より)


2017.9.20
キビタキ♀タイプ幼鳥(写真あり)(情報より)
http://www.env.go.jp/nature/choju/effort/effort3/oruri.pdf
ツツドリ幼鳥(初認)(写真あり)(情報より)
http://shinshuunw.blog28.fc2.com/?tag=%E3%83%84%E3%83%84%E3%83%89%E3%83%AA%E7%BE%BD%E6%A0%B9


2017.9.18(金沢では台風18号の影響で、最大瞬間風速21.0m/s 1時39分)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ1羽・コガモ4羽
ツバメ5羽
キセキレイ1羽
コサメビタキ1羽
カモメ類30羽+(犀川河口)
イソヒヨドリ♂幼鳥1羽
エゾビタキ(写真あり)(情報より)
サメビタキ(写真あり)(情報より)
ヒガンバナ2分咲き
ヤマノイモのむかご
アキノノゲシ花と実
ススキ開花

スズメバチ類(小型)1頭
トンボ類(ギンヤンマ4頭・赤とんぼ2頭)
ツクツクボウシ2頭

大池→ミシシッピアカミミガメ15匹、クサガメ5匹、種不明6匹、イシガメ3匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間110匹・護岸1箇所30匹・犀川下流左岸23匹・小川7匹・野鳥園跡地1匹・大池2匹・)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹・エノキの小径1匹・三千坊跡5匹・小川2匹・野鳥園跡地12匹)


2017.9.17
オオタカ成鳥1羽(ササゴイの池北の樹上)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ3羽
ケリ22羽(9時1分、群れで飛翔後に、水田におりました)(1990年以降では、2009年10月11日の15羽を抜き、最大個体数)
チュウサギ1羽(水田)
カモメ類60羽+(犀川河口)
ツバメ1羽
ショウドウツバメ6羽
ヤブガラシの花にアオスジアゲハ1頭(毎年、ヤブガラシの花に来ているのが印象的です。下記のブログでも、同様に感じておられる様です。)
https://blogs.yahoo.co.jp/genpapi/34229780.html?__ysp=44Ok44OW44Ks44Op44K3ICAgICAg44Ki44Kq44K544K444Ki44Ky44OP
http://www.hokusetsu-ikimono.com/iku/yabugarashi/index.htm
ヒガンバナ開花
オオアワダチソウつぼみ(茎や葉はほとんど無毛)
http://www.geocities.jp/hakobesuki/tosyosya/kiku/ooawadatisou/ooawadatisou-hikaku.html
https://blogs.yahoo.co.jp/mo_jisan/12511243.html?__ysp=44K744Kk44K%2F44Kr44Ki44Ov44OA44OB44K944KmICAgICAg44Kq44Kq44Ki44Ov44OA44OB44K944Km
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%80%E3%83%81%E3%82%BD%E3%82%A6
ウンラン満開
ハマベノギク8分咲き

ツクツクボウシやミンミンゼミの声はありませんでした(普正寺の森から約1km東の大野湊神社では、3頭のミンミンゼミが鳴いていました)
虫の音多い
スズメバチ類(小型)1頭
タヌキ幼獣1匹(久々)
トンボ類見掛けませんでした
大池→ミシシッピアカミミガメ2匹、種不明2匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間110匹・護岸1箇所60匹・犀川下流左岸52匹(多い)・エノキの小径1匹・小川1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸2匹・コゲラの小径1匹・三千坊跡7匹・野鳥園跡地1匹)


2017.9.16
カラスバト1羽(二天橋で水飲み。今年初)(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)
コガモ9羽+(写真あり)(情報より)
カイツブリ幼鳥(頭部などに縞模様があります)(初認)(写真あり)(情報より)
コサメビタキ(写真あり)(情報より)
チュウサギ1羽(写真あり)(情報より)
http://herons-egrets.sakura.ne.jp/identification.html
http://oohisa-bird.blog.so-net.ne.jp/2010-08-19


2017.9.15
カワセミ(情報より)


2017.9.13
アオゲラ♀(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.9.11
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ4羽
オナガ2羽
サメビタキ1羽
ツバメ2羽
コムクドリ♂2羽・♀タイプ1羽
カモメ類14羽(犀川河口)
エゾビタキ(写真あり)(情報より)
アカメガシワ実緑色
アレチウリ花と実
チカラシバ穂
クズ満開
ネナシカズラ8分咲き
チヂミザサ開花
メドハギ満開
メリケンカルカヤ穂
マルバハギ満開
カワラヨモギ満開
アオツヅラフジ満開
ハマベノギク花と実
ウンラン開花

カラスアゲハ1頭(久々)
カナヘビ1匹
スズメバチ類(小型)1頭
ミンミンゼミ4頭
ツクツクボウシ1頭
ギンヤンマ(ササゴイの池1頭)
大池→ミシシッピアカミミガメ15匹、クサガメ2匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間110匹・護岸1箇所50匹・犀川下流左岸1匹・小川1匹)、アカテガニ(三千坊跡2匹・プール1頭)


2017.9.10
エナガ(写真あり)(情報より)
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
アオバト♂成鳥1羽(10時頃)(写真あり)(情報より)


2017.9.9
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ27羽
コサメビタキ1羽
キセキレイ1羽(大池)
ツバメ6羽
ショウドウツバメ4羽(初認)(プールの北)
ミサゴ1羽
コゲラ(久々にドラミング1羽)
カモメ類14羽(犀川河口)
イソヒヨドリ1羽(テトラポッド)
キンミズヒキ花と実
ミズヒキ満開
メヒシバ満開
センニンソウ満開
カラタチ実緑色
シロダモつぼみ
ニワウルシ実薄茶色
ヌルデ花
オオバコ花
ヤマハギ満開
イヌキクイモ満開
アレチウリ満開
サクラタデ開花
オオアレチノギク花と実
キンエノコロ小穂
ツユクサ満開

ミンミンゼミ1頭
ツクツクボウシ1頭
オニヤンマ野鳥園跡地1頭
大池→ミシシッピアカミミガメ16匹、クサガメ10匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間90匹・護岸1箇所45匹・犀川下流左岸17匹・三千坊跡1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸5匹・三千坊跡1匹・小川1匹・大池1匹・野鳥園跡地1匹)



2017.9.8
キセキレイ(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.9.3
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ31羽・コガモ♀タイプ2羽(初認)
カモメ類12羽(ウミネコ)(犀川河口)
小型シギ類7羽(犀川河口左岸堤防)
ハクセキレイ3羽
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
オナガ(写真あり)(情報より)
カワラアカザ実緑色と赤
カゼクサ開花
https://matsue-hana.com/hana/kazekusa.html
オトギリソウ開花
コマツヨイグサ花
メマツヨイグサ花

ツクツクボウシ1頭
虫の音が多くなって来ました
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間50匹・護岸1箇所50匹・犀川下流左岸9匹)、アカテガニ(犀川下流左岸19匹)(大きな個体が多くなって来ました)


2017.9.2(すべて写真ありの情報より)
コサメビタキ
センダイムシクイ
エナガ


2017.9.1
ダイサギ1羽(犀川下流左岸)
ツバメ2羽
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ7羽
エゾムシクイ1羽(初認)(犀川下流左岸)
コムクドリ♂2羽(大池中ノ島)
セグロセキレイ1羽
カモメ類29羽(犀川河口)
サンコウチョウ♀(囲眼羽細く、尾羽短い。初認)(写真あり)(情報より)
クサネム(草合歓)開花
https://matsue-hana.com/hana/kusanemu.html
https://matsue-hana.com/hana/kawaraketumei.html
アレチウリ3分咲き
ツユクサ満開
イヌキクイモ花
ワルナスビ満開
センニンソウ1分咲き〜満開
トベラ実緑色
ヘクソカズラ(別名サオトメカズラ)花
メドハギ花
ムクゲ花
サルスベリ満開
ノコンギク開花

アブラゼミ少なくなっていました
ミンミンゼミ3頭
ツクツクボウシ2頭
ギンヤンマ(ササゴイの池1頭)
コシアキトンボ1頭
キリギリス鳴き声少なくなりました
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間15匹・護岸1箇所20匹・犀川下流左岸2匹)、アカテガニ(犀川下流左岸2匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ6匹、クサガメ11匹(多い)、種不明2匹



2017.8.31
カワセミ(情報より)


2017.8.30
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)


2017.8.27
センダイムシクイ(初認)(写真あり)(情報より)
サメビタキ(写真あり)(情報より)
http://www.osaka-nankou-bird-sanctuary.com/o.n.b.s_web/topcontents2015/samebitaki_group/samehitaki_group.html
ゴイサギ幼鳥(情報より)


2017.8.26
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ20羽
コムクドリ♂1羽
ツバメ1羽
カモメ類33羽(犀川河口)
オナガ3羽(犀川下流左岸で10羽+の情報も)
エナガ数羽(写真あり)(情報より)
ゴイサギ幼鳥1羽(犀川中州)(写真あり)(情報より)
アレチウリつぼみ
ヤマハギ花
カヤツリグサ穂

ギンヤンマ5頭
クマバチ1頭
ツクツクボウシ5頭
ミンミンゼミ3頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間130匹・護岸1箇所20匹・犀川下流左岸14匹・野鳥園跡地1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸8匹・ササゴイの池1匹・コゲラの小径1匹・三千坊跡1匹・野鳥園跡地3匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ13匹、クサガメ3匹、種不明2匹


2017.8.24
オナガ多数(情報より)
カワセミ2羽(情報より)


2017.8.23
サメビタキ1羽(初認)(情報より)
カワセミ1羽(情報より)


2017.8.22
チュウサギ1羽(犀川下流左岸:普正寺橋下流)
ゴイサギ幼鳥1羽(犀川中州)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ22羽
カモメ類16羽(犀川河口)
キジ6羽(アカモズの小径の樹上から飛び立つ)
ハッカ満開
ワルナスビ満開
センニンソウ開花

ゴマダラチョウ1頭
ギンヤンマ2頭
ミンミンゼミ12頭
ツクツクボウシ10頭
ヒキガエル1匹(二天橋西約30m 近づいてもまったく逃げませんでした。)(久々)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間170匹・護岸1箇所50匹・犀川下流左岸50匹)、アカテガニ(犀川下流左岸24匹・三千坊跡4匹・大池1匹)



2017.8.21
ゴイサギ幼鳥(犀川中州)(写真あり)(情報より)
セグロセキレイ(写真あり)(情報より)
オナガ(写真あり)(情報より)
ムシクイ類(初認)(写真あり)(情報より)


2017.8.20
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ13羽
カワセミ1羽(ササゴイの池)
アオバト♂1羽(ササゴイの池北の松高木の梢の枯れ枝)
ツバメ2羽
オナガ5羽(内1羽は幼鳥:頭部に白い斑多く・雨覆い先端に斑あり・胸や腹に薄茶色あり)
セグロセキレイ1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
ケカモノハシ満開
ツユクサ満開
ブタクサ開花
センニンソウつぼみ
ハマベノギク開花
ハマゴウ実と花

ツクツクボウシ6頭
ミンミンゼミ6頭
オニヤンマ1頭(大池の中ノ島のネムノキの葉に止まっていました)
ウチワヤンマ2頭(大池)(連結飛行・中ノ島水面で産卵)
ハグロトンボ3頭
コシアキトンボ2頭
クマバチ2頭
キリギリス多い(砂丘)
大池→ミシシッピアカミミガメ7匹、クサガメ7匹、種不明2匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間30匹・護岸1箇所20匹)、アカテガニ(犀川下流左岸6匹・三千坊跡2匹)


2017.8.19
オナガ6羽(情報より)


2017.8.18
コムクドリ♂♀数羽(情報より)


2017.8.17
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ12羽
オオヨシキリさえずり1羽(犀川中州)
チュウサギ1羽(大池上空を東へ)
カモメ類14羽(犀川河口)
ツバメ1羽
カワウ非繁殖羽1羽(犀川中州)(写真あり)(情報より)
カワセミ(写真あり)(情報より)
シロバナヤマフジ実
フジ実
ミソハギ満開
イヌキクイモ花
サルスベリ満開
ハマゴウ花と実
キンミズヒキ満開
ミズヒキ開花
ムクゲ散り始め
オヒシバ満開
ブタクサつぼみ
タブノキ新葉
ネナシカズラ花(犀川下流左岸)

クマバチ1頭(砂丘)
ミンミンゼミ(犀川下流左岸2頭)(初認)
ツクツクボウシ9頭
アブラゼミ非常に多い
ウシガエル(大池1匹・ササゴイの池1匹)
ハグロトンボ7頭
コシアキトンボ(大池3頭)
ウチワヤンマ1頭
ギンヤンマ(大池2頭)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間40匹・護岸1箇所25匹・犀川下流左岸20匹・三千坊跡2匹・小川2匹)、アカテガニ(犀川下流左岸9匹・三千坊跡3匹・小川5匹)
大池→ミシシッピアカミミガメ6匹、クサガメ1匹、種不明3匹


2017.8.16
カワセミ2羽(情報より)


2017.8.14
カワセミ(情報より)


2017.8.13(すべて情報より)
ゴイサギ
ミサゴ
オオタカ
コムクドリ


2017.8.12
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)


2017.8.9
カワセミ(写真あり)(情報より)


2017.8.7
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)


2017.8.5
カワセミ(情報より)


2017.8.4
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ20羽
ツバメ1羽
カモメ類16羽(犀川河口)
カワセミ(情報より)
クマノミズキ実緑色
ハグロトンボ16頭
ツクツクボウシ3頭
コシアキトンボ5頭
ウチワヤンマ1頭(大池)
ギンヤンマ(ササゴイの池5頭・大池3頭)
カナヘビ2匹
アオダイショウ1匹(体長約1.5m)
大池→ミシシッピアカミミガメ9匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間30匹・護岸1箇所20匹・犀川下流左岸0匹)、アカテガニ(犀川下流左岸3匹)


2017.8.3
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ20羽
カモメ類7羽(犀川河口)
ツバメ7羽(普正寺橋左岸上流約100mで低く乱舞)
キョウチクトウ6分咲き
ツクツクボウシ2頭
ハグロトンボ24頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間27匹・護岸1箇所40匹・犀川下流左岸5匹)、アカテガニ(犀川下流左岸15匹・野鳥園跡地1匹)


