仲間川(西表島)マングローブの林の中を行く

 

日本のアマゾン、仲間川(西表島)の鬱蒼と茂るマングローブは 天然記念物の宝庫です
イリオモテヤマネコ・サキシマスオウノキ・カンムリワシ・セマルハコガメ等の天然記念物や
植物・鳥類その他学術面でも貴重な場所として仲間川天然保護区域に指定されています

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no.1 ボートで仲間川探検に出発







no.2 ドライバーのお兄さんの説明でスタート







no.3 熱帯や亜熱帯の海水と真水が混ざるところに生息する植物の全てをマングローブと呼びます。







no.4








no.5







no.6 酸素を求めて筍根(じゅんこん)と呼ばれるタケノコのような直立した根を地上にだす







no.7 筍根(じゅんこん)が沢山顔を出している







no.8







no.9 サキシマスオウノキ(天然記念物)






no.10 板根状の根は年に数ミリ上に成長するそうです。







no.11







no.12







no.13







no.14 カヌーやカヤックで遊ぶ人達







no.15







no.16 日本のアマゾンといわれる仲間川


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