曽々木「寒中みそぎフェスティバル 2007」「御陣乗太鼓」



「御陣乗太鼓」は本来は夏祭 7月31日〜8月1日の名舟大祭で打たれるものですが
「寒中みそぎフェスティバル」のメインとして平成19年1月20日 冬には珍しい良い天気の中演じられました


「御陣乗太鼓」の由来とは

戦国時代、上杉謙信が能登に攻めて来た時に、杉の皮や海藻などを付けた奇怪な面をつけ太鼓を打ち
上杉軍に奇襲をかけ驚いた上杉勢を敗走させたのが名舟の「御陣乗太鼓」の始まりと伝えられています

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no.1







no.2







no.3







no.4 曽々木を代表する景勝地「窓岩」







no.5







no.6







no.7







no.8







no.9 源義経が矢を射って開けた穴との言い伝えも・・・







no.10







no.11







no.12







no.13








no.14









no.15








no.16







no.17 クライマックス







no.18








no.19 フィナーレ 曽々木「窓岩ポケットパーク」


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