2017.8.2
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ42羽
ツバメ1羽
カモメ類9羽(ウミネコ)(犀川河口)
カワウ非繁殖羽1羽(犀川中州)(写真あり)(情報より)
カワセミ(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
ノブドウつぼみ
ムクゲ3分咲き
ケカモノハシ開花
アキノエノコロつぼみ

ツクツクボウシ1頭
アブラゼミ非常に多い
ヒグラシ1頭(4時55分 三千坊跡の北)(久々 2000年7月18日2頭以来では)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間13匹・護岸1箇所40匹・犀川下流左岸27匹)、アカテガニ(犀川下流左岸21匹:4時52分・野鳥園跡地4匹)


2017.8.1
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ18羽
ダイサギ2羽(犀川下流左岸水面)
イヌキクイモ開花
キンミズヒキ開花
ハッカ開花
マルバハギ開花
コマツナギ開花
ツユクサ花

ツクツクボウシ大池の東1頭(初認)
コシアキトンボ7頭
オニヤンマ1頭(野鳥園跡地)
ギンヤンマ4頭(ササゴイの池)
ハグロトンボ10頭
ウシガエル1匹(ササゴイの池)
大池→ミシシッピアカミミガメ3匹、種不明10匹(今日は、大池の中ノ島ではなく、水面に多くいました。10時18分)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間18匹・護岸1箇所80匹・犀川下流左岸0匹・大池1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸8匹・エノキの小径1匹)



2017.7.31
カワセミ幼鳥(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)


2017.7.29
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ27羽
セグロセキレイ成鳥1羽・幼鳥1羽(第4駐車場)
シジュウカラ巣立ち後間もない幼鳥3羽(アカモズの小径)
カモメ類80羽+(犀川河口)
アオバトさえずり1羽(二天橋)
ヘクソカズラ(別名サオトメカズラ)開花
キカラスウリ花
オニユリ開花
アサガオ満開
ハマゴウ花と実

ジョロウグモ1匹(初認)
ウシガエル1匹(ササゴイの池)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間13匹・護岸1箇所35匹・犀川下流左岸8匹)、アカテガニ(犀川下流左岸9匹・ササゴイの池1匹・三千坊跡1匹)
ゴマダラチョウ(写真あり)(情報より)
http://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/tateha07.htm


2017.7.28
カワセミ(写真あり)(情報より)


2017.7.26
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ3羽
スズメ群れ20羽+(ササゴイの池)
カモメ類55羽+(犀川河口)
トビ成鳥1羽・幼鳥2羽(写真あり)(情報より)
カワセミ幼鳥1羽(写真あり)(情報より)
トベラ実緑色
アオツヅラフジ満開
ハマゴウ1分咲き〜満開

ウシガエル(ササゴイの池1匹・大池1匹)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間40匹・護岸1箇所60匹・犀川下流左岸76匹・ササゴイの池1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸16匹・野鳥園跡地1匹・小川1匹・三千坊跡4匹・ササゴイの池3匹)


2017.7.21
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ13羽(6月後半から7月前半は、水田や小さな用水などで雛を見掛ける事が多く、大きな川である犀川では非常に少なかったのですが、徐々に増えてきました。親鳥は雛の成長により、生活環境を変化させている印象です。捕食者や餌量に関係しているのでは?雛が小さい時には日中にも水田で採食。飛翔が可能になると、日中は大きな河川など安全な所で休み、夜間に主に採餌するカルガモは、夜間になると水田まで飛翔し、水田などで採餌のパターンでしょうか?)

ミサゴ1羽(犀川上空やかないわ病院西の鉄塔)
イワツバメ3羽
スズメ群れ40羽(ササゴイの池観察舎の北約5mで盛んに採食。成鳥3割、幼鳥7割)
カモメ類21羽(犀川河口)
コムクドリ♂1羽♀タイプ1羽
ブタナ花
オニユリつぼみ
マメグンバイナズナつぼみ

ウチワヤンマ1頭(大池)
ハグロトンボ27頭
コシアキトンボ21頭
赤とんぼ(大池20頭+・プールの北西200頭+と非常に多い)
大池→ミシシッピアカミミガメ4匹、種不明6匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間50匹・護岸1箇所70匹・犀川下流左岸6匹・大池1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸)5匹


2017.7.19
カワセミ(情報より)


2017.7.18
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ3羽
イワツバメ2羽(普正寺橋)
マサキ満開
カモメ類50羽+(犀川河口)


2017.7.17
カワセミ(情報より)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ5羽(成鳥1羽・雛(親とほぼ同じ大きさ)4羽)
スズメ群れ11羽(エノキの小径)
カモメ類60羽+(犀川河口)
モントブレチア(姫檜扇水仙)満開
ハマゴウ1分咲き

クマバチ1頭(プールの北東)
ギンヤンマ2頭(連結飛行)(ササゴイの池)
ニイニイゼミ多い(ササゴイの池周辺・エノキの小径・三千坊跡)
ハグロトンボ19頭
コシアキトンボ24頭
ウチワヤンマ1頭(大池)
ショウジョウトンボ♂1頭(初認)
http://www.odonata.jp/03imago/Libellulidae/Crocothemis/servilia_mariannae/index.html
キリギリス10頭(初認)
大池→ミシシッピアカミミガメ13匹、種不明3匹、イシガメ1匹(中ノ島の東側石上。イシガメが大池で確認できたのは初めてでは?)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間70匹・護岸1箇所110匹・犀川下流左岸26匹)、アカテガニ(犀川下流左岸2匹・野鳥園跡地1匹)


2017.7.16
キカラスウリ開花(写真あり)(情報より)


2017.7.14
エナガ群れ(写真あり)(情報より)


2017.7.9
アマツバメ(情報より)
ミサゴ(情報より)
オオタカ(情報より)
コムクドリ巣立ち雛(情報より)
セグロセキレイ(情報より)
ウチワヤンマ(写真あり)(情報より)
http://odonata.jp/03imago/Gomphidae/Sinictinogomphus/clavatus_clavatus/index.html
http://odonata.jp/03imago/Cordulegastridae/Anotogaster/sieboldii/index.html

クロアゲハ♀(写真あり)(情報より)
http://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/ageha06.htm


2017.7.8
エナガ(写真あり)(情報より)


2017.7.6
エゾセンニュウさえずり1羽
(トッピンカケタカと頻繁に鳴いていました。)(犀川下流左岸:ササゴイの池の東)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ1羽
ネムノキ満開
アカメガシワ満開

ジャノメチョウ1頭(初認)
ウチワヤンマ1頭(大池)(初認)
コシアキトンボ14頭
ハグロトンボ5頭
ウシガエル1匹(ササゴイの池)
大池→ミシシッピアカミミガメ13匹、クサガメ2匹、種不明2匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間20匹・護岸1箇所80匹・犀川下流左岸31匹・大池中ノ島2匹)、アカテガニ(犀川下流左岸7匹・エノキの小径1羽)



2017.7.5
スズメ巣立ち雛1羽
カモメ類25羽+(犀川河口)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ0羽
トビ成鳥1羽と年齢不明1羽の飛翔時に、警戒音とピーヒョロロを同時に発声
マサキ満開
オニヤンマ(犀川下流左岸1頭・野鳥園跡地2頭)
赤とんぼ1頭(初認)
大池→ミシシッピアカミミガメ4匹、クサガメ0匹
コシアキトンボ38頭
ハグロトンボ3頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間38匹・護岸1箇所40匹・犀川下流左岸114匹(9時10分)・大池西6匹・ササゴイの池19匹)、アカテガニ(野鳥園跡地南2匹・コゲラの小径1匹・犀川下流左岸5匹)
ウシガエル(ササゴイの池1匹)



2017.7.3
トビ成鳥1羽と幼鳥1羽の飛翔時に、警戒音とピーヒョロロを頻繁に発声していました
カモメ類90羽+(犀川河口)
カワラヒワ群れ12羽(プールの北東)
コムクドリ♀タイプ(写真あり)(情報より)
モントブレチア(姫檜扇水仙)開花

カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間40匹・護岸1箇所50匹・犀川下流左岸16匹・野鳥園跡地南3匹・コゲラの小径8匹)、アカテガニ(コゲラの小径4匹・犀川下流左岸2匹)
オニヤンマ(プール東1頭・三千坊跡東1頭・普正寺橋左岸1頭)
コシアキトンボ35頭
大池→ミシシッピアカミミガメ12匹、クサガメ4匹、種不明4匹

ハグロトンボ2頭(初認)


2017.7.2
トビ成鳥2羽(換羽中)(ピーヒョロロを頻繁に)
カモメ類40羽+(犀川河口)
ヒバリ2羽(アカモズの小径)
スズメ最大群れサイズ7羽
ツバメ幼鳥(電線上4羽)
ヒメジョン満開
ネジバナ花
ヘラオオバコ花と実
オカトラノオ花
キンギンボク実(赤8割・緑2割)
アカメガシワ花
ヤマハギ花
ガクアジサイ満開
ツユクサ1分咲き
ネムノキ8分咲き

コシアキトンボ24頭
モンキアゲハ1頭(エノキの小径)
アオダイショウ1匹
オニヤンマ(野鳥園跡地1頭・エノキの小径1頭)
大池→ミシシッピアカミミガメ13匹、種不明1匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間70匹・護岸1箇所110匹・犀川下流左岸25匹・大池東2匹)、アカテガニ(野鳥園跡地南6匹・)犀川下流左岸1匹



2017.6.28
ヒヨドリ巣立ち雛(初認)(写真あり)(情報より)
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)


2017.6.27
ツユクサ開花(写真あり)(情報より)


2017.6.26
ツバメ幼鳥(電線上6羽)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ0羽
カモメ類13羽(犀川河口)
トビ(威嚇の声はありませんでした。ピーヒョロロが頻繁に)
ヒメジョン花
ドクダミ満開
ブタクサ展葉
スイカズラ花
キョウチクトウ開花
マサキ満開

カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸1箇所1匹・犀川下流左岸2匹)(早朝4時34分:月齢2)
ウシガエル♂1匹(大池)



2017.6.23
オオムシクイさえずり1羽(ササゴイの池の南)(1994年からでは最も遅い6〜8月の記録でした。これまでは1999年の6月21日。なお、9〜10月にもさえずりの記録はあります。)
ヒバリさえずり1羽(第4駐車場)
トビ(犀川下流左岸で1羽が、威嚇の声を頻繁に。巣立ち雛が近くにいる事も考えられます。)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ0羽
クマノミズキ8分咲き
ガクアジサイ満開

アブ類1頭(初認)
オニヤンマ1頭(初認)
コシアキトンボ22頭
アオダイショウ体長約1.5m(大池の中ノ島)
大池→ミシシッピアカミミガメ18匹、クサガメ5匹
クマバチ1頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間13匹・護岸1箇所30匹・犀川下流左岸1匹・コゲラの小径1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹)


2017.6.20
コムクドリ巣立ち雛(写真あり)(情報より)


2017.6.19
ヒバリさえずり1羽
ニワトコ実赤色
エビヅル花

カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間2匹・護岸1箇所15匹)、
コシアキトンボ26頭
カナブン1頭(初認)
バッタ類1頭(初認)
ゴマダラチョウ1頭(初認)
モンキアゲハ1頭(初認)
大池→ミシシッピアカミミガメ34匹、クサガメ6匹、種不明8匹
クマバチ1頭



2017.6.18
サンコウチョウさえずり1羽(情報より)
アオバトさえずり1羽(情報より)


2017.6.17
スズメ巣立ち雛1羽
ヒバリさえずり1羽
カモメ類14羽(犀川河口)
ツバメ幼鳥(電線上2羽)
ミサゴ1羽
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ2羽
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)
スイカズラ花
ニワゼキショウ花
イボタノキ花
ワルナスビ花
イタドリ花
ヒメジョン満開
キツネノボタン花と実
キンギンボク実赤と緑

エノキの虫こぶ、薄茶色になり多くが落ちています
ウシガエル1匹(大池)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間2匹・護岸1箇所9匹・犀川下流左岸1匹・)、アカテガニ(大池東1匹)


2017.6.14
サンコウチョウ♂成鳥1羽(写真あり)(情報より)


2017.6.9
シジュウカラ幼鳥(写真あり)(情報より)
サンコウチョウ(情報より)
アオバト(情報より)
センダン満開(写真あり)(情報より)


2017.6.8
オナガ2羽(写真あり)(情報より)


2017.6.7
ミサゴ(情報より)


2017.6.6
エゾセンニュウ1羽(アカモズの小径 発声はなかったのですが、ヤブをから姿をあらわしてくれました)
アオバトさえずり1羽(ササゴイの池の南)
オオムシクイさえずり1羽
ムクドリ群れ60羽+(野鳥園跡地)
ツバメ幼鳥(電線上1羽・樹上2羽)
ササゴイの池のカモ類→カルガモ♂2羽(羽づくろい)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→カルガモ♂2羽(羽づくろいを盛んにしていました。ササゴイの池でも見掛けた♂2羽なのでしょう)
ツツドリ1羽(情報より)
イソヒヨドリ♂(写真あり)(情報より)
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)
オシドリ♂1羽(テトラポッドの上で30分以上まったく動かない 11時42分)(写真あり)(情報より)
コマユミ緑色
マユミ緑色
ソメイヨシノ実黒紫が多く、地上に落ちた実も多くあります

大池→ミシシッピアカミミガメ31匹、クサガメ5匹、種不明2匹
クマバチ8頭
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸1箇所1匹・大池の東1匹)
スズメバチ類(小型)1頭
コシアキトンボ14頭



2017.6.5
オナガ1羽
ツツドリさえずり1羽
スズメ群れ28羽(アカモズの小径)(巣立ち雛1羽)
カモメ類35羽(犀川河口)
ツバメ幼鳥(電線上に2羽)
普正寺橋〜犀川橋間のカモ類→0羽
ガクアジサイ装飾花(萼片)が開きました
クロバナエンジュ5分咲き

クマバチ5頭
イトトンボ類1頭(初認)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸1箇所7匹)
コシアキトンボ2頭



2017.6.4
シノリガモ♂繁殖羽1羽(普正寺海岸 沖約200m)(1990年以降では、1990〜1996年・2006年に記録がありました。)
サンコウチョウさえずり1羽(小川中流の東)
イワツバメ12羽(森上)
ウ類2羽(普正寺海岸場を北東へ)
コムクドリ♂成鳥1羽
カモメ類1羽(ウミネコ)(犀川河口)
ヒバリ1羽(第4駐車場地上)
オナガ2羽
オオタカ♀幼鳥1羽
(犀川下流左岸上空を南西へ)
メジロさえずり1羽
オオムシクイさえずり4羽
ツバメ巣立ち雛(初認)(写真あり)(情報より)
ブタクサ満開
ウツギ花
ドクダミ満開
マルバシャリンバイ満開
ニワゼキショウ花
アレチギシギシ花
センダン花

カナヘビ1匹
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸1箇所2匹)
アオダイショウ体長1.5m(大池の中ノ島)
大池→ミシシッピアカミミガメ31匹、クサガメ3匹
コシアキトンボ3頭
クマバチ1頭(エノキの小径)(非常に少なくなりました)



2017.6.3
オオムシクイさえずり9羽
イソヒヨドリ♂成鳥1羽(8cm程のミミズ?の折りたたみを、5回やり直した後に、林間広場から正門方向へ)
マガモ♂成鳥1羽(犀川中州西)
カルガモ砂丘に2羽
カモメ類23羽(犀川河口)
コムクドリ(情報より)
スイカズラ満開
イボタノキ満開
ダイオウグミ赤い実多い
ヤブガラシ展葉
カモジグサ満開
ツルニチニチソウ花
ハマダイコン実緑色
ハマボウフウ花序ピンク色
エノキ虫こぶ非常に多い(プールの北東)
マサキ実緑色

カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間0匹・護岸1箇所5匹)


2017.6.2
ホトトギス(情報より)


2017.5.30
ホトトギス(情報より)


2017.5.28
コアジサシ1羽(初認)(犀川下流で小魚をダイビングで捕りました)
オオバン3羽(犀川下流)
コウライウグイスさえずり1羽(野鳥園跡地の南)(情報より)
ヒレンジャク3羽(情報より)


2017.5.27
コウライウグイス(情報より)
コムクドリ♂(写真あり)(情報より)


2017.5.26
コウライウグイスさえずり1羽(野鳥園跡地の南 11時3分 早朝にも、同所でさえずりありの情報も)
カモメ類33羽(犀川河口)
カッコウさえずり1羽
ホトトギスさえずり1羽
メジロさえずり1羽
オオムシクイさえずり14羽
サンコウチョウさえずり1羽(三千坊跡の北(情報より)
アオバト(情報より)
オシドリ♂(情報より)
マミジロキビタキ♂幼鳥1羽(写真あり)(情報より)
ヤブジラミ実と花
マユミ散り盛ん
ヒメスイバ満開
イボタノキ8分咲き
センダン満開
ヤブジラミ実と花
ニセアカシア散り盛ん(次々散る姿もきれい)

クマゼミ21頭
大池→ミシシッピアカミミガメ14匹、クサガメ3匹(内1匹は黒色型)、種不明2匹
ウシガエル1匹(大池)
アオダイショウ体長約1.5mと大きい(大池の中ノ島)
コシアキトンボ1頭(初認)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間8匹・護岸1箇所55匹)、アカテガニ(犀川下流左岸1匹)


2017.5.25(すべて情報より)
サメビタキ(胸の縦斑が多いタイプですが、縦斑がボンヤリしています。また、嘴がエゾビタキより、若干幅広く見えます。)(写真あり)
http://seichoudoku.at.webry.info/200610/article_21.html
http://seichoudoku.at.webry.info/200709/article_30.html
http://seichoudoku.at.webry.info/200609/article_28.html
http://www.birdfan.net/pg/kind/ord17/fam1714/spe171406/all-171406/
http://www.birdfan.net/pg/kind/ord17/fam1714/spe171407/all-171407/
http://www.birdfan.net/2004/10/12/1091/

ジュウイチ(写真あり)
カッコウ(情報より)
アサギマダラ(初認)(写真あり)


2017.5.23
ホトトギスさえずり1羽
オオムシクイさえずり8羽
ヒバリさえずり1羽
キビタキさえずり1羽(エノキの小径)
メジロさえずり1羽
オナガ1羽
ジュウイチさえずり1羽(情報より)
オオルリ♀1羽(写真あり)(情報より)
オシドリ♂1羽(犀川中州周辺)(写真あり)(情報より)
スズメ巣立ち雛1羽(頬にほとんど斑のない個体)(二天橋)(写真あり)(情報より)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%83%A1
http://blog.livedoor.jp/tanpoporin/archives/52801779.htmlhttp://www.birdfan.net/pg/kind/ord17/fam1727/spe172702/all-172702/
http://www.biodic.go.jp/banding/pdf/banding_manual.pdf

「鳥類の雛は、孵化時の発育状態によって晩成性の雛と早成性の雛に大別される。
前者の雛は眼を閉じ、綿羽がわずかか、またはまったく生えていない状態で孵化するが、後者の雛は綿羽に覆われて眼が開いた状態で孵化する。

この生まれて最初に生える綿羽を幼綿羽と呼ぶ。
次いで幼羽が生え揃い、幼羽から換羽により第1 回冬羽となり、第1 回夏羽、第2 回冬羽、第2 回夏羽……と羽衣(うい)が変わっていく。

一般に孵化後、幼羽の羽衣が完成する前までをヒナ、幼羽から成鳥の羽衣が完成する前までを幼鳥と呼ぶ。
鳥類の齢は、この羽衣の変化に伴う名称をそのまま使用するのが普通である。

多くの鳥では、生まれた翌年に完成する第2 回冬羽で成鳥の羽色となるが、スズメのように第1 回冬羽ですでに成鳥とほとんど区別できない羽色となる種もある。」

カモガヤ満開(ただ、花粉はあまり多く飛んでいない印象です)
ウツギ開花
ニワトコつぼみ
スイカズラ開花
オニグルミ実

小さなアリの行列(アスファルト道上)(初認)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間3匹・護岸1箇所15匹・犀川下流左岸1匹)
ウシガエル1匹(大池)(他のカエル類の声も1匹ありました)
ミシシッピアカミミガメ1匹が、大池から約40mも離れた林間広場で、体の後ろに約5cmの幅で掘ったと思われる泥がありました。下記の動画とほぼ同じ泥が体の後ろにあり、これから穴を掘り産卵をするつもりではないかと思われます。小径の近くなのですが、全く動く気配はありませんでした。7時6分
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%9F%E3%83%9F%E3%82%AC%E3%83%A1
https://www.youtube.com/watch?v=ARHt51HyBVU



2017.5.22
ホトトギスさえずり1羽(赤色型1羽の情報も)
カモメ類1羽(ウミネコ)(犀川河口)
サンコウチョウ♂1羽(情報より)
コムクドリ♂♀(写真あり)(情報より)
シロバナタンポポ実
キショウブ花
トウバナ花
ハマヒルガオ花
トベラ満開
マンテマ花
スイカズラつぼみ
ノイバラつぼみ〜満開
イボタノキ花
ヤマグワ実(赤色と紫色)
マツバウンラン花
http://matsue-hana.com/hana/matubaunran.html

クマバチ22頭
ウシガエル1匹(大池)
大池→ミシシッピアカミミガメ7匹、クサガメ1匹
蚊に刺されたとの情報がありました(初認)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸1箇所10匹)、アカテガニ(小川1匹・三千坊跡1匹)
スズメバチ類(小型)1頭(初認)



2017.5.21(すべて情報より)
オオルリ成鳥♂(写真あり)
コサメビタキ(写真あり)
オオムシクイ(写真あり)
ジュウイチ1羽(ササゴイの池)
オシドリ♂1羽
マミチャジナイ(小川)(写真あり)
マミジロ♂♀(小川)(写真あり)


2017.5.20
オオムシクイさえずり1羽
カモメ類2羽(ウミネコ)(犀川河口)
ツツドリさえずり1羽
カッコウさえずり2羽(情報より)
ジュウイチ1羽(写真あり)(情報より)
ホトトギスさえずり1羽(写真あり)(情報より)(カッコウ類4種の、同日記録は少なく久々)
コサメビタキ(情報より)
エゾセンニュウさえずり1羽(野鳥園跡地の南)(情報より 録音あり)
https://www.youtube.com/watch?v=BprD23llx-0
http://www.bird-research.jp/1_shiryo/nakigoe.html
コムクドリ数羽(写真あり)(情報より)
オオルリ♀(写真あり)(情報より)
ミサゴ1羽(写真あり)(情報より)
コヨシキリさえずり1羽(初認)(プールの西や第4駐車場の西で)(情報より)
キビタキ♂幼鳥1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
マミジロ♀1羽(情報より)
オシドリ♂1羽・♀1羽(ササゴイの池 樹上でも長時間)(写真あり)(情報より)
サンコウチョウ♂1羽(尾羽長い)・♀1羽(小川中流)(情報より)
ニセアカシア満開〜散り始め(砂丘から見る白花の帯も見事です。今年は特に多い印象です。)
チガヤ満開
ニワゼキショウ満開
コウゾリナ満開
トサシモツケ満開
キンミズヒキ展葉
クズ展葉
イチゴツナギ満開
オオシマザクラ実赤くなり始めました
ハコネウツギ8分咲き
トベラ1〜8分咲き
マユミ満開
ヒゲナガスズメノチャヒキ満開
ノイバラ1分咲き
ツクバネウツギ花

羽蟻が2ヶ所で、次々と飛び立っていました
アオスジアゲハ1頭(初認)
アワブキムシ類多い
クマバチ17頭



2017.5.19(すべて情報より)
ヒレンジャク4羽+(写真あり)
キビタキ♂(写真あり)
ホオジロ♂大きな餌を今日もくわえて(写真あり)


2017.5.18(すべて情報より)
ホオジロ♂が大きな餌を運搬(大きくなった巣内雛へか?すでに巣立った巣立ち雛へか?1990年からの観察では最も早い餌運搬日です。)(写真あり)
コムクドリ♂(写真あり)
メジロ(写真あり)


2017.5.17
オオルリ♀(写真あり)(情報より)


2017.5.16
ヒドリガモ♂2羽・♀1羽(犀川下流)(写真あり)(情報より)


2017.5.15
オオルリ♂成鳥(写真あり)(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)
ホトトギスさえずり(初認)(情報より)
カッコウさえずり(初認)(情報より)
マミチャジナイ(写真あり)(情報より)
エゾビタキ(写真あり)(情報より)
ヒバリ(写真あり)(情報より)
アカショウビン(小川)(写真あり)(情報より)(昨年も記録があり、1990年以降の28年間の内、9年に記録があります)
ゴイサギ3羽+(写真あり)(情報より)
イソヒヨドリ♂(写真あり)(情報より)
カワラヒワ(求愛給餌)(写真あり)(情報より)
コムクドリ♂♀(写真あり)(情報より)


2017.5.14
センダイムシクイさえずり2羽
コルリさえずり1羽
メジロさえずり2羽
ムギマキさえずり1羽(エノキの小径)(♀タイプ1羽の写真情報も)
ヒバリさえずり1羽
エゾムシクイ1羽(地鳴き)
カモメ類4羽(ウミネコ)(犀川河口)
キンクロハジロ♂2・♀2羽(犀川橋〜普正寺橋)
ツツドリさえずり1羽(赤色型1羽の情報も)
オナガ2羽
サンコウチョウさえずり1羽(情報より)
アオバトさえずり1羽(情報より)
シマゴマ(二天橋・野鳥園跡地南・コゲラの小径)(情報より)
マミジロさえずり1羽(情報より)
レンジャク類10羽弱(情報より)
オオムシクイさえずり(初認)(情報より)
ニセアカシア5分咲き〜満開
キンギンボク分散り盛ん〜実緑色
マユミ2分咲き
カマツカ満開
ハナヌカノススキ穂
ハマエンドウ満開
イボタノキ花
ヤマコウバシつぼみ

カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間5匹・護岸1箇所8匹・犀川下流左岸1匹)、アカテガニ(犀川下流左岸に死骸2匹)
ウシガエル1匹(大池)
トンボ類(初認)(写真あり)(情報より)


2017.5.13(すべて情報より)
アオバト2羽(初認)
コサメビタキ(写真あり)
エゾビタキ(小川)(初認)(写真あり)


2017.5.12
ササゴイ1羽(犀川下流)(初認)
ツツドリさえずり1羽
ムギマキさえずり2羽
(♂成鳥の情報もあります)
コルリさえずり3羽
メジロさえずり2羽
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽
ツグミ1羽
ヒヨドリ渡り1群60羽+(6時14分)(野鳥園跡地)
コムクドリ♂♀(写真あり)(情報より)
キビタキ♀タイプ(小川)(写真あり)(情報より)
マミジロ♀(初認)(写真あり)(情報より)
(コウライウグイスには逢えませんでした)
ニセアカシアの甘い香りに、早朝の森が包まれていました。
キンギンボク花少なくなりました(白花1割・黄花9割)
ヌカキビ穂
カマツカ3分咲き
シャガ花
カキドオシ茎が伸びて来ました約60cm

ウシガエル1匹(ササゴイの池では初認)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間1匹・護岸1箇所35匹・三千坊跡1匹)、


2017.5.11
コウライウグイスさえずり1羽
(二天橋の北西約20〜40mから、さえずりが聞こえました)(14時58分〜14時18分と、15時34分〜観察を終了した15時46分まで、頻繁にさえずっていました。猫の声に似たニャーの声も、一声ありました。2名の方は飛ぶ姿も見られています)(5月7日以来の記録です。コウライウグイスは1990年以降の28年間では13年に記録があります。)

キビタキ♀タイプ1羽(水車小屋)(♂幼鳥の情報も)
チュウサギ8羽(水田)
アマサギ1羽(水田)
カモメ類8羽(ウミネコ)(犀川河口)
カンムリカイツブリ1羽(換羽は頬の一部のみで、ほとんど非繁殖羽)(久々)(犀川下流)
アオジ♂1羽♀1羽
オオバン1羽(犀川下流)
サンコウチョウさえずり1羽(野鳥園跡地 6時31分・7時59分にも)
ジュウイチさえずり1羽

キアシシギ1羽(普正寺浜南の排水路)
ウグイスさえずり2羽
センダイムシクイさえずり2羽
コルリさえずり1羽
オオヨシキリさえずり1羽
ヒバリさえずり1羽
ウ類1羽(普正寺海岸)
ニセアカシア1分咲き
カマツカ開花
コマユミ散り始め
マユミつぼみ
多くの種の葉が広がり、多くの緑に森が、一気に覆われ始めました(エノキ・オニグルミ・ノイバラ・ハンノキなど)
トサシモツケ8分咲き
ツクバネウツギ散り始め

ナメクジ類1匹(アスファルト道 初認)
カタツムリ類1匹(アスファルト道 初認) 
アカテガニ1匹(初認)(死骸。だたまだ新鮮。近くにハシブトガラス1羽)(犀川下流左岸)(午後には、三千坊跡1匹)
カニ情報→クロベンケイガニ及び種不明(護岸までの約20m間4匹・護岸1箇所8匹)、アカテガニ(三千坊跡1匹)


2017.5.10(すべて情報より)
マミチャジナイ数羽
ルリビタキ♀タイプ
ビンズイ
ヒレンジャク8羽(写真あり)


2017.5.9(すでに渡りのピークは終わったかの様に、静まり返った森でした。10日は午後から雨で、11日にも雨が残りそうです。11日も期待薄?
でも、一日に75種を記録した2013年5月12日の様に、中旬になっても少しは期待しています。)
http://www.jma.go.jp/jp/week/325.html
http://www.tenki.jp/forecast/4/20/5610/17201.html
http://www.tenki.jp/guide/chart/forecast.html?data_type=forecast_48

ジュウイチさえずり1羽(水車小屋の西)
サンショウクイ2羽
カモメ類3羽(ウミネコ)(犀川河口)
アカハラ(情報より)
コルリさえずり1羽(情報より)
マミチャジナイ4羽(写真あり)(情報より)
ルリビタキ♀タイプ1羽(写真あり)(情報より)
キビタキ♂1羽(水車小屋)(写真あり)(情報より)
バン1羽(犀川中州)(写真あり)(情報より)
イソシギ1羽(犀川中州)(初認)(写真あり)(情報より)
オオルリ♂・♀1羽(写真あり)(情報より)
カキツバタ開花(写真あり)(情報より)


2017.5.8(すべて情報より)
サンコウチョウ♂2羽(1羽は成鳥で中央尾羽の1枚がなし)・♀1羽(野鳥園跡地)(写真あり)
オナガ(写真あり)
ムギマキ♂1羽
(犀川下流左岸)
オオルリ♂2羽・♀1羽(犀川下流左岸)
コサメビタキ(犀川下流左岸)
ビンズイ1羽(犀川下流左岸)
キビタキ♂1羽(二天橋)
マミチャジナイ
コルリ♂1羽(二天橋)・♀タイプ1羽(水車小屋)
アオダイショウ(初認)(写真あり)


2017.5.7(今日の野鳥は56種)(今朝もガッカリの森でした。個体数が非常に少ない。なぜ??。ただ、コウライウグイスには救われました。)
(最低気温14.3℃、12時の気温18.9℃。九州・四国・中国・名古屋・関東では最高気温25℃以上となる予報ですが、北陸地方はあまり気温は上がらない予報です。2日前の今日の最高気温もあまり上がらない予報でしたので、気にはしていました。昨夜は曇りで、星が出ていなかったのも気になっていましたが、風向・風力など申し分なかったので、期待外れでした。)

キジ
ヒドリガモ
カルガモ
コガモ
ホシハジロ♂2羽♀1羽(犀川橋上流)
キンクロハジロ9羽(犀川橋〜普正寺橋)
カイツブリ繁殖羽1羽(犀川下流)
キジバト
ウ類幼鳥2羽(胸の白が大きくウミウと思われます)(金石西防波堤)
アマサギ1羽(水田)
アオサギ(多くが抱卵姿勢)
チュウサギ6羽(水田)
コサギ1羽(水田)
バン1羽(大池)
ジュウイチさえずり1羽(早朝)(情報より)
ツツドリさえずり1羽(初認)(野鳥園跡地の南辺り)
ケリ3羽(水田)
チュウシャクシギ1羽(水田)
オオハシシシギ?2羽(嘴真っすぐ。ウミネコより少し小さい)(金石西防波堤先端)
ウミネコ26羽(金石西防波堤)
ミサゴ1羽(普正寺海岸上空)
トビ
アオバズクさえずり1羽
(初認)(ポンプ室辺り 4時37分)(ツツドリとさえずり合い、2種のさえずりの違いが分かりやすかった。ツツドリは「ボボ・ボボ」、アオバズクは「ボッボ・ボッボ」)
http://www.bird-research.jp/1_shiryo/nakigoe.html
カワセミ1羽(ササゴイの池)(情報より)
コゲラ
コウライウグイス♂1羽(過眼線が太い)(ササゴイの池周辺の黒松高さ約15mの枝:これ程高い位置では初めて。1cm程の餌をくわえていました)(写真あり)(情報より)(2015年以来)
モズ
オナガ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリさえずり3羽
ツバメ
イワツバメ
ヒヨドリ
ウグイスさえずり2羽
エナガ(情報より)
エゾムシクイ1羽
センダイムシクイさえずり2羽
メジロ
ムクドリ
コムクドリ♂1羽
マミチャジナイ(情報より)
シロハラ(情報より)
アカハラ(情報より)
コルリ(二天橋)(情報より)
ジョウビタキ♀1羽(情報より)
イソヒヨドリ♂1羽
キビタキ♂成鳥1羽(水車小屋)
オオルリ♂成鳥1羽
スズメ
ビンズイ2羽(正門)(情報より)
カワラヒワ
イカルさえずり1羽
ホオジロ
アオジ♂1羽♀1羽
キンギンボク満開(白花4割・黄花6割)
ニセアカシアつぼみ膨らむ
ソメイヨシノ実緑色
カモジグサ穂
ノボロギク花と実
コメツブツメクサ満開
カラスノエンドウ満開
オオジシバリ開花
ヤブタビラコ開花
エノキ実緑色
ヤマフジ満開
フジ満開(大池南の藤棚)
シロバナヤマフジ散り始め(大池南の藤棚)

ウシガエル1匹(初認)(大池 4時20分)


2017.5.6(すべて情報より)
コウライウグイス♂1羽(過眼線が太い)(エノキの小径・小川・正門でもさえずり)(写真あり)(2015年以来)
マミチャジナイ多い
シマゴマ
コルリ
アカハラ
ツグミ
シロハラ
ジョウビタキ
シメ
オオヨシキリ
キビタキ
エゾムシクイ
キビタキ♂(小川)(写真あり)
コマドリ♂(小川)(写真あり)


2017.5.5(ますます個体数が少なくなり、寂しい森でした。)(4月28日より今日まで8日間、小鳥の個体数が少ない森です。1990年からの観察ではこの季節に長期間、これほど小鳥が少ないのは初めてでは。)

(予報では5月6日は大きな気圧の谷が通過します。5〜6日の夜間も渡りにはあまり適さない風です。5月7日は晴、最高気温19℃。もう少し気温が上がってほしいのですが、5月7日には個体数もかなり増え、種類数も60種は超えるのではないかと期待しています。70種以上も熱望。)
(5月7日の後、9〜10日にも雨マークもあり、翌日の11日にも期待出来そうです。)

(一日に75種を記録した2013年5月12日に似た気象の、今年のゴールデンウィークです。石川県(本州)を通過する小鳥の総個体数は、昨年と比較し大きく変化するとは思えません。また今年、普正寺の森も昨年と大きな環境変化はありません。今日まで非常に渡りの個体数が少ないので、その分、今後は多くが渡って来てくれるのではないかと思われます。

なお、普正寺の森のクロマツの大量伐採の後、薮も広がり広葉樹も多くなり、クロマツ林より多様な環境になっています。そして、鳥見人口の増加も影響されているでしょうが、クロマツ大量伐採以前より、年間の全野鳥の種類数も、スズメ目の種類数も増えています。)
http://www.jma.go.jp/jp/week/325.html
http://www.tenki.jp/forecast/4/20/5610/17201.html

シロエリオオハムまたはオオハム69羽(普正寺海岸 沖合い約400m)
ジュウイチさえずり1羽(初認)(2羽同時さえずりの情報も)
アマサギ1羽(水田)
チュウサギ12羽(水田)
ダイサギ1羽(水田)(嘴はまだ黄色)
ウミウ1羽(テトラポッド周辺)
カワラヒワ(巣材運搬♀1羽 アカモズの小径の最も海側で、木の薄い皮を少しずつ剥いでいる時に、休み休みビィーンと小声で3回鳴きました。その後、飛び去るとすぐに♂1羽が後ろをついて北東へ。)
(このビィーン音は♀のみが発声します。少し鼻にかかった、優しい甘えたような声で、♂は発声しません。下記のサイトには、「特殊音」として記載されています。)
(♂はズビーと大声で鳴きます。「ビール」などと聞きなしされている声で、雌は発声しません。下記サイトでは「さえずり」と記載されています。なお、コロコロなどは雌雄共に発声します。)
http://www.bird-research.jp/1_shiryo/nakigoe.html

オナガ3羽
コサメビタキ2羽
シメ1羽
アオジ♂1羽
エナガ成鳥1羽(巣立ち雛1羽(初認)の情報も)
カモメ類1羽(犀川河口)
シマゴマさえずり1羽(三千坊跡)(情報より)
オオルリ♂成鳥1羽・♀(情報より)
キビタキ♂1羽・♀タイプ1羽(写真あり)(情報より)
ノゴマ♀1羽(喉に少々赤みのあるタイプ)(写真あり)(情報より)
クロツグミ♂♀(情報より)
エゾムシクイ(情報より)
モズ巣立ち雛初認(犀川下流左岸)(情報より)
ハマダイコン満開
キンギンボク満開(白花5割・黄花5割)
ツクバネウツギ満開
コバンソウ満開
クロマツ満開

クマバチ48頭


2017.5.4(今日の野鳥は54種)(5月上旬としては、個体数が少なく、非常に非常に寂しい森でした。)(鳥見の人は、私を含めて12名で、野鳥も人も非常に少ない森です。(早朝約2時間半の観察)。ただ、間違いのない情報をくわえると、50種以上を超えていました。)

キジ(♀成鳥1羽が犀川の中央で泳いでいました。体はオオバンに比較すると、より沈んでおり、ようやく浮いている印象です。
約10分間ゆっくりゆっくり移動し、左岸までたどり着いたのですが、左岸の玉石の上に上がれる体力がないようです。助け上げて森へ。川から救い上げて間もないためか、歩けない状態でしたが、時間を空けて見に行くと姿はなくなっていました。命ある事を願います。)
(6時23分。普正寺橋下流240m。泳いでいる時にボートが2度通過しました。)
(なぜ川を泳いでいたのでしょう?猛禽類に襲われて川に落ちたのでしょうか?丁寧には調べなかったのですが、怪我をしているところはない様でした。)
(後日談:5月4日に放鳥をした砂利道を車で進むと、5月7日9時24分に、キジ♀成鳥1羽が道に立っていました。まったく動きません。私を見ている様です。そして、微笑んでいるように見えました。対向車が来たので、草むらへと歩き姿を消しましたが、先日の♀ではないかと思う不思議な光景でした。)

ヒドリガモ
マガモ♂(情報より)
カルガモ
コガモ
ホシハジロ♂1羽(犀川橋上流)
キンクロハジロ(大池♂2羽・♀1羽)
キジバト
ゴイサギ成鳥1羽(大池の中ノ島)(初認)
アマサギ4羽(水田)
ダイサギ8羽(普正寺海岸上空を北東へ。その後ろにアオサギ2羽も。海面上5m)
チュウサギ12羽(水田)
オオバン1羽(犀川下流)
ケリ2羽(水田)
チュウシャクシギ1羽(初認)(水田)
ウミネコ(カモメ類3羽+(犀川河口)
セグロカモメ
ミサゴ1羽(普正寺海岸上空)
トビ
コゲラ
サンショウクイ1羽
サンコウチョウ♂成鳥1羽(初認)(犀川下流左岸)(写真あり)(情報より)
モズ♂1羽
オナガ2羽+
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリさえずり2羽
ツバメ(第4駐車場の地上で2羽の成鳥が約5分止まっていました)
イワツバメ
ヒヨドリ
ウグイスさえずり4羽
エナガ3羽
エゾムシクイ(情報より)
センダイムシクイさえずり2羽
メジロさえずり1羽
ムクドリ
クロツグミさえずり1羽(エノキの小径)
マミチャジナイ1羽
アカハラ(情報より)
ツグミ(情報より)
(大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽)
コマドリさえずり(ベテランの方からの情報より)
コルリさえずり4羽
シマゴマさえずり1羽(初認)(二天橋)(ベテランの方からの情報より)
ジョウビタキ♀(情報より)
コサメビタキ(情報より)
キビタキ♂幼鳥1羽(写真あり)(情報より)
オオルリ♂成鳥1羽・♀1羽
スズメ
ハクセキレイ2羽
カワラヒワ
ホオジロ
アオジ♂2羽
キンギンボク8分咲き(白花8割・黄花2割)
アキグミ満開
ヤマフジ満開
フジ3分咲き(大池南の藤棚)
シロバナヤマフジ満開(大池南の藤棚)
ヤブツバキ新葉
ヘクソカズラ(別名サオトメカズラ)開葉
コマユミ満開
ニガナ満開
コナスビ5分咲き
カタバミ満開
ムラサキケマン花
シラスゲ開花
エゾタンポポ満開
キリ満開

トラフシジミ(写真あり)(情報より)
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=FWSrXdSxxtYJ&p=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%B7%E3%82%B8%E3%83%9F&u=www.insects.jp%2Fkon-tyotorafu.htm
大池→ミシシッピアカミミガメ18匹、クサガメ1匹、種不明3匹



2017.5.3(野鳥は非常に少ないとの情報がありました。5月6日まで大きな気圧の谷の通過はないようで、ピークは5月7日以降と思われます。ただ、珍鳥には期待していますが。)(すべて情報より)
コサメビタキ(写真あり)
コムクドリ♂4羽+(写真あり)
コマドリ(小川)(写真あり)
バン1羽(初認)(犀川下流)(写真あり)
ハシブトガラス巣内雛2羽+(写真あり)
ノジコ♂1羽(目の周りの白がはっきり)(犀川下流左岸)(ベテランの方からの情報より)
ノゴマ♂1羽
コサメビタキ
キビタキが多く、充分楽しめたとの情報もあります。


2017.5.2(すべて情報より)
センダイムシクイさえずり(写真あり)
ノゴマ♂1羽
コマドリ


2017.5.1(すべて情報より)
クロツグミ♀(写真あり)
コサメビタキ(写真あり)
ノゴマ♂1羽(初認)
コマドリ


2017.4.30(野鳥の個体数も種類数も非常に少なく、寂しい森でした。
静かだった昨日よりも、さらに静かな今日でした。渡去するには良かったが、渡来するには悪い気象条件だったようです。)

(予報では、明日5/1にも少々雨は残りますが、大きな気圧の谷の通過ではありません。5/2〜5までは横に伸びた高気圧に覆われ最高気温は18〜27℃。5/6は大きな気圧の谷が通過しますので、5/7以降にピークがあるのでは? ただ、5/2〜6に最高気温が30℃近くの暑い日になれば、多く渡ってきてくれるのではないかとも思っていますが?)

ミゾゴイ1羽
(6時25分に小川の中流で撮影されました。
情報を頂き、小川中流から二天橋へ向かうと、二天橋の北側、滝の石の上に止まっていました。最も高い位置の、大きな石の上です。
二天橋では7時28〜36分に観察されています。また、8時半頃〜9時半頃にも、二天橋周辺で観察された情報もあります。

約30m離れた二天橋には、バードウォッチャー約10人が間近で見ているのですが、まったく恐れていない印象です。その後、頭かきをしたり、樹上に止まったりした写真情報も頂きました。また、小径で撮影された写真が、5月7日の北國新聞に掲載されています。
まったく恐れないのは、以前に何度もこの森に訪れていて、人の動きや性格を知っているのでは?と思わせる動きでした。
ミゾゴイはこれまで日陰で見掛けていたのですが、今回は全身に快晴の朝の光を浴び、間近で見れきれいでした。)
(普正寺の森では2015年5月6日以来の記録で、1990年以降28年間の内、6年に記録があります。)


シロエリオオハムまたはオオハム9羽(普正寺海岸)
オオルリ♀1羽(♂成鳥2羽の情報も)
クロツグミさえずり1羽・♀1羽
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり1羽
シメ1羽
キンクロハジロ25羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池♂4羽・♀3羽)
カモメ類32羽(犀川河口)
チュウサギ9羽(水田)
コサギ1羽(水田)
メジロさえずり1羽
センダイムシクイさえずり1羽
ウグイスさえずり1羽(さえずりが少なくなって来ました。♂の渡りのピークが過ぎ、今後は♀の渡りのピークを迎える事になるでしょう。そのために地鳴きが多くなると思われます。)
コルリさえずり1羽(情報より)
マミチャジナイ♂1羽(情報より)
コマドリさえずり1羽(情報より)
ビンズイ1羽(野鳥園跡地)(情報より)
カシラダカ♂(写真あり)(情報より)
キビタキ♂・♀タイプ(情報より)
アカハラ(情報より)
ノイバラつぼみ
アケビ満開
キリ満開
ヤマフジ開花
タブノキ開葉
ウワミズザクラ8分咲き〜満開
サンショウ満開
キショウブ4分咲き



2017.4.29
エゾムシクイさえずり
クロツグミさえずり
オオルリ成鳥♂
マミチャジナイ♂
サンショウクイ(情報より)
キビタキ♀タイプ(写真あり)(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)
マミチャジナイ1羽(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)
ビンズイ1羽(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)
シメ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
キビタキ♂成鳥1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
キンギンボク1分咲き(白花10割・黄花0割)
ウワミズザクラつぼみ
コマユミ3〜8分咲き
コナラ満開
ヤマボウシ花
オオムラサキ(ツツジ)つぼみ膨らむ

カニ類1匹(初認)(クロベンケイガニ? カラスに食べられる)(水車小屋)(情報より)


2017.4.28
シロチドリ1羽(普正寺浜)
ミユビシギ130羽+(テトラポッド)
シロエリオオハムまたはオオハム16羽
(普正寺海岸)
マヒワ(写真あり)(情報より)
アトリ(写真あり)(情報より)
オナガ(写真あり)(情報より)
シメ(嘴は鉛色)(写真あり)(情報より)
キビタキ♂幼鳥(写真あり)(情報より)
アビ(普正寺海岸)(情報より)
シロハラホオジロ(初認)(情報より)


2017.4.27(今日の野鳥は52種)(ピークは今春も5月1〜10日と思いますが、今朝は今春では最も多くの小鳥たちが、森に訪れていて楽しめました。)(昨日は、一日中雨でした。夜間に渡る個体が多いと言われている小鳥たちにとって、雨天日の翌朝までは、やはり渡りに適しているのでしょう。)
(特に、エノキの小径・三千坊跡・二天橋・コゲラの小径などの繁茂した場所で、小鳥たちを多く見掛けました)
キジ
ヒドリガモ(犀川橋上流には30羽以上と多い)
マガモ
カルガモ
シマアジ♂1羽・♀1羽(犀川中州上で眠りの姿勢)
コガモ
ホシハジロ♂1羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ36羽(犀川橋〜普正寺橋)(大池♂1羽)
キジバト
シロエリオオハムまたはオオハム72羽(普正寺海岸)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤3羽)
アオサギ(森南の民地に巣9個。そのうち6個では抱卵姿勢)
チュウサギ7羽(水田)
オオバン2羽(犀川下流)
アオアシシギ非繁殖羽1羽(水田)(久々)
ウミネコ
カモメ1羽(水田)
(カモメ類40羽(犀川河口))
セグロカモメ
トビ
コゲラ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
シジュウカラ
ヒバリさえずり1羽
ツバメ
イワツバメ
ヒヨドリ(個体数が多く賑やかでした)
ウグイス
エゾムシクイさえずり1羽(情報より)
センダイムシクイさえずり1羽
メジロさえずり1羽
ムクドリ
トラツグミさえずり1羽
クロツグミ♂(4カ所で見かけました。さえずり1羽初認)・♀2羽
マミチャジナイ1羽(初認)
シロハラ
アカハラ(第1〜3駐車場に多い)
ツグミ
コマドリさえずり1羽(エノキの小径)
コルリさえずり2羽
ルリビタキ♀タイプ2羽
イソヒヨドリ♂1羽
キビタキ♂幼鳥2羽
オオルリ♂成鳥2羽・♀2羽
スズメ
ハクセキレイ1羽
セグロセキレイ1羽
カワラヒワ
マヒワ群れ(写真あり)(情報より)
ホオジロ
ミヤミホオジロ♀1羽
アオジ(さえずり初認)(エノキの小径で、特に多く見掛けました)
クロジ♂幼鳥1羽・♀2羽
キンギンボク開花
カモガヤ穂
アキグミ開花
ヤマフジつぼみ
イチゴツナギ穂
コマユミ開花
キリ8分咲き
オニグルミ満開
ヒゲナガスズメノチャヒキ穂
コバンソウ開花
ヤブニンジン実と花
ナワシログミ実はかなり赤くなって来ました
ヒメスイバ満開


2017.4.25(すべて情報より)
サンショウクイ(初認)(写真あり)
クロツグミ♀(小川)(写真あり)
キビタキ♂幼鳥・♀タイプ(写真あり)
チュウシャクシギ1羽(初認)(テトラポッド)(写真あり)
ミユビシギ3羽(初認)(テトラポッド)(写真あり)
シロチドリ♂1羽(初認)(普正寺浜)(写真あり)
シロエリオオハムまたはオオハム多数(普正寺海岸)(写真あり)
コルリ♂1羽(二天橋)(写真あり)
シマアジ♂1羽・♀1羽(犀川下流)(写真あり)
ヤブサメ(小川)(写真あり)
イカル(写真あり)


2017.4.24
カモメ類250羽+(犀川河口)
コルリさえずり1羽
ヒヨドリ多くなりました
オオルリ♂4羽(150m以内は同一個体として)
コマドリさえずり3羽(150m以内は同一個体として)
キビタキ♂成鳥1羽(エノキの小径)
ルリビタキ♂成鳥1羽(三千坊跡)(♀タイプの情報も)
キンクロハジロ♀2羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池♂2羽♀1羽)
ササゴイの池のカモ類→カルガモ2羽
オオバン1羽(犀川下流)
シマアジ♂1羽・♀1羽(犀川中州の玉石の上)(犀川中州を利用した種は51種に増えました)
クロジ♂幼鳥1羽(情報より)
ヨシガモ♂数羽・♀数羽(情報より)
カラスノエンドウ開花
コブシ花少し残っています
エゾタンポポ満開

クマバチ15頭
大池→ミシシッピアカミミガメ22匹、クサガメ11匹、種不明7匹



2017.4.23
クロジ♂幼鳥1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)


2017.4.22
コマドリさえずり1羽
(エノキの小径)(二天橋でも撮影されています)
オオヨシキリさえずり1羽(犀川中州)(初認)(1990年からの記録では、初認日で最も早いのは1992年の4月20日、最も遅かったのは2016年の5月12日。今日のさえずりは2番目に早い記録でした。)
ムクドリ枯れ枝運搬1羽(森南の民家)
アカハラ5羽(大池の西)
キンクロハジロ17羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池♂7羽・♀5羽)
オオルリ♂成鳥1羽(♂2羽♀1羽の情報も)
ツグミ2羽
オシドリ♂1羽・♀1羽(犀川中州周辺)(写真あり)(情報より)
シマアジ♂1羽・♀1羽(犀川中州周辺)(写真あり)(情報より)(オシドリ♂♀の近くで撮影されています)
ルリビタキ♂成鳥(写真あり)(情報より)
キビタキ♂幼鳥1羽・♀タイプ1羽(情報より)
ヒレンジャク13羽(7時頃二天橋から水車小屋)(写真あり)(情報より)
カワセミ♀(写真あり)(情報より)
オオミズナギドリ35羽+(13時55分 普正寺海岸(11時頃にも) 初認)(写真あり)(情報より)
ツルニチニチソウ8分咲き
ヤブヘビイチゴ開花
ヤエモグラつぼみ
コスミレ花少々残っていました
ハナカイドウ8分咲き
レンギョウ満開
トサシモツケつぼみ
ハマエンドウ開花
フジつぼみ
オオシマザクラ散り盛ん
八重桜満開
ニガナ開花
ヤマコウバシ開葉と開花
シャガ満開
カキドオシ満開(茎の長さは約15cmでまだ短い)
サンショウ花
モチノキ満開
ヌルデ開葉
ニワウルシ開葉
ヤマグワ開葉

大池→ミシシッピアカミミガメ21匹、クサガメ1匹・ササゴイの池→ミシシッピアカミミガメ2匹
クマバチ1頭



2017.4.21(すべて情報より)
ヒレンジャク5羽+(写真あり)
コルリ♂(初認)(写真あり)
オオルリ♀(写真あり)
エゾムシクイ(写真あり)
ジョウビタキ♂(写真あり)
コマドリ
レンジャク類


2017.4.20(すべて情報より)
コムクドリ♂(写真あり)
コマドリ♂さえずり(写真あり)
センダイムシクイ(初認)(写真あり)
ルリビタキ♀タイプ(写真あり)
カワセミ♀
オオルリ♂♀
クロツグミ♂(小川)(写真あり)


2017.4.19
オオルリ♂成鳥4羽・♀2羽
エゾムシクイ1羽(初認)(さえずりもありました)
キンクロハジロ19羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池20羽)
コマドリさえずり1羽(犀川下流左岸)
カワセミ♂1羽・♀1羽(ササゴイの池)
ササゴイの池のカモ類→カルガモ2羽(ササゴイの池のカモ類は、昨年10月5日以来久々。近年、毎年11月〜1月は、まったくカモ類が、ササゴイの池を利用していません。)
エナガ2羽
マヒワ♂1羽♀1羽
オオバン1羽(犀川下流)
コサメビタキ1羽
キビタキ♂2羽(情報より)
エナガ2羽(情報より)
コスミレ花残りわずか
オオシマザクラ散り盛ん
ソメイヨシノ花の多くは散りました
ダイオウグミ8分咲き〜満開
コブシ満開
ヤマコウバシ(葉と花が入る混芽が、大きく膨らみました)
アオキ満開
ツルニチニチソウ5分咲き
シャク満開
オニグルミ雄花序垂れ下がりました
カモガヤ 花粉が少しすでに飛んでいるようです
ハマダイコン満開



2017.4.18(すべて情報より)
エナガ(尾羽が曲がっています。抱卵をしていたのだと思います)(写真あり)
ジョウビタキ♀(写真あり)(情報より)
クロツグミ♂(写真あり)
オオルリ♂1羽♀1羽
キビタキ♂2羽
カワセミ♂


2017.4.17(すべて情報より)
ミヤマホオジロ♀(小川)(写真あり)
カシラダカ♀(小川)(写真あり)
オオルリ♂成鳥・♀(写真あり)
キビタキ♂成鳥(写真あり)
カワセミ♂


2017.4.16
ヒヨドリ(渡り100羽+)
ツグミ(第4駐車場1羽)
大形ツグミ類(クロツグミを除く)さえずり2羽(シロハラ?)
ウグイスさえずり7羽
メジロさえずり3羽
ヒバリさえずり1羽
コマドリさえずり1羽(犀川下流左岸)(二天橋でもさえずりの情報)(さえずり初認)
キンクロハジロ46羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池27羽)
ジョウビタキ♀1羽
オオルリ♂・♀(写真あり)(情報より)(♂2羽の情報も)
コムクドリ♂1羽(写真あり)(情報より)
コサメビタキ2羽(初認)(写真あり)(情報より)
ヤブサメ1羽(二天橋)(情報より)
ハマダイコン満開
クスノキ新葉
コスミレ満開
アカメガシワ開葉
ハルガヤ開花
チューリップ満開
スノーフレーク満開
オオシマザクラ満開〜散り始め
ヤマザクラ満開〜散り始め
オオヤマザクラ満開〜散り始め
ソメイヨシノ葉が伸び始めました
ヤブニンジン満開
アケビ3分咲き
ネズミモチ新葉
カキドオシ満開
シャガ8分咲き

アシナガバチ類1頭(初認)
クマバチ2頭(初認)



2017.4.15
エナガ(餌運搬:かなり餌が大きいので、雛は巣立ち間近か?巣立ち雛か?)(写真あり)(情報より)
キビタキ♂成鳥・♂幼鳥・♀(情報より)
クロツグミ♂(小川)(情報より)


2017.4.14(すべて情報より)
カシラダカ♂繁殖羽(写真あり)
ベニマシコ♀2羽(ポンプ室)(写真あり)
キビタキ♂成鳥(小川)(初認)(写真あり)
ルリビタキ多い
オオルリ♂2羽
アカハラ1羽(二天橋)(初認)(写真あり)
クロツグミ♂


2017.4.13(すべて情報より)
ルリビタキ♂成鳥・♀タイプ(写真あり)
カワセミ♀(写真あり)
コマドリ♂(水車小屋 さえずりはなし)(初認)(写真あり)
コムクドリ♂1羽(初認)(写真あり)
カワセミ♂
オオルリ♂成鳥2羽
シマアジ♂繁殖羽1羽・♀1羽(犀川下流)(写真あり)(シマアジは1990年以来では、28年間に5年のみの記録です。)


2017.4.12(すべて情報より)
ヨシガモ♂3羽♀2羽(犀川下流)(写真あり)
オナガガモ♂1羽(犀川下流)(写真あり)
ヒレンジャク2羽(三千坊跡)(写真あり)
カワセミ♂


2017.4.10
ツグミ(第4駐車場1羽)
ウグイスさえずり2羽
カモメ類1羽(犀川河口)
カワセミ♂1羽(大池)
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
キンクロハジロ31羽・ホシハジロ0羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池28羽)
ヨシガモ♂4羽♀2羽(犀川下流)
オオバン3羽(犀川下流)
ヤブサメ1羽(盛んにさえずり)(情報より)
コチドリ4羽(第4駐車場 交尾もあり)(写真あり)(情報より)
ベニマシコ♂1羽♀1羽(ポンプ室)(写真あり)(情報より)
オオシマザクラ満開
ヤマザクラ満開
オオヤマザクラ3分咲き(小川に1本)
ソメイヨシノ8分咲き〜満開
コウボウムギ穂
ヒメカンスゲ穂
スイバつぼみ
シロバナタンポポ花と実
シャガ2分咲き
ハマダイコン満開
シラバナヤマフジ開葉
ヤブツバキ落花多い
ホトケノザ満開(今年は多く見られます)
http://www.plantsindex.com/plantsindex/demo_html/demo_db/result48480.htm
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%88%E3%82%B1%E3%83%8E%E3%82%B6

大池→ミシシッピアカミミガメ8匹



2017.4.9(すべて情報より)
ヒレンジャク(写真あり)
オオルリ成鳥(写真あり)
アリスイ1羽(野鳥園跡地)(写真あり)
オナガガモ
シロカモメ
(2012年以来)
オオセグロカモメ
アカゲラ
ヒバリ
ヤブサメ
クロツグミ
イソヒヨドリ
キビタキ


2017.4.8
オオバン7羽(犀川下流)
ツグミ(第4駐車場1羽)
キンクロハジロ(大池23羽)
カモメ類60羽+(犀川河口)
シロエリオオハムまたはオオハム2羽(普正寺海岸)
アカゲラ1羽
カンムリカイツブリ(犀川下流3羽 普正寺海岸1羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤2羽
ヨシガモ♂3羽♀1羽(犀川下流)(情報より)
ルリビタキ♂成鳥1羽(二天橋)(情報より)
トラツグミ1羽(情報より)
ヒメオドリコソウ満開
ハマダイコン8分咲き(野鳥園跡地)
カキドオシ満開
コスミレ満開
コバンソウ穂
ハコベ開花
シロダモ新葉
ソメイヨシノ6〜8分咲き
オオシマザクラ8分〜満開
ヤマザクラ8分〜満開
オオヤマザクラ開花(ソメイヨシノより花弁の赤みが強い。小川右岸に1本あります)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%82%AF%E3%83%A9
http://www.e-yakusou.com/sou02/soumm311.htm
オニグルミ開葉
ヤブニンジン開花
チューリップ8分咲き
セイヨウタンポポ満開
スノーフレーク満開
シロダモ新葉
ホトケノザ開花
ウンリュウヤナギ5分咲き
スズメノヤリ満開
ユキヤナギ満開
アオキつぼみ〜満開
キヅタ開葉
コマユミ開葉
ヤマコウバシ芽膨らみ始める
ツルニチニチソウ3分咲き

大池→ミシシッピアカミミガメ47匹、クサガメ1匹
アマガエル2匹(初認)



2017.4.7
アリスイ1羽(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)
ヨシガモ♂5羽(犀川下流:中州周辺)(写真あり)(情報より)
アオゲラ1羽(久々)(写真あり)(情報より)


2017.4.6
カワセミ♀(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
ジョウビタキ♂(写真あり)(情報より)
ホオジロ♂♀の連れ立ち行動(写真あり)(情報より)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jyio1952/10/3/10_3_199/_pdf


2017.4.5(すべて情報より)
クロツグミ♂(写真あり)(1990年以降では、2002年の4月4日が最も早い記録です)
ウミアイサ♀タイプ1羽(普正寺海岸)(写真あり)
ヒバリ1羽(写真あり)
オオルリ♂成鳥1羽(犀川下流左岸)(初認)(写真あり)
ビンズイ(写真あり)
http://www.birdfan.net/2013/03/22/21772/
http://phylloscopus.web.fc2.com/image/otherplace/TreePipit.html


2017.4.4
ルリビタキ♂成鳥1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
ベニマシコ♂繁殖羽1羽・♀1羽(犀川下流左岸の普正寺橋上流)(写真あり)(情報より)


2017.4.3
ベニマシコ♀2羽(写真あり)(情報より)
アリスイ1羽(野鳥園跡地)(写真あり)(情報より)


2017.4.2
アリスイ1羽(野鳥園跡地)(あまり人を恐れない個体で、人から約5mの間近な枝に止まる事もあります。)
イワツバメ7羽(普正寺橋)(情報により、3月26日頃が初認です。)
シロエリオオハムまたはオオハム2羽
(普正寺海岸)
アカエリカイツブリ?1羽(普正寺海岸)
シメ1羽
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)
カンムリカイツブリ7羽(犀川下流)
アカゲラ1羽(♂の情報もありました)
ヒバリさえずり1羽
オナガ6羽
カシラダカ8羽(♂3羽は、頭部や過眼線は真っ黒になっていました)
オオバン(犀川下流1羽)
キンクロハジロ37羽・ホシハジロ4羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池15羽)
オシドリ♂1羽♀1羽(犀川中州)(情報より)
アキグミ芽膨らみ始める
オオシマザクラ開葉
ダイオウグミ開葉
スズメノヤリ穂
ユキヤナギ6分咲き
ソメイヨシノつぼみ膨らむ
マサキ新葉
アケビつぼみ
マユミ開葉
タネツケバナ満開
シロバナタンポポ満開
オオイヌノフグリ満開
スイバ穂
ツルニチニチソウ開花(写真あり)(情報より)
大池→ミシシッピアカミミガメ24匹

ルリシジミ?3頭


2017.4.1
アリスイ(写真あり)(情報より)
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
ミヤマホオジロ(写真あり)(情報より)


2017.3.31
キセキレイ♂繁殖羽(小川 初認)(写真あり)(情報より)
アトリ(小川)(写真あり)(情報より)
シジュウカラ(オオカマキリの卵鞘を採食)(写真あり)(情報より)
https://www.nacsj.or.jp/project/ss2008/kamakiri_01.html
ユキヤナギ5分咲き(写真あり)(情報より)


2017.3.30
エナガ(写真あり)(情報より)
ヒバリ(写真あり)(情報より)
オナガ(情報より)


2017.3.29
アリスイ1羽(写真あり)(情報より)


2017.3.28
ジョウビタキ♀(写真あり)(情報より)
カシラダカ(写真あり)(情報より)
オナガ(写真あり)(情報より)
ルリシジミ(写真あり)(情報より)
http://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/yokunita/sijimi1.html


2017.3.25
オオタカのような激しい鋭い大声(正門の東)
オオジュリン数羽
(写真あり)(情報より)
ジョウビタキ♀(写真あり)(情報より)


2017.3.23
アカエリカイツブリ非繁殖羽1羽(普正寺海岸 テトラポッドの沖約30m 9時18分)
アリスイ1羽(野鳥園跡地の南斜面)
カシラダカ2羽
アトリ9羽
ミヤマホオジロ♂1羽♀1羽
オオバン(犀川下流6羽・大池2羽)
カモメ類15羽(犀川河口)
シメ2羽(第4駐車場の地上)
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤7羽)
ツグミ(第4駐車場37羽と多い)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ14羽(犀川橋〜普正寺橋)
アカゲラ(情報より)
オランダミミナグサつぼみ
白梅(犀川下流左岸:満開と花弁あとわずか)



2017.3.22
アリスイ1羽(野鳥園跡地)(情報より)


2017.3.20(すべて情報より)
アリスイ1羽(野鳥園跡地の樹上や地上で 12時頃)(頭部の羽根を少し立てて可愛い)
ミソサザイ
ベニマシコ
亜種ハチジョウツグミ
オオタカ幼鳥
エナガ
カシラダカ
シメ
アトリ
メジロ


2017.3.19
カシラダカ1羽
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤7羽)
キンクロハジロ5羽・ホシハジロ15羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池38羽)
カンムリカイツブリ6羽(犀川下流)
ミヤマホオジロ♂1羽(さえずりもあり)
カモメ類40羽+(犀川河口)
オオバン(犀川下流4羽・大池2羽・金石港船溜り2羽)
アカゲラ1羽
アリスイ1羽(犀川下流左岸)(情報より)
メジロ相互羽繕い(写真あり)(情報より)
ハマダイコン開花(写真あり)(情報より)
アオキ雄花開花
ムラサキケマン開花
大池→ミシシッピアカミミガメ7匹


2017.3.18
ベニヒワ30羽+(水車小屋西のエノキの高木に、5分程)(写真あり)(情報より)(1996年11月18日に50羽+の最大個体数の情報があります。1990年以降では2番目に多い個体数でした。)


2017.3.17
シロエリオオハムまたはオオハム1羽(普正寺海岸)
オオバン(犀川下流7羽・大池2羽)
カモメ類25羽+(犀川河口)
ツグミ(第4駐車場7羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤2羽)
ヒバリさえずり1羽
ミヤマホオジロ6羽
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ13羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池44羽)
ヨシガモ♂4羽♀1羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
カイツブリ繁殖羽1羽(犀川下流)
カワラヒワ(巣材運搬:羽根)(写真あり)(情報より)
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
エナガ(巣材運搬:小鳥の羽根)(情報より)
ハマダイコンつぼみ
シロバナタンポポ満開
ハンノキ花
オオイヌノフグリ開花

大池→ミシシッピアカミミガメ26匹、クサガメ1匹


2017.3.16
マガモ♂とカルガモ♀との交雑1羽(過眼線や眉斑はカルガモ似で、その他はマガモ♂似)(大池)
オオバン(犀川下流6羽・大池2羽)
ミヤマホオジロ♂1羽
シジュウカラさえずり4羽
ウ類(犀川中州繁殖羽2羽・金石西防波堤10羽)
ヒバリ1羽(さえずり初認)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ6羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池35羽)
ウソ♀1羽(水車小屋)
ウグイスさえずり1羽
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
オナガ3羽
アカゲラ?1羽(声のみ)
イボタノキ芽が膨らみ始めました
ハマダイコンの葉が次々と伸びて来ました
ヤブニンジン展葉(ジャノヒゲの濃い緑から、ヤブニンジンの明るい色の緑に、林床が変化しつつあります。)
アオキつぼみ



2017.3.15
ジョウビタキ(写真あり)(情報より)
ヒメオドリコソウ開花(写真あり)(情報より)


2017.3.14
カイツブリ(写真あり)(情報より)
オオタカ幼鳥(写真あり)(情報より)


2017.3.13
オオバン(犀川下流5羽・大池2羽)
キンクロハジロ♂1羽羽・ホシハジロ25羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池37羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤11羽)
カンムリカイツブリ(犀川下流3羽、日本海1羽)
シメ1羽
ミヤマホオジロ♀1羽(犀川下流左岸)
ミサゴ1羽(海上空と、犀川中州の樹上でも)
カモメ類15羽(犀川河口)
シロエリオオハムまたはオオハム2羽(普正寺海岸)
アカゲラ?1羽(声のみ)
カワアイサ♂1羽(犀川下流 12時26分)(初認)(写真あり)(情報より)
大池→ミシシッピアカミミガメ3匹、クサガメ1匹


2017.3.12
アトリ1羽
マヒワ1羽
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)
オナガ2羽
ミサゴ1羽
ツバメ♂1羽(初認)(プールの東)
キンクロハジロ3羽・ホシハジロ8羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池45羽)
ウ類(犀川中州0羽・犀川橋下流浅瀬2羽・金石西防波堤4羽)
トビ9羽が森上で旋回
カモメ類1羽(犀川河口)
オナガガモ♂1羽(大池)
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)
オオバン(犀川下流2羽・大池2羽)(大池の2羽は、池周辺の地上でも採食:情報より)
アカゲラ♀1羽(情報より)
メジロ(情報より)
エナガ(情報より)
イソヒヨドリ(情報より)
シメ(情報より)
ハイタカ幼鳥1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
http://starling.dyndns.org/~birdkitahiro/moukin/spajuv.htm
http://starling.dyndns.org/~birdkitahiro/moukin/spaad.htm
タネツケバナ開花
大池→ミシシッピアカミミガメ12匹、クサガメ3匹


2017.3.11
アオサギ編隊で北東へ(6時26分17羽・6時32分7羽)(渡りの飛翔スピードは、ハクチョウ類よりかなり遅い)
ハシボソガラス35羽+とハシブトガラス数羽が正門の東上空で旋回(オオタカ?の声が1度あり)
http://www.bird-research.jp/1_shiryo/nakigoe.html
シジュウカラ用の巣箱付け(三千坊跡の北東)
オナガ2羽
カモメ類2羽(犀川河口)
シロエリオオハムまたはオオハム9羽
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ19羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池39羽)
アカゲラ?1羽(声のみ)
ツグミ(第4駐車場11羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤20羽)
カンムリカイツブリ2羽(犀川下流)
オオバン(犀川下流1羽・大池2羽)
オナガガモ♂1羽(大池)
ノスリ幼鳥1羽(カラス類に追われていた)(情報より)
オシドリ♂1羽♀1羽(犀川中州を利用)(初認)(写真あり)(情報より)
ミヤマホオジロ多数(さえずりもあり)(情報より)
白梅(正門4分咲き・犀川下流左岸散り盛ん)
アオキつぼみ
ツクシ(初認)(犀川下流左岸)


2017.3.9
カワセミ(情報より)


2017.3.6
エナガ数羽(写真あり)(情報より)
ビンズイ2羽(ポンプ室への引き込み電柱付近の樹上)(初認)(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.3.5
ハシボソガラス(1羽がオニグルミの実を1度、海岸の遊歩道の歩道ブロックに高さ約8mから落とす。8時37分)(プールの東や犀川下流左岸のアスファルト道でも、割れたオニグルミの実を見かけました。この個体による行動か?)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤3羽)
カンムリカイツブリ(犀川下流3羽、日本海1羽)
シメ1羽
カモメ類1羽(犀川河口)
アカゲラ?1羽(声のみ)
オオバン4羽(犀川下流)(大池の2羽は相互羽づくろい:情報より)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ17羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池51羽)
オオタカ成鳥1羽・幼鳥1羽(成鳥1羽がポンプ室上空を旋回しながら南へ。その後、幼鳥1羽が近くに来て2羽で旋回。2度、2羽が非常に近くに接近し、争いのような、ディスプレイのような動きをしながら南へ。高さ30〜40m。9時50分)(ササゴイの池で幼鳥1羽の写真情報もあり)
http://www.env.go.jp/nature/yasei/manual_idrs/manuals/goshawk.pdf#search='オオタカ識別マニュアル'

オナガ1羽
ミヤマホオジロ♀1羽
アオサギ?の巣(未完成)が、ササゴイの池の南約300mの高木の梢にあり。昨年までのコロニーの位置。アオサギの姿はなし。
アトリ10羽(情報より)
ウソ♂1羽♀2羽(ポンプ室)(写真あり)(情報より)
キジ♂1羽(右脚には、環境省標識調査用と思われる足環あり。2016年11月10日にも♂1羽が撮影されています。)(写真あり)(情報より)
ベニヒワ6羽(水車小屋 14時10分〜15時21分に3度姿を見せてくれました。)(写真あり)(情報より)

白梅正門4分咲き

大池→ミシシッピアカミミガメ35匹


2017.3.4
ベニヒワ6羽(♂♀)(大池の南 6時頃。水車小屋でも。)(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.3.3
カワセミ(情報より)


2017.3.2
ノスリ1羽
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
シメ1羽
ウ類(犀川中州2羽(内、繁殖羽1羽)・金石西防波堤19羽)
オナガ1羽
オオバン(犀川下流7羽・大池2羽)
キジバト群れ7羽(プール北東のアスファルト道脇で採食)
カモメ類17羽(犀川河口)
キンクロハジロ1羽・ホシハジロ4羽(犀川橋〜普正寺橋)
アカゲラ?1羽(声のみ)
オオタカ成鳥1羽(ササゴイの池の西側の松)(写真あり)(情報より)
ウソ♂1羽♀2羽(大池の東)(写真あり)(情報より)
カシラダカ数羽(水車小屋)(写真あり)(情報より)
アトリ多数(水車小屋)(写真あり)(情報より)
ベニマシコ♂1羽(大池の東)(写真あり)(情報より)


2017.3.1
アトリ15羽
ハクチョウ類134羽(44羽 7時38分 ポンプ室上空を北東へ 高度約60m)(90羽+ 9時27分 第4駐車場上空を北東へ)
ツグミ(第4駐車場1羽)
コゲラ(ドラミング2羽)
オオバン(犀川下流6羽・大池2羽)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ♂2羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池42羽)
ウ類(犀川中州0羽・犀川橋下流浅瀬1羽・金石西防波堤18羽)
シロエリオオハムまたはオオハム2羽
ノスリ1羽(良く鳴いていました)
メジロ4羽
アカゲラ?1羽(声のみ)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
エナガ1羽
カモメ類13羽(犀川河口)
大池のカモ類→カルガモ158羽・コガモ74羽・マガモ♂1羽♀1羽・キンクロハジロ42羽
ハシボソガラス(1羽がオニグルミの実を1度、アスファルト道に高さ約5mから落とす。 林間広場の南)
オオタカ幼鳥1羽(11時30分にコゲラの小径の南西)(写真あり)(情報より)
ミソサザイ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
キショウブ(ササゴイの池の水面から、かなり葉が顔を出して来ました)
ヤブツバキ花散り盛ん
https://matome.naver.jp/odai/2141463382690013701
http://home.kobe-u.com/nisidam/tubakisazanka.html
セランダイン開花(写真あり)(情報より)

●セランダイン(フィカリア属(旧キンポウゲ属))
「ヨーロッパ原産、山地に生育。変異種・園芸種が多い。萼がある(3枚)。痩果。 球根状根茎。」
http://mizuaoi.photo-web.cc/127serandain.html
http://yuusugenoniwa.blog.so-net.ne.jp/2010-02-27
https://kotobank.jp/word/%E7%97%A9%E6%9E%9C-89150
http://www.geocities.jp/nisi175812/bbhimerixyuukinnka.htm

●リュウキンカ(リュウキンカ属)
「アジア原産、水辺に自生する。萼はない。袋果。根は白色髭状。」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%AB
https://kotobank.jp/word/%E8%A2%8B%E6%9E%9C-556478


2017.2.28
ハシボソガラス(1羽がオニグルミの実を4回、アスファルト道に高さ約4〜6mから落とす。その後すぐに、実を突いていた。実は真っ二つに割れ、中の実も食べられていました。7時40分 林間広場の南)
ツグミ(第4駐車場1羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤11羽)
オナガ2羽
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ22羽(犀川橋〜普正寺橋)
イソヒヨドリ♂1羽(テトラポッド)
カモメ類0羽(犀川河口)
オオバン(犀川下流6羽・大池2羽)
カンムリカイツブリ6羽(犀川下流)
ヨシガモ♂6羽♀3羽
アトリ6羽
ハクチョウ類(8時20分 声のみ)
キジさえずり1羽(さえずり初認)→普正寺の森の約3km南の安原海岸ふれあいの森で
オオタカ成鳥1羽(13時26分にササゴイの池の西側の松)(写真あり)(情報より)
ミゾサザイ1羽(二天橋)(写真あり)(情報より)
ミヤマホオジロさえずり(情報より)
オジロワシ1羽(年齢は不明ですが、尾羽は白かった。 昼前に、波打ち際を西へ。)(情報より)(1990年以降では、2000年3月11〜12日1羽・2001年12月9日1羽・2011年11月22日1羽の記録があります。しかし、2年に1度程度の記録ありとの情報もあります。)
オオジュリン(2月に犀川下流右岸のアシ原で)(情報より)
白梅(犀川下流左岸満開・正門2分咲き・ポンプ室1分咲き)
キツネ成獣1匹(下安原町)



2017.2.27
メジロ1羽
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤11羽)
ツグミ(第4駐車場3羽)
アカゲラ?1羽(声のみ)
カイツブリ換羽中1羽(犀川下流)
オオバン(犀川下流4羽・金石港船溜り1羽)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ10羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池42羽)
カモメ類5羽(犀川河口)
エナガ1羽
ヨシガモ♂5羽♀4羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ(犀川下流5羽・金石港船溜り1羽)
オカヨシガモ♂1羽・♀1羽(犀川下流)
シロバナタンポポ開花
ノイバラ開葉
大池→ミシシッピアカミミガメ2匹


2017.2.25
ハクチョウ類57羽(8時33分(19羽)と8時46分(38羽)に編隊で北東へ。三つの群れの情報もあります。)
オナガ1羽
ミヤマホオジロ♂1羽♀2羽
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤12羽)
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
トビ4羽(森上空。最近良く、ピーヒョロロと鳴き声が聞きます)
オオバン(大池2羽)
シメ1羽
カモメ類24羽+(犀川河口)
アカゲラ?1羽(声のみ)
キンクロハジロ0羽・ホシハジロ1羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池37羽)
ヨシガモ♂10羽♀7羽(犀川下流)(これまでの最大個体数は2007年2月4日の18羽)
トラツグミ1羽(正門)(情報より)
ウソ4羽(水車小屋)(情報より)
ハジロカイツブリ1羽(犀川下流)(情報より)
亜種ハチジョウツグミ1羽(普正寺橋右岸)(写真あり)(情報より)
白梅(正門1分咲き・コゲラの小径5分咲き・犀川下流左岸散り始め)
ヤブニンジン開葉
ユキヤナギ開葉



2017.2.24
ヤマシギ1羽(写真あり)(情報より)
ベニマシコ2羽(情報より)
トビ(交尾)(情報より)


2017.2.23
アリスイ1羽(犀川下流左岸)(写真あり)(情報より)


2017.2.22
アビ類70羽+(沖合い約700m 8時29分)
ウミアイサ♀タイプ3羽(普正寺橋下流約250m)
ウグイス1羽
キンクロハジロ1羽・ホシハジロ23羽(犀川橋〜普正寺橋)
大池のカモ類(カルガモ235羽・コガモ166羽・マガモ♂1羽・キンクロハジロ27羽・ヒドリガモ♂1羽・オナガガモ♂1羽)
オオバン(犀川下流7羽・大池2羽)
ハジロカイツブリ1羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ8羽(犀川下流)
ジョウビタキ♂1羽
オナガ6羽(野鳥園跡地)
トビ(巣材運搬:枯れ枝約45cmを運搬)
カモメ類9羽(犀川河口)
ツグミ(第4駐車場2羽)
エナガ4羽+
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤11羽)
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
白梅(犀川下流左岸 満開)


2017.2.21
ウミアイサ♀タイプ3羽(情報より)


2017.2.19
ウミアイサ♀タイプ3羽(普正寺橋下流約250m 10時23分)(3羽が近くで、羽づくろいしたり時々潜ったり)
ハジロカイツブリ1羽(犀川河口上流約150m)
ウ類(犀川中州0羽・犀川橋下流浅瀬1羽・金石西防波堤18羽)
カモメ類18羽+(犀川河口)
キンクロハジロ2羽・ホシハジロ6羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池17羽)
アカゲラ?1羽(声のみ)
オオバン(犀川下流8羽、大池2羽、金石港船溜り1羽)
カンムリカイツブリ6羽(犀川下流)
ツグミ(第4駐車場13羽)(地上で盛んに採食)
亜種ハチジョウツグミ1羽(普正寺橋右岸の畑)(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)
チュウヒ1羽(薄茶色のタイプ)(犀川下流の上空を南へ)(写真あり)(情報より)
白梅(犀川下流左岸9分咲き)


2017.2.18
ベニマシコ♂(写真あり)(情報より)
ウミアイサ♀1羽(普正寺橋下流150m 11時14分)(写真あり)(情報より)
ハジロカイツブリ2羽(犀川下流中州周辺 12時)(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.2.16
オオタカ幼鳥1羽(野鳥園跡地の西。アスファルト道をゆっくり歩いているネコ♂1匹(ヨモギ柄)の後ろから2回襲う。ネコの約1.5mと約0.5mに近づいたが、ネコが後ろに振り向くと急上昇。)
カモメ類35羽+(犀川河口)
シメ1羽
ツグミ(第4駐車場2羽)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤11羽)
ハシボソガラス(樹上でオニグルミの実をくわえて)(写真あり)(情報より)
ハジロカイツブリ1羽(犀川下流)
アトリ9羽(林間広場の地上で採食)
オオバン(大池1羽・犀川下流1羽)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
ベニヒワ6羽(ササゴイの池と犀川左岸間)(写真あり)(情報より)
ベニマシコ1羽(情報より)
アリスイ1羽(犀川下流左岸)(情報より)
ミヤマホオジロ(写真あり)(情報より)
白梅(犀川下流左岸8分咲き)
大池→ミシシッピアカミミガメ2匹、クサガメ1匹(カメ類初認)



2017.2.15
アリスイ1羽(犀川下流左岸)(写真あり)(情報より)
ベニヒワ6羽(ササゴイの池と犀川左岸間)(写真あり)(情報より)
ウソ♂2羽♀1羽(ポンプ室の北)(写真あり)(情報より)
キジ♂1羽♀5羽(13時頃に野鳥園跡地の樹上で)(写真あり)(情報より)
普正寺の森でも、まだ薄暗い早朝や夕方には、樹上で見かける事はありました。
図鑑やWikipediaでも樹上で観察されるのは夜間と記載されているのですが、昼間でも樹上で採食もすることもある様です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%B8
Wikipediaには「夜間に樹の上で寝ると記載されています。
http://www.forest-akita.jp/data/bird/07-kigi/kigi.html
「柿の実やガマズミの実を樹上で食べているのをよく見かける。」
http://blogs.yahoo.co.jp/akirataka184/33903270.html?__ysp=44Kt44K4ICAgICAg5qi55LiK
「一般にキジが生息する場所は地面の上が多いのかと思います。しかし、このキジは樹上の目立つところにじっとしていたのでした。」


2017.2.13
アカゲラ♂(写真あり)(情報より)
ジョウビタキ(写真あり)(情報より)


2017.2.12(すべて情報より)
ハシビロガモ
カワアイサ
ユリカモメ
オオセグロカモメ
ミサゴ
ノスリ
アカゲラ
アトリ
シメ


2017.2.11
カモメ類2羽(犀川河口)
オオバン(大池2羽・犀川下流0羽)
アトリ2羽
ダイサギ1羽(ササゴイの池の水面)
カンムリカイツブリ7羽(犀川下流)(2羽は換羽中)
キンクロハジロ(大池24羽)
キンクロハジロ4羽・ホシハジロ74羽(犀川橋〜普正寺橋)
ミヤマホオジロ5羽
ヨシガモ♂6羽♀6羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州6羽(内、繁殖羽2羽)・金石西防波堤0羽)
イソヒヨドリ♀1羽(普正寺橋右岸)
ベニマシコ♂2羽(野鳥園跡地)(情報より)
白梅(犀川下流左岸6分咲き)


2017.2.10
アカゲラ♂(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)
ウソ4羽(情報より)
ベニマシコ♂2羽♀1羽(野鳥園跡地)(情報より)


2017.2.9
ハジロカイツブリ1羽(犀川下流)(情報より)


2017.2.8
アリスイ(写真あり)(情報より)
カンムリカイツブリ(マハゼ(別名カワギス)を飲み込む)(写真あり)(情報より)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%82%BC


2017.2.7
ベニマシコ(犀川下流左岸の2ヶ所で、4羽と3羽の群れ)(情報より)


2017.2.5
ミコアイサ♀タイプ1羽(大池)(犀川下流での情報もあります)
アリスイ1羽(犀川下流左岸 普正寺橋上流約200m)
オオバン(犀川下流7羽・大池1羽)
アトリ90羽+
ドバトの羽根が、三千坊跡で散乱
ノスリ1羽(ササゴイの池北のキリ高木の梢)
ウ類(犀川中州3羽・金石西防波堤0羽)
キンクロハジロ29羽・ホシハジロ62羽(犀川橋〜普正寺橋)
キンクロハジロ(大池14羽)
ツグミ(第4駐車場5羽)
アカゲラ♀1羽
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)
白梅(犀川下流左岸4分咲き)


2017.2.4(すべて情報より)
ベニヒワ6羽(大池の中ノ島)(写真あり)
ウミスズメ群れ
オオハム
オオタカ成鳥(飛翔)(写真あり)
ベニマシコ♂♀(写真あり)
ウソ(写真あり)


2017.2.3
ウソ♂3羽・♀2羽(大池の東)
ノスリ声1羽
オナガ7羽(野鳥園跡地)
カモメ類35羽(犀川河口)
シメ3羽
アトリ8羽
アカゲラ1羽
オオバン4羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ7羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤5羽・大池の中ノ島1羽)
ツグミ(第4駐車場42羽)
ヨシガモ♂1羽♀1羽(犀川下流)
キンクロハジロ19羽・ホシハジロ34羽(犀川橋〜普正寺橋)
アオゲラ(情報より)
カワセミ♀(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)
コゲラ♂(写真あり)(情報より)
ベニヒワ6羽(大池の南)(写真あり)(情報より)
ベニマシコ♂♀(犀川下流左岸)


2017.2.2
ハジロカイツブリ(写真あり)(情報より)
エナガ(写真あり)(情報より)
アトリ群れ(写真あり)(情報より)


2017.2.1
シジュウカラさえずり初認
ウ類(犀川中州1羽・金石西防波堤17羽・大池の中ノ島1羽)
ベニマシコ♂1羽・♀1羽(犀川下流左岸)
セグロセキレイ1羽
カモメ類7羽(犀川河口)
ミヤマホオジロ♂1羽♀3羽
メジロ3羽
オカヨシガモ♂1羽(大池)
キンクロハジロ13羽(大池)
キンクロハジロ15羽・ホシハジロ65羽(犀川橋〜普正寺橋)
ツグミ(第4駐車場38羽)
オオハムまたはシロエリオオハム8羽(普正寺海岸)
アカゲラ?1羽(声のみ)
オオバン(犀川下流2羽・大池2羽)
ジョウビタキ♀1羽
ウミウ2羽(普正寺海岸)
ヨシガモ♂6羽♀4羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ6羽(犀川下流)
(普正寺の森の約800m東の大野湊神社で、ヤマシギ1羽を観察しました。普正寺の森にも来てくれるのではと期待しています。)


2017.1.29
オオハムまたはシロエリオオハム7羽(オオハム類130羽+の情報も)(普正寺海岸〜専光寺海岸)
オナガ4羽
ウ類(犀川中州羽・金石西防波堤21羽)
ウミウ繁殖羽1羽(普正寺海岸)(繁殖羽はウ類で初認)
カモメ類13羽+(犀川河口)
ツグミ(第4駐車場19羽)
オオバン(大池2羽・犀川下流3羽・金石港船溜り3羽)
ヨシガモ♂3羽♀2羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
アトリ25羽+
ヒヨドリ群れ51羽
アカゲラ?1羽(声のみ)
キンクロハジロ42羽・ホシハジロ73羽(犀川橋〜普正寺橋)
カシラダカ3羽+(情報より)
ウミアイサ♂1羽(情報より)
ウトウ3羽(情報より)(日付不明ですが100羽+の情報もあります)
ウミスズメ23羽(情報より)(日付不明ですが100羽+の情報もあります)
ミツユビカモメ1羽(情報より)(日付不明ですが20羽+の情報もあります)
アカエリカイツブリ(日付不明ですが数羽+の情報もあります)


2017.1.28
エナガ(写真あり)(情報より)
ノスリ(写真あり)(情報より)
カシラダカ(写真あり)(情報より)
ミヤマホオジロ(写真あり)(情報より)


2017.1.26
アトリ(写真あり)(情報より)
ジョウビタキ(写真あり)(情報より)


2017.1.23または24(普正寺地区環境調査より)
ヨシガモ
スズガモ
カワアイサ
ウミアイサ
ハジロカイツブリ

シロチドリ
タシギ
ハマシギ

オオセグロカモメ
ミサゴ
ノスリ
アオゲラ
ハヤブサ
ヒレンジャク

イソヒヨドリ
セグロセキレイ
アトリ
ベニヒワ
ベニマシコ
ウソ

シメ
イカル

カシラダカ


2017.1.20
ホオジロさえずり2羽(さえずり初認)
メジロ9羽
カモメ類22羽+(内、種カモメ2羽)(犀川河口)
ツグミ(第4駐車場5羽)
ミヤマホオジロ♂1羽
オオバン(大池2羽・犀川下流2羽)
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
ウ類(犀川中州1羽・金石西防波堤18羽)
キンクロハジロ38羽・ホシハジロ42羽(犀川橋〜普正寺橋)
エナガ4羽(犀川下流)
アカゲラ1羽(情報より)
アトリ50羽+(林間広場)(写真あり)(情報より)
シロエリオオハムまたはオオハム6羽(普正寺海岸 10時41分)(写真あり)(情報より)
ハクチョウ類17羽(北から安原方面へ 10時51分)(写真あり)(情報より)
アリスイ1羽(犀川下流左岸:野鳥園跡地から犀川への通路 11時30分)(写真あり)(情報より)
オオタカ幼鳥1羽(写真あり)(情報より)
クロガネモチの実が、まったくなくなりました(野鳥園跡地)(1月18日には、まだ多くの実が付いていたので、一気に食べ尽されたようです。鳥類により実が遠くへ運ばれ分布を広げる事が出来、クロガネモチも鳥類に食べやすいサイズや好みの色の実を付けていたので、目的達成)


2017.1.19
ヒシクイ19羽(普正寺橋から北東へ飛翔 8時37分)
ミヤマホオジロ6羽
ウ類(犀川中州3羽・金石西防波堤17羽)
アトリ25羽+
ツグミ104羽(第4駐車場の地上 9時23分)(久々に100羽を超えました)
キンクロハジロ2羽・ホシハジロ42羽(犀川橋〜普正寺橋)
オオバン3羽(犀川下流)
カシラダカ2羽
カモメ類1羽(セグロカモメ幼鳥1羽)(犀川河口)
シメ1羽
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)


2017.1.18(積雪5cm)(今年は元日より12日まで積雪がなく、13〜18日には降雪により最高9cmになりました。それでも積雪のなかった頃より、今日は個体数も種類も多く鳥見を楽しめました。北海道や東北地方での積雪や餌の減少により、渡り個体が増加したのでは?)
ベニヒワ♂1羽♀タイプ1羽(林間広場)(林間広場で、6羽(内♂1羽)の情報もありました)
ノスリ1羽
アカゲラ♀1羽
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤18羽)
オオバン(大池2羽→これまで大池では1羽のみの記録でした)(犀川下流左岸3羽→最近、人をあまり恐れない様になりました)
ヨシガモ♂6羽・♀5羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
ジョウビタキ♀1羽(犀川下流左岸)
ヒヨドリ渡り個体58羽など、多くを森で見かけました
オナガ4羽
シメ4羽
ミヤマホオジロ3羽
メジロ18羽
アトリ19羽(林間広場)(300羽+の情報も)
ベニマシコ♀1羽(犀川下流左岸)(写真あり)(情報より)
アビ類5羽+(アビの可能性もあり)(普正寺海岸)(初認)(情報より)
クロガネモチ(まだ、かなり実が多くあります。ツグミ1羽とシロハラ1羽が採食。ようやく実が食べられ始めました。)
カマイルカ約10頭(普正寺海岸沖約800m)(写真あり)(情報より)(2007年3月24日が普正寺海岸初記録で、2007年4月7日以来久々)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%AB
http://www.gem.hi-ho.ne.jp/aquaheart/aqua03.shtml
http://www.pz-garden.stardust31.com/kansi-yokusyu-kuzira-moku/kama-iruka.html


2017.1.17
ノスリ(情報より)


2017.1.15
カワセミ(情報より)


2017.1.14
カワセミ(情報より)
ウミアイサ♀1羽(普正寺橋 海は荒れていた)(情報より)


2017.1.12
ノスリ(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.1.11
アカゲラ♂(写真あり)(情報より)


2017.1.10
オオタカ幼鳥(写真あり)(情報より)


2017.1.9
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)(写真あり)(情報より)


2017.1.8
カモメ類15羽(犀川河口)
ウ類(犀川中州4羽・犀川橋下流浅瀬3羽・金石西防波堤3羽)
マガモ♂1羽・♀1羽(大池)
コガモ♂110羽・♀56羽(大池)(大池や犀川下流のコガモでは、冬期に♂の生殖羽が♀に対して1.5〜2倍程と多くなります。今朝も多くのコガモの♂生殖羽の個体を見かけました。)
カルガモ174羽(大池)
ホシハジロ♂1羽(大池)
オオバン(大池1羽・犀川下流4羽)
メジロ3羽
ツグミとヒヨドリは、個体数が少なくなっている印象です(今朝も積雪はなく、個体数減少と積雪は関係ない様です。好みの果実の減少?気温が下がってきたため?)
ハクチョウ類65羽(8時38分 ササゴイの池上空を北東へ。50羽以上の群れは久々)
キンクロハジロ11羽・ホシハジロ36羽(犀川橋〜普正寺橋)
ヒドリガモ(5羽いた♂は、すべて成鳥でした)
カンムリカイツブリ1羽(犀川下流)
カモメ1羽(犀川下流上空)
ヨシガモ(情報より)
アカエリカイツブリ(情報より)
ミサゴ(情報より)
オオタカ(情報より)
トベラ(多くの実は裂開し、赤橙色の種子が見られます)
犀川下流で最近釣り人は少なく、今日も見掛けませんでした。



2017.1.7
アカゲラ♀(写真あり)(情報より)
カワセミ(情報より)


2017.1.6
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤23羽)
カンムリカイツブリ5羽(犀川下流)
アカゲラ1羽
キンクロハジロ4羽・ホシハジロ26羽(犀川橋〜普正寺橋)
メジロ(情報より)
ヨシガモ4羽(犀川下流)(情報より)
ウソ2羽(情報より)
ハイタカ1羽(情報より)
カワセミ♀1羽(ササゴイの池)(情報より)
ソウシチョウ?2羽の情報がありました。10時頃、ポンプ小屋の北側の小径。地上約50cmを行ったり来たり。撮影はされていません。
(ソウシチョウは普正寺の森では2016年5月21日に、小川で1羽の情報(写真あり)があります)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6


2017.1.5
オジロビタキ♀タイプ1羽(写真あり)(情報より)


2017.1.2
ツグミ群れ8羽
ヒヨドリ群れ35羽+
ウ類(犀川中州0羽・金石西防波堤8羽)
ヨシガモ♂3羽♀1羽(犀川下流)
カンムリカイツブリ3羽(犀川下流)
カモメ類130羽+(犀川河口)
アカゲラ?1羽(声のみ)
オオバン(犀川下流3羽・金石港船溜り1羽)
キンクロハジロ4羽・ホシハジロ2羽(犀川橋〜普正寺橋)
エナガ数羽(情報より)
オオタカ幼鳥1羽(小川で水浴び)(写真あり)(情報より)


2017.1.1
アカゲラ♀1羽
ツグミ群れ11羽
カモメ類30羽(犀川河口)
ミヤマホオジロ♂1羽(大池の東)
カンムリカイツブリ4羽(犀川下流)
キンクロハジロ6羽・ホシハジロ1羽(犀川橋〜普正寺橋)
ウ類(犀川中州0羽・犀川橋下流浅瀬1羽・金石西防波堤19羽)
ヨシガモ♂1羽♀1羽(犀川下流)
オオバン1羽(犀川下流)
シメ(写真あり)(情報より)
オジロビタキ1羽(情報より)



普正寺の森自然情報
  
2017年以降の記録 (石川県金沢市普正寺町 普正寺の森 ふしょうじのもり)
.